20180405    FABRIANO  




18・018

    

■ S病院の窓から (京都府長岡京市)
3月の中旬から少し体調を崩し、月末になるとさすがに疲れがひどく、
いつも行く病院で検査の結果、しばらく休養を兼ねて入院することにした。
50代の、思わぬ入院から15年近くにもなってまた入院するとは思わなかったが観念して
点滴三昧・・・

1週間ほどで何とか出られたが疲れやすく、スケッチに出かけることもほとんどなくなってしまった。

このスケッチはその病院で退院前に描いたもの。

まだ桜が残っていた。










20180504