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鎌倉・横浜スケッチ散歩 |
旅の雑記帳 |
エイ・ディーUENO |
2007年4月4日改訂
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題名 |
対談者・インタビュアー |
発行 |
掲載日時 |
備考 (和訳) |
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URL |
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| マスターアンケート:ピーターキャット(村上春樹)国分寺市 | ジャズ批評別冊「ジャズ日本列島」 | 1975年版 | ||
| http://www.jazzsoda.com/haruki.htm | ||||
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「ジャズ喫茶のマスターになるための18のQ&A」 |
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ジャズランド |
1975年8月創刊記念特大号 |
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群像新人文学賞=村上春樹さん(29)は、レコード三千枚所有のジャズ喫茶店主 |
週刊朝日・横山政男 |
週刊朝日 |
1979年5月4日 |
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| 週刊朝日 1979年5月4日 | ||||
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私の文学を語る |
川本三郎 |
カイエ |
1979年8月 |
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| 『出会い』を見て考えたこと | 高橋千尋との対談 | happy end 通信 | 1980年5月号 | |
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<土曜の手帳> ヤボなことは書かない 若い世代に静かな人気の作家 村上春樹氏に聞く |
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朝日新聞夕刊 |
1980年5月17日 |
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いま若者の合言葉 村上春樹読んだ? |
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週刊現代 |
1980年7月3日 |
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| 一九八〇年の透明感覚−村上龍Vs.村上春樹 | 村上龍との対談 | 小説現代 | 1980年12月 | |
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風の歌を聴く都市感覚の小説家 |
平凡パンチ |
1981年1月26日 |
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| 著者インタビュー | MORE | 1981年2月号 | ||
| 幻想のアメリカ少年は中産階級の友が好きだった | 高取英 |
宝島 |
1981年11月号 |
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| 原作者対談:映画ってなんだ!?」 『遠雷』立松和平Vs『風の歌を聴け』村上春樹 | 立松和平との対談 | 平凡パンチ | 1981年11月2日号 第18巻第42号P27-29 | |
| HUMAN HOT INTERVIEW SPECIAL 「風の歌を聴け」 村上春樹 V.S. 大森一樹 | 大森一樹との対談 | Hot Dog Press | 1981年12月10日 | |
| 大衆化した「大学」はどこへ行く--「300万人の大学」執筆者 (漂う「大学」の脱出路) | 天野郁夫、樋口恵子との対談 | 朝日ジャーナル | 1982年4月2日号 24巻 P26-32 | |
| カルチャー・ショック対談: 村上春樹VS糸井重里 | 糸井重里との対談 | GORO | 1982年4月22日号 第9巻第9号 P160-163 | 「話せばわかるか」に再収録 |
| R.チャンドラー あるいは都市小説について | 川本三郎との対談 | ユリイカ | 1982年7月号 14巻 P110-135 | |
| PEOPLE NOW 若い世代を、70年代のほろ苦い青春に誘惑する小説家(村上春樹) |
non・no |
1982年9月20日 |
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| people 村上春樹 | anan |
anan |
1982年10月8日 |
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| アナログで書かれた物語 | 渡辺直己 |
日本読書新聞 |
1983年1月31日 |
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| 言の世界と葉の世界 | 五木寛之との対談 | 小説現代 | 1983年2月号 P222-233 | |
