切り絵作家 松本敏美の世界

松本敏美プロフィール



昭和27年・茨城県磯原町に生まれる。
昭和33年・父親の転勤で、現在住んでいる、福島県双葉郡楢葉(ならは)町に移転。
昭和46年・いわき市内の高校を卒業後、地元電気機器メーカーに入社し、ライティングアートのデザイン設計業務に携わる。
その後一転して、犬のブリーディングに従事し、ジャパンケンネルクラブの「ベトリトンテリア」部門で日本一犬も作出。
昭和50年代から、趣味のひとつであった「切り絵」を本格的に取り組み、「きりえ作家」として創作活動を開始。
平成17年10月には、地元/双葉郡楢葉町・ギャラリーG2にて「きりえ展」(企画展)を開催。
平成17年12月1日には、NHK福島・福島県地域情報番組「はま★なか★あいず」の「福島の手仕事」のコーナーにて取り上げられました。
平成18年1月には、東京電力双葉地区の地域広報誌「きずなdeふたば/VOL13」でも、取り上げられました。
(http://www.tepco.co.jp/fukushima2-np/tougousi/kizuna13/kizunatp-j.html)
平成18年2月26日・福島放送「ふたば彩遊記」にて「きりえ作家 松本敏美」放送。
平成18年12月22日、NHK福島・福島県地域情報番組「はまなかあいずTODAY」の「わがまち三世代」コーナー番組で取り上げられました。
平成19年1月25日(木)、テレビユー福島午後6時51分「キッチンの!そうなんだ浜通り」(絵のような切り絵?楢葉町)で取材を受けて、放送されました。
平成19年7月6日(金)〜7月9日(月)第2回「松本敏美きりえ展」を開催。(サンライズインとみおか/富岡町)
平成19年8月4日(日)〜8月19日(日)地元楢葉町「道の駅ならは」に於いて「我がふるさと楢葉町」展を開催。
平成19年9月末、小名浜国際大漁旗デザインコンペに於いて審査員賞を受賞いたしました