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ウン・コレ2011秋〜2012秋ン ■ |
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上の2枚の自衛隊機は、初めどっどっどっどっどとわざと低速で家の上空を目指してきたが、僕がベランダから写真を撮っていることに気づき、あわてて旋回してもう一度、今度はベランダからは見えない角度で向かって来たので、西側の窓から撮影したもの。
今度は少し早めに気づいて旋回したが、機体の角度から、いかに低空で飛行しているかお分かりと思う。 この『嫌がらせの宝石箱』の、タイトルだけのペ ージをアップした(2012年の)10月14日には、パニクったのか、夜中の(15日)1時半にヘリが、2時過ぎにはセスナが上空を通過して行った。たぶん脅しているのだと思うが、こういう頭のおかしな連中のすることはよくわからない。 僕が、重度の障害を持った中学の時の同級生の家に行くと、家の上空を飛び回って嫌がらせをするし、郊外に住む友人の自宅にも、夜遅くヘリコプターが家の上空を通過して行ったことがあるそうである。 その友人が家に来た時に、ネット情報として、電力会社かどこかのヘリに嫌がらせを受けている人が、抗議の電話をすると住所を聞かれ、教えるとそれからは正確に家の上空を飛ぶようになったという話をしたら、10分くらいして部屋の真上をヘリが爆音をたてて通過して行った♪ 17日の3コマの写真は、画像を追加してアップした翌朝に、ベランダに出て薔薇の写真を撮っていると、嫌がらせに来て盗撮して行ったヘリコプター。 ★
2012年10月2日15:45 (4分11秒) http://youtu.be/oocnTdEefCo 2012年10月4日13:59 (19秒) http://youtu.be/jTcAbrgfsSE 2012年10月8日13:30 (6秒) http://youtu.be/1qa2dyhLE8w
2012年10月8日13:33
(10秒) http://youtu.be/9bWrmayQbPM 2012年10月8日13:50 (16秒) http://youtu.be/iL-C7hyJ8LQ 2012年10月8日13:54 (17秒) http://youtu.be/NmI_5DcdV1Q 2012年10月8日14:57 (35秒) http://youtu.be/mx5DidiapV8 2012年10月8日15:20 (21秒) http://youtu.be/jUW6NAhUlBo 2012年10月10日13:45 (8秒) http://youtu.be/rYz8vKQNeo8 2012年10月10日14:55〜56 (1分4秒)
http://youtu.be/Efa9k_UB_T4
2012年10月13日16:51 (18秒) http://youtu.be/qJRBDyrMVLQ 2012年10月17日6:05 (52秒) http://youtu.be/Evu_FGpaScc 2012年10月17日14:57〜58 (1分15秒) http://youtu.be/aDpQw_i0iFQ 2012年10月22日9:10 (1秒) http://youtu.be/K6gUT3AUFyg 2012年10月22日9:13 (14秒) http://youtu.be/3-MVoyq4lnI 2012年10月24日15:54 (14秒) http://youtu.be/uNG7xVlEZnQ ★
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驚いたことに自衛隊と警察やテレビ局のヘリによる嫌がらせは、10年以上前から日本各地で行われてきたらしい。ネットで『自衛隊ヘリ/嫌がらせ』『警察ヘリ/嫌がらせ』とググると、その事例がぞろぞろと出てくる。中には精神を破壊されてブログを閉鎖(停止)してしまった人もいる。
舎弟企業や警察のストーカー行為等の嫌がらせは、僕に行っているものと同じような、パターン化した単純なつきまといである。作家の佐藤愛子さんがテレビのレポーターたちを表現した『ウンコ蝿』である。このテレビ局のやり口を警察や宗教団体の舎弟企業が踏襲したものだろう。テレビ局の人間と舎弟企業や自衛隊、警察の人間とウンコ蝿のメンタリティーが同じということである。 家の上空でヘリコプターがホバリングをしたり、爆音をたて低空で通過して行くというのは、地上げ屋がやっている、アパートなどの上の部屋に暴力団員などを入居させ、一日中騒音をたてて階下の住人を追い出すという地上げ行為を、もっと大規模に、かつ強力にしたもので、こういう犯罪行為を、メディアと警察と自衛隊、国交省が合同でやっているのだから、あきれて桃も食えない今日この頃 、みなさんイカはお好きですか? 僕が警察署の前を通った時に、警杖(おまわりさんが警備の時に持っている長い木の棒) を振り回し、それをネットに投稿されるのじゃないかとビビッて、裏の公園で休憩している僕のところにやって来た若いお兄ちゃんに、住人が2人死んだことを知らないのかと問いただすと(何の説明もせずに住人が2人死んだといったら、それがどんなことか、僕が誰なのかを知っていた)、警察には報告されていると思う。道路の管轄は警察だけど、空の管轄は違うはずだよ。警察のヘリコプターじゃないんじゃないといった。 でもって調べたら、確かに航空機の飛行の管理は、警察ではなく国交省が行っているけれど、青い機体に赤いラインが入ったヘリは警視庁のヘリだ。 