序 松井智子
ぷろろーぐ
六日と九日 作品9
友 作品10
ぎんなん 作品69
さざめき 作品70
むかし 作品78
午 後 作品86
をみなよ 作品99
図書館にて 作品100
秋の音 作品101
さしのべた手に 作品102
これが自分なのかもしれない 作品104
わたしの姿 作品107
おまえは右手に何を感じるか 作品110
進行する 作品113
その言葉 作品115
とらわれた世界から 作品116
紅い光彩 作品120
第一歩 作品122
報 告 作品123
なおさら 作品126
そんな俺が 作品134
いまも 作品142
はたおりの歌 作品155
春 作品157
作 品158
同胞よ 作品159
よっぴいて 作品167
作品169
渚のおもい 作品170
さかとんぼりの世界 作品171
秋のはじまり 作品173
彫 像 作品175
街にて 作品167
鎮 魂 作品180
第一版のあとがき
第二版のあとがき |