| 「氷をめぐる冒険」村上春樹 |
Studio Voice |
1983年2月号 |
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| 村上春樹 新世代作家の淡々生活 |
週刊現代 |
1983年2月20日 |
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| ほっとひと息 村上春樹 好きだから − 裏庭は穴の跡、跡... |
サンケイ新聞 |
1983年2月20日 |
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| 村上春樹をめぐる冒険インタビュー後編 |
Studio Voice |
1983年3月号 |
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| 羊をめぐる冒険 ぼくらのモダン・ファンタジー |
幻想文学 |
1983年4月1日 |
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| フロントインタビュー 村上春樹 |
PENTHOUSE |
1983年5月創刊号 |
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| あるとき、いちばん嫌いな人(ヤツ)を好きになってしまった! | 道下匡子との対談 | クロワッサン | 1983年5月10日 P48-51 | |
| 創作作法対談『村上春樹氏と−坂本龍一 | 坂本龍一との対談 | 平凡パンチ | 1983年5月30日号 | |
| かってジャズはつねに制度を拒みそれを乗り越えてきたものだった | 小野好恵 |
「ジャズの事典」 |
1983年7月20日 |
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| 1982.2.22 村上春樹と六本木・瀬里奈で話した | 糸井重里との対談 | 「話せばわかるか」 (糸井重里対談集) | 1983年7月30日第二刷 | |
| CLOSE UP |
海 |
1983年8月号 |
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| 今月の登場人物による 記憶に残る仕事上の失敗談 |
ビックリハウス |
1983年11月号 |
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| 「ムラカミ・ワールド」の秘密 | 古田留美子 |
宝島 |
1983年11月号 |
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| 対談/村上春樹vs水丸 | 安西水丸との対談 | イラストレーション | 1984年2月号 No.26 | |
| 「千倉における朝食のあり方」 安西水丸氏に聞くT | 安西水丸との対談 | ビックリハウス | 1984年2月号 第10巻第2号 (通巻109号) P98-102 | 「村上朝日堂」に再収録 |
| 「千倉における夕食のあり方」安西水丸氏に聞くU | 安西水丸との対談 | ビックリハウス | ビックリハウス 1984年3月号 | |
| 若者たちの神々 | 筑紫哲也との対談 | 朝日ジャーナル | 1984年5月25日 26巻 P43-47 | |
| 仕事の現場から | 中上健次との対談 | 国文学 | 1985年3月号 30巻 P6-30 | 「on the border」 中上健次・著に再収録 |
| 村上春樹インタビュー | 稲木紫織 |
「五人十色」 |
1984年6月20日 |
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| 村上春樹 ロングインタビュー | 安原顕 |
小説新潮臨時増刊 |
1985年夏 |
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| 「物語」のための冒険 | 川本三郎 |
文學界 |
1985年8月号 |
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| マリ・クレール 大型インタビュー 村上春樹 | 鈴木仁之 |
marie claire Japon |
1985年8月号 |
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| 村上春樹の世界 話題作「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を手がかりに | 島森路子との対談 | NEXT | 1985年10月 | |
| ワンダーランドに光る風 | 五木寛之との対談 | 風の対話 | 1986年2月 | |
| 村上春樹 現代日本文学の最先端を走り続ける長距離ランナー、村上春樹の意表をつく言葉の群れが耳を撃つ! | PLAYBOY 日本語版 | 1986年5月 | ||
| アーヴィングが世界を見れば | 中野圭二との対談 | 波 | 1986年6月 P6-11 | |
| ジョン・アーヴィングの長編「熊を放つ」は青春小説の最高傑作だ。 | 畑中佳樹 | marie claire Japon | 1986年7月 | |
| 仕事の現場から | 中上健次との対談 | 「on the border」 最新エッセイ+対談 1982-1985/オン・ザ・ボーダー 中上健次・著 | 1986年6月 P88-136 | |
| 12月号表紙インタビュー | 和田誠 | 話の特集 | 1986年12月号 | |