白い機体に青のラインがNHKとテレ東、白の機体に赤いラインが日テレとテレ朝とTBSである。フジは白い機体に赤とオレンジ。 毎日やって来て家の周りを何度も旋回して嫌がらせをし、北口のラブホ街上空を飛び回っていたセスナは、テレビ局のものなのか、あるいは警察かどこかの企業や団体が所有しているセスナ機なのかはわからない。 脳梗塞で半身不随になってしまった友人の家に、頼まれていたデジカメのメモリを届けに行って、この間の介護施設のヘリの音はすごかったかと聞いたら、残念ながら、全く気づかなかったらしい。もっとも彼は、僕が警察やテレビ局や宗教団体の手先から嫌がらせを受けているといって、10GB以上 (2013年10月の時点では90GB以上)の証拠の写真や動画を見せても、気のせいだよといって認めてくれないのだけれど。 |
| この日、彼の家に向かう途中、8分間に4台の郵便局の赤いバイクと自転車に出会い、帰り道には、人相がいやしい二人組の男が乗ったレイプ車
(窓ガラスを黒いシートで覆ったワゴン車)が何台も通り過ぎ、コンビニの前には露骨にカメラをチラつかせた、数匹のメスのウンコ蝿が乗ったワゴン車が止っていた。 |
| 午後に仮眠をとっていると、またヘリがものすごい爆音と振動をさせて、部屋の上を通過して行った
(僕が寝ている時を知っていて、いつも起こしに来てくれる)。眠いのでそのまま寝ていると、執拗に何度も戻ってきて上空を通過して行く。しかたなく起きて外を見ると、自衛隊機ではない白い機体のヘリが、明け方やいつもの飛行高度に比べてはるかに高いところを、直径300メートルくらいの範囲で
(600メートル先に34階建て131メートルの高さの高層マンションがあるので、高さや距離をだいたい推測できる)ゆっくりと旋回している。 これがヘリコプターの法定最低飛行高度だと思うが、最低高度を守っても、自衛隊のヘリを使わなくても、こんな嫌がらせが出来るんだぜという、彼らのデモンストレーションではないかと思う。僕が目を覚まして満足したのか、30分くらい旋回して帰っていった。 パトカーや救急車か消防車がサイレンを鳴らして走り回っていたが、これはいつも使っている、テレビ局と国交省と警察が考えた、何かの事件や事故が起きて取材に来ているんですよという、周辺住民に対するウンコの浅知恵だろう。 これだけ長い期間、同じことが頻繁に続けば、ほとんどの住民は信じていないと思うよ。 オスプレイの住宅地上空での飛行訓練のシミュレーションでも始めたのかな? しかし、こいつら本当にこの辺の住民を馬鹿にしているよね。 確かめたら案の定、常盤台や下落合という、いわゆる『高級住宅地』の上空をウンコ蝿は飛ばない (飛べない)。ここに下衆なサラリーマン根性が露骨にあらわれている。 バリウムも板橋や滝野川、池袋本町や上池袋、西巣鴨などの住宅密集地の上空では、ぐおんぐおんぐおんとすごい音をたてて飛び回るのに、常盤台の上にさしかかると、ほとんど聞こえないくらいの音で通過し、下落合では上空の手前で引き返した。ただし、コンテナ車や宅配のバイクが、夜の町中を走り回っていたけれど。 以前、例の障害を持った友人に頼まれて、雑司が谷七福神のスタンプを押してもらいに、別の友人と一緒に雑司が谷に行った時にも (この重度障害の友人の家の菩提寺が雑司が谷七福神のひとつで、その寺に関する夢と寺にまつわるとてもおもしろい話や、雑司が谷が池袋村だったという話もあるのだけれど、それは『パクリタモ 』じゃなくて、『ブラタモリ 』のスタッフには教えてあげない)、パトカーが僕らにまとわりつき、警視庁に情報操作された、テレビ局と思われるヘリコプターが何機も上空を飛び回っていたけれど、すごく高い高度を旋回していた。さすがに目白台上空を低空飛行するなんて、彼らには恐ろしくて出来ないんだろうね。 ケツの穴の小さいウンコ蝿って最低だよな♪ 友人の家の菩提寺は法明寺の塔頭(たっちゅう)だった寺なので、『たっちゅう』を説明するときに、『たっちゅ〜の♪』とやって見せたけど、知らないらしくきょとんとしていた。 チャンチャン
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| 最近、バリウム君ラブホ街上空を飛べなくなったらしくて、腹いせにウンコちゃんたち、家の上空では今日も早朝から、ぐおんぐおんウィ〜ンウィ〜ンどどどどどとすごいんだ。 この間はバリ君、池袋北口上空を、こそ泥のように全く音をたてずに飛んでいた。 |
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先日、近くの交番の前を通りかかると、無灯火の自転車を止めて、盗難の登録番号の照会をしていたので、そんなことを取り締まるより、あのヘリを取り締まったらといったら、その若い警官は返事もせずシカトされた。それから2、3日して、今度は昼間にその交番の前を通りかかると、また自転車の前で、先日とは別の警官が高校生くらいの男の子と話をしているので、もう一度、そんなことよりヘリを取り締まったらどうだというと、これは取り締まりじゃないですよという。それで、人間が二人も死んでいるんだからと重ねていうと、へらへら笑いながら『わかりました、わかりました』と軽くあしらわれ、翌日にヘリではないセスナ機がやって来て、うぃぃぃんうぃぃぃぃんとしつこく旋回していた。
そういうことじゃないんだけどさ♪・洒落っ気があるのかアホなのかよくわからないが、どちらかといえばアホ面のおまーりだった。 今までにも当然、何件もの近隣住民からの苦情があっただろうが、こういう態度でやり過ごしてきたんだろうね。 |