ここでは、管理人がプレイしているオンラインゲーム『Master of Epic』(略してMoE)について適当に書いています。


MoEについて

 長文を書いてもいいのですが、手っ取り早いのでWikiPediaのMoEの項をどうぞ。
別ページにQ&Aも作ってみたのでそちらも参考に。
(数年前に作ったものがほぼそのままなので、古い情報もあります)




村雨の使用キャラ一覧


・1st
  名前: Murasame(村雨)
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: ニューター
  所属ギルド: シェル・レラン

  【詳細】
 初めは1stキャラということもあり主力の戦闘キャラだったものの、現在は料理人に転向。
厨房師系の3次職「ゴッド厨房師」および海戦士系の3次職「海王」のシップ名を獲得した。
『シップブレンド』機能の実装により、“海王神”を名乗れるようになった。

 スキル値としては料理100、醸造90、呪文抵抗90、槍90、取引90、水泳90、釣り90、音楽40、パフォーマンス40、ダンス40となっている。
取得スキルが多岐にわたり基礎体力は無いに等しく、HPはキャラ作成時と同じ30しかない。
生命力スキルが30なのではなく、最大HPが30である。
新人アイドルのマスタリーによって、キラキラと光を放っている。
銀行は飲食物とコレクションの槍で埋まっており、新しく料理を作ると置き場所に困る始末。
最近は露店を出す機会も絶無のため、料理の在庫は溜まる一方である。

・2ndその1
  名前: Matufuji(F藤)
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: エルモニー
  所属ギルド: グロムスミス

  【詳細】
 オープンβ時に作成するも、当時はアカウント1つで1キャラしか所有できず、月額課金はアカウント毎であったため泣く泣く放棄した。
…はずが、アイテム課金制への移行に伴いアカウントが無料化したため、試しに再取得してみたら丸ごと残っていた、という不思議なキャラ。
既に作成していた代役のH藤(下記)と取得スキルを分担することで、幅広くアイテム生産が出来るようにする方針となった。

 鍛冶100、木工100、装飾細工100、採掘90、伐採90といった具合で金属・木材製品の作成に長けている。
また、複数のスキルを必要とするいわゆる複合生産品も相当な数を作成可能。

・2ndその2
  名前: Matuhuji(H藤)
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: エルモニー
  所属ギルド: テクスエンド

  【詳細】
 F藤の項でも書いたが、その代役として誕生したキャラ。
その後のF藤復活により、こちらは裁縫をメインとすることとなった。
 裁縫100、パフォーマンス90、収穫90、美容50弱、料理40となっており、ハウスキーパーのシップ条件を満たしている。
こちらもこちらで複合生産品を作成可能だが、それ以上に土地・家の掃除役としての役割を最近は担っている。

・3rd
  名前: Nukae(蘇)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: ニューター
  所属ギルド: 武閃

  【詳細】
 Murasameが料理キャラにシフトしていく過渡期に、純粋な戦闘キャラとして誕生。
着こなし100、盾100、刀剣98、こん棒98、戦闘技術90、シップは盾3次のガーディアンとなっている。
戦闘時には技を連打することになるため、スタミナの消耗が激しく燃費は悪い。
当時は着こなし100など無駄・自己満足の範疇でしかなかったのだが、必要スキル91の高防御アーマーが実装されて個性が埋没してしまった。
おまけに後述のDestructorの完成により、火力面でも劣る形となってしまい踏んだり蹴ったり。
挙句の果てにNukaeを上回る超々防御力のHansRudelまで作ってしまったので、本当に、もう…。
とはいえ、Destructorもケユクスも居ないβ時代から、長らく自キャラたちの財政を支えた功労者であることは間違いない。

・4th
  名前: Kaiten(回天)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: ニューター
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 戦闘キャラのNukae、それを支える生産キャラのMurasame/H藤という体制が出来た後、ネタ系寄りのキャラとして誕生。
アスリート系のスキルを伸ばし、何処へでも走って行けるキャラ…として成長を続けた。
水泳100、落下耐性90、自然調和90、自然回復90、神秘魔法80、調教90、シップは鉄人。
半魚人ペットのイクシオン3体を同時に従えて海を泳いで魚を採ったりしていた。
…仕様の変更に伴いそれは不可となったが。
ちなみに3体の名前は“桜花”“震天”“神風”である。

 以前は移動速度の上がる装備品を全身に纏っていたが、より速度を追求したSericaの誕生により現役を引退。
現在は、適当に装備を見繕っては見た目を楽しんでいる。
とはいえ落下耐性スキルはSercaより格段に高く、Sericaでは不可能な30m級の落下にも耐える。
これはこれで強みになる場面もあり、色々と面白いキャラでい続けている。