| ロングインタビュー 88年1月12日/ローマ | 加賀山弘 | par AVION 創刊号 | 1988年4月5日 | |
| 僕が翻訳をはじめる場所 村上春樹インタビュー | 翻訳の世界 | 1989年3月号 | ||
| DAYSロングインタビュー なぜ、『僕』の時代なのか | DAYS JAPAN | 1989年3月 | ||
| 大インタビュー 「ノルウェイの森」の秘密−超ベストセラーを生んだ創作活動とプライベート・ライフ | 文藝春秋 | 1989年4月 | ||
| 村上春樹氏 区切りの年を語る 僕にも小説にも変質を迫った10年 逃げられない時代を予感・・・ | 由里幸子記者 | 朝日新聞 夕刊 | 1989年5月2日 | |
| 山羊さん郵便みたいに迷路化した世界の中で − 小説の可能性 − | 柴田元幸 | ユリイカ 臨時増刊号 | 1989年6月号 | |
| ニューヨークで語る文学のワンダーランド 村上春樹「世界を目指す | AERA | 1989年11月21日 | ||
| 私の嫌いなもの・恐いもの | 安西水丸との対談 | シネマ・ストリート パート2 (安西水丸著) | 1989年12月12日 | |
| 村上春樹、自らの世界を語る ニューヨーカー誌などで絶賛される | ニューズウィーク | 1990年2月1日 | ||
| 村上春樹全作品紹介 | SAPIO | 1991年1月10日 | ||
| 物語の力について | ジョン・アーヴィングへのインタビュー インタビューアー 訳・構成 村上春樹 | 文學界 「村上春樹ブック」 | 1991年4月増刊号 第45巻第5号 P131-146 | |
| 「ガイジンによる、ガイジンのためのムラカミ・ハルキ」 | Lewis Beale、奥平謙二・訳 | PLAYBOY 日本版 | 1992年6月号 | |
| 村上春樹「国境の南、太陽の西」を語る −「悪評は『ノルウェイの森』のみそぎみたいなもの」 | 週刊文春 | 1992年12月10日 | ||
| 村上春樹への18の質問 | 広告批評 | 1993年2月号 | ||
| 村上春樹×ジェイ・マキナニー 芭蕉を遠く離れて−新しい日本の文学について | ジェイ・マキナニーとの対談 | すばる 91/12/4にニューヨーク「プレイヤーズ・クラブ」において行われた公開対話より 訳・村上春樹 | 1993年3月号 15巻 P198-209 | |
| アメリカについて ずっと考えていたこと | 週刊文春 | 1994年3月17日 | ||
| 現代の物語とは何か | 河合隼雄との対談 司会:ホセア・平田 | 新潮 | 1994年7月 91巻 P260-282 | |
| 現代の物語とは何か | 河合隼雄との対談 | 「河合隼雄対談集 こころの声を聴く」 | 1995年7月1日 | |
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An Interview with Haruki Murakami |
Sinda Gregory, Toshifumi Miyawaki, Larry McCaffery |
Center for Book Culture (英語) |
90年代中頃、ボストン在住時 |
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http://www.centerforbookculture.org/review/02_2_inter/interview_Murakami.html |
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| 村上春樹、河合隼雄に会いに行く 第1回 「物語」で人間はなにを癒すのか? | 河合隼雄との対談 | 世界 | 1996年4月号 621号 P257-280 | |
| 村上春樹、河合隼雄に会いに行く 第2夜 無意識を掘る”からだ”と”こころ” | 河合隼雄との対談 | 世界 | 1996年5月号 662号 P210-235 | |
| 村上春樹 「僕の地下鉄サリン事件」 | 週刊現代 | 1997年3月22日 | ||
| <ジャンク>の奥に潜むもの | 柴田元幸との対談 | 「水と水が出会うところ/ウルトラマリン レイモンド・カーヴァ−全集5」の付録の小冊子 | 1997年9月15日 P1-8 | |
| 「ポストアンダーグラウンド」をめぐって --麻原・ヒットラー・チャップリン | 河合隼雄との対談 | 文藝春秋 | 1998年11月号 76巻 P262-277 | |
| The outsider | Laura Miller | Salon.com (英語) | 1997年12月16日 | |
| http://www.salon.com/books/int/1997/12/cov_si_16int.html | ||||
| 村上春樹クロニクル | 編集部 | 「来たるべき作家たち 海外作家の仕事場1998」 海外作家の仕事場、日本篇 | ||
| 『約束された場所で』村上春樹さんに聞く 「善」の裏に隠れている「悪」 | 大井浩一 | 毎日新聞 夕刊 文化 批評と表現面 | 1998年12月9日 | |
| 村上春樹はなぜ走るのか? | BRUTUS | 1999年6月1日 | ||
| 僕が翻訳するわけ | marie claire Japon | 1999年9月号 | ||
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The Healer |
Roland Kelts |
Ironminds (英語) |
1999年9月23日 |
