コモウセンゴケ Drosera spatulata

コモウセンゴケ栽培記


コモウセンゴケ
アジアに広く自生するモウセンゴケです。
日本にも自生しいて、 ベタベタした粘液で虫を捕らえます。
花は、白と赤の種類があります。

栽培は日照を好むので、日光に良く当てた方が良いです。
寒くなると冬芽をつけて越冬します。


2005.6.12
コモウセンゴケ(05.6.12) サカタのタネでのJCPS即売会で購入しました。

以前購入したモウセンゴケが思ったより大きく、立ち上るのでミズゴケを隠す様な感じはならなかった。
今度は、コモウセンゴケでミズゴケを覆い隠す様にしたいです。

2005.6.xx
コモウセンゴケの花 花が咲きました。
1cmにも満たない小さな花です。

2005.9.25
コモウセンゴケ 屋内の水槽内で育てているコモウセンゴケです。
夏場はほとんど日が当たりませんので、普通地面にベタッとなるコモウセンゴケですが上の方に伸びて別のモウセンゴケのようです。


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