オリジナル小説



忘れもの コンコン。ドアを叩く音。訪れたのは自分の欠片。そのとき、あなたは何を思いますか?


ラストスマイル 孤独を生きる少年
ある日、埃かぶった人形と出会う。


RPG 変われる勇気があるなら
きっと誰もが、勇者になれるんだ







ゲームシナリオ
Daybreak 体験版 著者が参加するサークル『EMOCORA』が贈る
ビジュアルノベルゲームの体験版
そのシナリオのみ掲載しました。






小説
短編集
「僕は死んだ」
許された執筆時間は一時間
ネタなし
プロットなし
ぶっつけ本番
時間切れと共に、その物語は破滅を迎える?
作者が上記の条件のもと書き上げた、もっとも歪な短編集
(各話に関連性はまったくありません)


サボり ― だって怒れれるのヤダもん


僕はだれ? ― 日課ですから


中学生だもん ― 納豆は小粒が好きだ


お話ししよう? ― キング・オブ・理想なのだ!






ZERO 少年は叫ぶ…存在証明のため
少年は嘆く…己の罪を知るがこそ
そこに、願いや祈りは意味を成さなかった
架空現代を舞台にした異能者バトルストーリー開幕!
……奏でるは、黒翼のしらべ


前書き ― 執筆するにあたる、管理人の思い。


プロローグ ― 何よりも、自分のために……


1.「空と少年と……」 ― これ以上ないくらい、自分の瞳が
  濁っている気がした。






僕式太陽暦 僕らは透明だった
語るべき言葉も見つからず
手探りで、それでも前に進まなければいけなかった
暦と共に語られる
『大人未満』の僕らが織り成す青春物語の連作短編

コウとハル ― いつも通りの昼休み


一月 涙の理由 1 2 ― 正論とお節介ほど、自己満足はないよな

二月 思い出  1 ― 今日のコイツはよくわからん。

三月





[オリジナル]