将来の夢
私は、幼少のころ誰もが一度はあこがれる飛行機のパイロットではなく、航空管制官になりたいと思っていました。というのも、飛行機が帰ってくる際に、たくさんの機械の前に座って滑走路などを指示している姿に憧れを抱いていたからです。しかし、大学に通いだし経済を学んでいくうちに、流通、特に物流に興味を持つようになりました。物流といっても内陸で卸売りなどをするのではなく、まさに日本の玄関ともいえる港での貿易関係の仕事に就きたいと思います。大きな夢ではありますが、将来は貿易の管理などに関われたらとおもっています。そのためにも今、大学での勉強の時間を大切にしたいと思います。