・5th
  名前: ソアラ
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: コグニート
  所属ギルド: 暗使

  【詳細】
 ハドソン運営による月額課金サービスの終了に際して、お布施のつもりで作成したアカウントにて誕生。
死の魔法100、集中力100、精神力100といった、物理反射魔法「ヘルパニッシュ」を主軸とする、いわゆる「パニッシャー」。
反射率に影響するので、もうとにかく魔力の上昇する装備品を、金に糸目を付けずに集めて搭載した結果、なんかこう、偉いことになった。
回復量の一番大きい「ヒーリングオール」で、300も回復すれば十分実用的であるのに400オーバーとか。
高HPペットの育成をするわけでもないので、はっきり言って自己満足の域である。
汎用性はそう高くないが、ピンポイントでかなり効果的なキャラでもある。

・6th
  名前: サトゥルヌス
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: ニューター
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 ある種のRPであった「宇宙刑事」ネタを知人より拝借して、似て非なるキャラとして誕生させてみた。
素手100、牙98、暗黒命令82、盾81といった具合でややダーク系のイメージに。
結果、Nukaeに続くまともな戦闘系かつ、非常に低燃費なキャラとなった。
装甲と自己Buffにやや難があるため強敵と渡り合うのは苦手だが、その燃費のおかげでザコ乱獲に秀でる。
後に低燃費かつ火力も高いケユクスが誕生したが、向こうに比べてサトゥルヌスは武器を必要としないため、経費という点ではこちらに軍配が上がる。

・7th
    (欠番)

  F藤の復帰により2ndがH藤と重複する形となったため、整合性を取るために7thを欠番とした。


・8th
  名前: ハルキュオネ
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: エルモニー
  所属ギルド: フォレール

  【詳細】
 これまでの戦闘キャラがタイマン志向であったため、今度は毛色を変えて対多数戦を想定したキャラとして誕生。
罠スキルにより対多数戦闘に特化したが、その代わりタイマン時の火力はめっぽう低くなった。
罠100、攻撃回避100、自然調和90、物まね90、盾81と、高回避と盾と罠を生かして、大量に群れている敵を一挙に殲滅する。
特に回避のステータスは、ソアラ同様に装備の恩恵で凄いことになっている。
なお、強敵にはたいてい罠のダメージをレジストされるため、高難易度の戦場に出向くことは稀。

・9th
  名前: sAINT
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: ニューター
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 元々は自キャラたちが所属するフェローシップ『sAINT』の銘が入った服飾品でも作ろうかと思ってこっそり作成したキャラ。
しかし申し訳程度の収穫スキルを取ったところで路銀が尽きて途方に暮れる有様。
結局、初歩中の初歩である浴衣を作った時点で飽きてポイー…するはずだったのだが。

 しばらく後、テクニックの使用後のディレイを短縮する装備品を、これまたほぼ極まったレベルで収集。
収穫スキルを90まで上げて、脇目もふらずに間断なく農作物を刈り取るいわゆる「ネオ農場主」として生まれ変わった。
H藤も収穫スキルは取得しているが、コイツでの収集速度に慣れたらもうあっちには戻れない。
はっきり言ってその速度はダンチである。

・10th
  名前: ケユクス
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: ニューター
  所属ギルド: 武閃

  【詳細】
 Nukaeに負けない火力とサトゥルヌスに劣らぬ燃費を目標に、新たな戦闘職キャラとして誕生。
通常攻撃が二回攻撃となるサムライに、回復魔法を搭載することとなった。
継続的に回復を行う魔法も存在し、乱獲に向くうえ強敵との戦闘にも参加できる。
とはいえ攻撃回数が増えることで武器の消耗が著しいため、一概にサトゥルヌスの完全上位互換とは言い切れない。
なお、二刀流の前提として精神力を取る必要があり、シップ名の都合で70まで上げているため、 集団戦に於いては非常時のヒーラーとしての役割も一応可能となっている。
本職に比べれば見劣りするのは仕方ないが。

・11th
  名前: Destructor(デストラクター)
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: パンデモス
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 触ったことのない方面の戦闘キャラ!として酔拳キャラを目指して作成したものの、いまいちモチベーションが上がらず。
その後スキル構成を大幅に見直し、「武器の威力の大きい銃器を」「装備でクリティカル率を高めて」「ブッパする」クリ銃スタイルとなった。
…結果、攻撃力でNukaeを完全に抜き去り、所持可能な重量もバカみたいに多いので持続力もあり、何故かスキルに余裕もあったのでダンスを取ったら支援まで出来るという、アホみたいなキャラとなった。
Nukaeが一線級から二線級に退いたのは、だいたいこいつのせい。
とはいえ銃弾は一発一発の値が張るため、燃費が悪いのが最大の欠点である。
…逆に言えば、そこさえ目を瞑れば「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」となってしまうのが恐ろしいのだが。