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http://www.ironminds.com/ironminds/issues/990923/conversation.shtml |
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| 物語はいつも自発的でなければならない | 鳥森美智子 | 広告批評 | 1999年10月号 | |
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Heart of Darkness |
Roland Kelts |
Kansai Time Out (英語) |
1999年11月 |
「闇の奥」 |
| [Eメールインタビュー] 言葉という激しい武器 | 大鋸一正 | ユリイカ 臨時増刊 | 2000年3月 | |
| 村上春樹に <独占> ネットインタビュー | 春山陽一 | 週刊朝日 | 2000年7月21日 | |
| まさかさかさま? 村上春樹さんが回文週 『またたび浴びたタマ』 | 朝日記者、小山内伸 | 朝日新聞 朝刊文化総合面 | 2000年8月20日 | |
| Audio: Haruki Murakami | Jonathan Lethem | The Newyork Times on the Web (英語) | 2000年11月3日 | 音声付き、「かえるくん、東京を救う」の朗読入り |
| http://www.nytimes.com/books/01/06/10/specials/murakami-audio.html | ||||
| 春樹と歩くアンダーグラウンド | マルコム・ジョーンズ | ニューズウィーク日本版 | 2001年5月30日 | |
| 村上春樹さんはなぜ、スポーツとドイツ車が好きなのか | 小川フミオ | NAVI | 2001年6月1日 | |
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Up from the Underground |
Roland Kelts |
Metropolis (英語) |
2001年9月 |
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http://metropolis.japantoday.com/tokyofeaturestories/389/tokyofeaturestoriesinc.htm |
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| 勝者も敗者もいない戦争になる 村上春樹に同時テロの意味を聞く | グレゴリー・ビールズ | ニューズウィーク日本版 | 2001年10月10日号 | |
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Ich mag keine Fröhlichkeit |
Focus |
Focus (ドイツ語) |
2002年3月18日 |
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Artikelausgabe (オリジナルのアクセスは、Focusに登録が必要です。) |
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| NYで作家たちは何を語っているか | 柴田元幸 | Invitation | 2002年12月プレ創刊号 | |
| 『海辺のカフカ』を語る | 湯川豊、小山鉄郎 | 文學界 | 2003年4月号 | |
| Marathon man | Richard Williams | The Gurdian (英語) | 2003年5月17日 | |
| Marathon man (オリジナルのアクセスは Guardian に登録が必要です。) | ||||
| 京都での対話(上) 河合隼雄と村上春樹が語り合った2日間 | 河合隼雄との対話 | フォーサイト | 2003年10月号 | |
| 京都での対話(下) 河合隼雄と村上春樹が語り合った2日間 | 河合隼雄との対話 | フォーサイト | 2003年11月号 | |
| 村上春樹に会いに行く | 柴田元幸 | 「ナイン・インタビューズ 柴田元幸と9人の作家たち」 | 2004年3月30日 | |
| 村上春樹ロングインタビュー | 新元良一 | 本の雑誌 | 2004年8月号 | |
| 心の旅 Nomadic spirit | Roland Kelts | PAPER SKY (日本語/英語) | 2004年7月25日 | |
| Nomadic spirit | ||||
| The Art of Fiction CLXXXII | John Wray | The Paris Review (英語) | 2004年夏号 | |
| いい音楽を聴くように、あるいはいい音楽を演奏するように。 | 若林恵 | エスクァイア日本版 | 2004年9月号 | |
| 村上春樹、レイモンド・カーヴァーについて語る 全集翻訳を終えて -- レイモンド・カーヴァーの文学システム | 編集部 | 文學界 | 2004年9月号 | |
| 翻訳文学ブックカフェ | 新元良一 | 本の雑誌社 | 2004年9月 | |
| Points of departure | Scott Pack | Books Quartery | Issue 15/2005 P32-36 | |
| http://groups.msn.com/TheDolphinHotel/page.msnw?&pps=k | ||||
