旅の写真集 ポルトガル ポルト近郊 2008年8月-9月
↓ トマールのキリスト修道院 回廊       ↓ 2階の回廊から塔を見上げる
↓ 見ごたえのあるテンプル騎士団の円堂         ↓ マヌエル様式の窓
コインブラ

旧市街の入口にあるポルタジェン広場。

 正面のメインストリートが5月8日広場に続いている。ストリートの途中右側アルメディーナ門の坂を上ると旧カテドラル、コインブラ大学に行ける。主要な観光ポイントは徒歩の範囲
コインブラ

モンデゴ川対岸から丘の上の大学を望む












↓ コインブラの駅前バス停からコンデンイシャ経由でローマ都市遺跡、コニンブリガに行く。この地までローマ帝国が領地を拡大していた証。モザイクの床と噴水の館が見もの。コインを入れると実際に当時の豪華な噴水が再現される
コニンブリカの遺跡 噴水の館          コニンブリカの遺跡 カンタベルの館
ポルトガル誕生の地
ギマランイス

 ポルトからバスで約 1時間。中世の美しい街並みが残る。町全体が世界遺産

 アルベルト・サンパイオ美術館前から南東にのびるストリート。
アマランテ

ポルトからバスで約1時間。サン・ゴンサーロ橋と同名の教会

 この風景がとても気に入って、何枚もスケッチした
ギマランイス城から市街地方向。中央の建物はブラガンサ侯爵館     サンティアゴ広場
サン・ゴンサーロ教会                アマランテのバス停前の広場
ブラガの旧大司教館とサンタバルバラ庭園。ポルトからバスで約1時間。 ↓ コインブラス礼拝堂
ポルト

グレリゴス教会の塔(7 6m)の展望台からドウロ川方向。左側建物はカテドラル
ポルト

ドン・ルイス1世橋の袂からドウロ川北岸歴史地区。世界遺産
↓ ポルトガルの人々と。のどかな風景、気さくな人々、どこか郷愁を感じた気ままな旅でした。