・12th
  名前: ピアニッシモ
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: エルモニー
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 新しく実装されたQuest of Ages『タイタン』に特化したキャラとして誕生。
課金TUEEEEEEEEEEEエリアであったため、結果として以後の課金要素はこのキャラを起点とするようになった。
そのため、ゲーム内で土地の所有者はピアニッシモとなっている。

 その後は『タイタン』専用であった「音楽」スキルに他エリア用テクも順次追加されたため、支援Buff系である音楽に同じく支援Buff系の「ダンス」を追加。
自身では全くと言って良いほど戦闘力を持たないが、“魔法ではない”支援Buffに特化する形となった。
スキル値に余裕もあったので、ネタ技の使用条件を満たす意味も兼ねて着こなしスキルを入れた結果、なんだかNukae並みに固くなった。
PTにいなくても困らないが、いると地味に役立つキャラ…という隙間産業的な立ち位置を見出す結果となっている。

・13th
  名前: ソシリア
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: エルモニー
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 都市「ビスク」の地下に広がる水路の奥地にある釣り堀は、ある意味聖地と言ってもよいほどの釣りのポイント。
しかしMurasameではそこにたどり着くのは困難…というわけで作成した、地下水路釣り特化キャラ。
落下耐性と装備品を組み合わせることで、大幅なショートカットを可能とした。
気づけば釣りスキルがMurasameを上回っており、少なくともあっちよりは戦闘力も高いので、水中から釣り上げる系のトレジャーハントにも顔を出したりしている。

・14th
  名前: Virginity(ヴァージニティ)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: ニューター
  所属ギルド: 武閃

  【詳細】
 遠近両対応の戦闘キャラを目指して誕生し、実際に近接では刀剣、遠距離では弓といった具合にその方向で育てていた。
が、どうにも中途半端なように感じ始めていたため大幅に方針転換。
弓を捨て、極めてテンプレ的な「神秘サムライ」となった。
これは、サムライの二回攻撃に加えて、神秘魔法のBuffによって通常攻撃に更なる追加ダメージが発生する構成である。
結果、回復力以外の全ての点でケユクスを上回り、近距離戦闘の新たなエースとなりつつある。
純粋に近距離キャラとして見た場合、回避の高さによって生存性が高くなるため、ほぼ確実に被弾するNukaeよりも状況次第では死ににくかったりする。
なにかと比較対象としてdisられる傾向にあるNukaeは、自キャラながら泣いていいと思う。

・15th
  名前: メイヘム
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: コグニート
  所属ギルド: アルケィナ

  【詳細】
 いったい、当時の村雨は何を思ったのか。
コグニート=ヒョロくて色白。
全身の毛ぇ剃ったらさぞかしキモいことだろう。
…じゃあ、どこまでキモく出来るだろうか。
やってみよう。
そうしよう。
…そういうことになった。

 結果、知り合いたちの間で「種族:メイヘム」という認識が定着した。
これはちょっと実物を見てみないことには分からないと思われる。

・16th
  名前: レンシア
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: エルモニー
  所属ギルド: 無所属

  【詳細】
 常駐しているチャットチャンネルにて、一時期“エルモニー♀の忍者”がなぜか流行。
次々にキャラが誕生していたため、そこに便乗する形で作成した。
が、期間が経つにつれていつの間にか企画は自然消滅。
ほとんど育っていない状況で、今さらその方向で育てるのもなあ…と思った矢先、手元に命中率大幅アップの装備品が。
しばしシミュレートを行った結果、「直接火力は然程でもないが、特殊効果の豊富な投擲武器をメイン火力とする」投げ特化キャラとして育成を再開。
特に追加ダメージを発生させる肉団子により、ダメージカット特性を持つ敵にはえげつない火力を発揮するようになった。
ただし、スタミナの消耗が非常に激しいのが難点となっている。

 なお、汎用性も基礎体力も低いので、狩りに行くなら他のキャラを出したほうが良い。
基本的にはお遊びの領域を出ない息抜きキャラである。

・17th
  名前: Cichlid(シグリッド)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: パンデモス
  所属ギルド: 武閃