| 村上春樹ロングインタビュー 「アフターダーク」をめぐって | 編集部 | 文學界 | 2005年4月号 P172-193 | |
| 村上春樹ロングインタビュー 音楽を聴くということ | 編集部 | Sound&Life 別冊ステレオサウンド | 2005年6月25日 P116-123 | |
| A Rebel in Japan Eyes Status in America | ONISHI Norimitsu | The New York Times | 2005年7月14日 | |
| http://www.nytimes.com/2005/06/14/books/14mura.html?8hpib | ||||
| 表紙 | 題名 | 対談者・対話者 |
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ウォーク・ドント・ラン 村上龍 vs 村上春樹 1981年7月20日 講談社 ISBN4-06-116900-9 C0095 |
村上龍と村上春樹 |
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夢で会いましょう 糸井重里、村上春樹 1981年11月25日 冬樹社 0095-10419-5190 |
糸井重里と村上春樹 |
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話せばわかるか 糸井重里対談集 1983年 飛鳥新社 |
糸井重里と: 栗本慎一郎、村松友視、ビートたけし、 井上陽水、タモリ、坂田明、江川卓、 矢野顕子、高橋留美子、谷岡ヤスジ、 野坂昭如、村上春樹、川崎徹、三浦雅士 |
| ジャズの事典 (小野好恵対談) 1983年7月 冬樹社 |
●インタビュー 村上春樹 「かってジャズはつねに制度を拒みそれを 乗り超えてきたものだったんだ」 聞き手 小野好恵 |
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五人十色 作家インタヴュ−・コレクション 橋本治・村上龍多対談 1984年6月 フィクション・インク |
インタビュアー: 稲木紫織 橋本治 村上春樹 村上龍 金井美恵子 山川健一 |
![]() |
村上朝日堂 村上春樹/安西水丸 1984年7月15日 若林出版企画 ISBN4-948718-06-8 C0095 |
村上春樹と安西水丸 安西水丸氏に聞く T「千倉における朝食のあり方」 U「千倉における夕食のあり方」 V「千倉サーフィン・グラフィティー」 「男にとって”早い結婚”はソンかトクか」 |
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風の対話 五木寛之対談集 「ワンダーランドに光る風」 1986年2月25日 ブロンズ新社 |
五木寛之と: 村上春樹 中沢新一 高橋源一郎 北方謙三 中上健次 |
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【河合隼雄対話集】 こころの声を聴く 「現代の物語とは何か」 村上春樹「ねじまき鳥クロニクル」 1995年1月25日 新潮社 ISBN4-10-379103-9 C0095 |
河合隼雄と: 山田太一、安部公房、谷川俊太郎、 白州正子、沢村貞子、遠藤周作、 多田富雄、富岡多恵子、村上春樹、 毛利子来 |
![]() |
村上春樹、河合隼雄に会いにいく 河合隼雄 村上春樹 1996年12月5日 岩波書店 ISBN 4-00-002221-0 C0095 |
村上春樹と河合隼雄 |
![]() |
翻訳夜話 2000年10月20日 文芸新書 ISBN4-16-660129-6 |
村上春樹と柴田元幸 フォーラム1 「柴田教室にて」 フォーラム2 「翻訳学校の生徒たちと」 フォーラム3 「若い翻訳者たちと」 |
![]() |
シドニー! 2001年1月20日 文芸春秋 ISBN4-16-356940-5 C0095 |
インタビュアー:村上春樹 2000年10月20日 徳島 河野監督の視点 河野匡 悪夢とのレース 犬伏孝行 有森裕子 |
![]() |
翻訳夜話2 サリンジャー戦記 村上春樹 柴田元幸 2003年7月20日 文芸新書 ISBN4-16-66603305 C0295 |
村上春樹と柴田元幸 対話1: ホールデンはサリンジャーなのか? 対話2: 『キャッチャー』は謎に満ちている |
![]() |
ナイン・インタビューズ 柴田元幸と9人の作家たち 「村上春樹に会いに行く」 柴田元幸 編・訳 2004年3月30日 株式会社 アルク ISBN4-7574-0781-5 C0098 |
柴田元幸と: Siri Hustvedt Art Spiegelman T. R. Pearson, Stuart Dybeck Richard Powers Rebecca Brown Kazuo Ishiguro Paul Auster 村上春樹 |
| 翻訳文学ブックカフェ 新元良一 2004年9月 本の雑誌社 ISBN 4-86011-036-6 C-CODE 0095 |
若島正 柴田元幸 岸本佐知子 鴻巣友季子 青山南 上岡伸雄 小川高義 中川五郎 越川芳明 土屋政雄 村上春樹 |
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khalki.kix.or.jp/khalki/ |
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network54.com/Forum/15537 |
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