20180110 鉛筆 水彩 18・004 ■ 椹木町油小路界隈(京都市上京区) 入山とうふ店を描いて店の人としゃべった後、油小路の角で、目当ての椹木町通りを描いた。 ところが描き始めてしばらくするとちらちらと白いものが降りだしてきた。 空もうす暗くなって、ずいぶん気温も下がってきたので早めに道具をしまったが、通りに小雪が舞って、いかにも京都らしい風情だった。、 20180116