  【詳細】
 ここまで見てきて気づいたかも知れないが、戦闘キャラはほとんどが刀剣使いである。
近接職で見た場合、こん棒と併用のNukae、素手メインのサトゥルヌスは居るが、槍はネタ枠のMurasameのみ。
というわけで槍キャラを作ろう…と思ったことは何度もあったが、結局構想のみに終わっている。
Cichlidもそんなキャラで、初めは機動力の高いガチ構成の一つである調和槍を予定していた。
しかし、まっとうな戦闘キャラ育成には飽きが来ていたのか、育成を始めた時点で早くも頓挫。
自然調和を少し上げた時点で終了してしまっていた。

 さて、素手にはスキル90に乱舞テク「拳聖乱舞」がある。
刀剣の複合テクには、一瞬で詰め寄り一撃を加える「一閃」、敵をメッタ斬りにする「真・剣聖乱舞」がある。
おまけに、桜吹雪を舞い散らせて周囲に攻撃する「乱れ桜」もある。
一閃は刀剣+自然調和、乱舞は刀剣+戦闘技術、乱れ桜は刀剣+サムライの複合条件を満たすと使える。
これらのイロモノを詰め込んだ、雅なサムライというのはどうだろう…という具合に厨二センサーが反応。
結果、「浪漫サムライ(素手もあるよ)」として成長途上である。

・18th
  名前: LustyLinx(ラスティリンクス)
  鯖: D
  性別: ♂
  種族: コグニート
  所属ギルド: アルケィナ

  【詳細】
 前述のメイヘムを非・コグニートと見做した場合、改めてコグニート♂を作成すると全種族・性別コンプリートとなる。
じゃあ、せっかくだし…と思って、上記のCichlidの代わりに槍キャラとして構想。
…したのだったが、やはりというかなんというかやる気が起きない。
そもそも筋力の低いコグで脳筋キャラとかどうなん?というのが要因の一つでもあった。

 やがて、天空から敵に光の柱が降り注ぐというカッコイイ魔法が実装。
これや!この魔法を使うためにコイツは生まれたんや!とかなんとかいう具合にテンションが上がり、使用条件であるテンプルナイトを最低限だけ満たした魔法使い構成を構築。
…した矢先、使用条件からテンプルが削除。
だったら好き勝手に構成組めるよね?ってーかこっちのスキルも取ったらこの複合魔法も使えるよね?といった感じでイメージがモリモリ固まっていった結果。
現時点で取得していないものも含めて、実に23種もの複合テクニックを100%発動可能となっている。
…テクニック枠を圧迫しまくっているうえ、数が多すぎて戦闘中に探し出すだけでも一苦労であり、はっきり言って邪魔である。
どうしてこうなった…。

・19th
  名前: Svenhildr(スウェンヒルダ)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: ニューター
  所属ギルド: 

  【詳細】
 解読スキルの実装に伴い新たに追加された要素である「トレジャーハント」を自分でもやってみようか、と思い立ってキャラメイク。
ガチガチの採掘屋な見た目ってのは何か違うなーと考えた結果、「あざとい」系の見た目にしてみることに。
比較的素朴な格好に猫耳を付けて、腰を捻って顔の横に手を挙げて猫のポーズ。
これで世のニュタコスキーのハートはイチコロや!

 後日、狼少女の尻尾を追加。
さらに黒いビキニ上下を入手したので、ボタンひとつで装備の切り替えをするコマンドを作成。
…挙句、ガーターベルト+赤いハイヒールまで装着してみたらなんだかエロス方向にゲージがかっ飛んだ。
オ、オレハワルクヌェー!

 なお、スキルはまったく上がっていない。

・20th
  名前: Serica(セリカ)
  鯖: D
  性別: ♀
  種族: エルモニー
  所属ギルド: 

  【詳細】
 Kaitenで移動速度アップ系の装備を集めていたのは前述したとおりだが。
それらは比較的集めやすい装備が多く、また調教スキルが90と大きなウェイトを占めており、速度に「特化している」とは必ずしも言えない状況であった。
では、装備もスキルも、ただひたすら「速度」に特化するならば、どのような構成になるか。
その解の体現として生まれたのがこいつであった。

 速度上昇テクで効果が最も大きい「ラストスパート」発動に不要のため、落下耐性はアスリート最低限の40に留める。
取得条件さえ満たせば速度Buffの付くアサシンを点灯させて。
泳ぐ速度のためにも水泳はもちろん100。
ラスパ持続時間を増やすなら自然調和も可能な限り高めて、
装備品には金をつぎ込み、最大限に強化したものを取り揃えて。
出来上がったのは、コイツはGか何かか?と思うようなキモい速度で走り回る何かだった。
なお、間違っても戦闘なんか出来るわけがなかった。








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