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文庫用のブックカバーは沢山あるのだが、新書用を殆ど持っていない。 どちらかを表に、どちらかを裏に、と思っていたのだが、妹いわくチェックが裏のほうが可愛い、とのこと。 2枚の生地を中表にして波縫い。 というところで、1枚目について表紙を挟み込む部分を考えるのを忘れてしまい、とっても短いことに気がつく。 もうひとつは布を足して縫い直し。 |
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私はあくまでも編み物の人である。 近所のスーパーでデニム生地を購入。1メートル580円。ついでに接着芯(但し服地用の。厚いほうだけれど。)を購入。 家に帰り、早速型紙作り。今まであまりにも適当にやりすぎたため、失敗が多かったのだ。いやぁ、自分、本格的じゃん。 見返し部分にマグネットを取り付け、さて持ち手、というところで裏地と一緒に持ち手をつけるのを忘れ、バッグの口がびろーん、となってしまた。 最終日、カシメとバッグ用(多分)の接着芯を購入し、まずは接着芯を底の部分に貼り直す。やはり服地用接着芯はヤワイのだ。 最後にも一度アイロンをかけ、生地が飛び出ていた部分を切り、出来上がり。 |
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私はあくまでも編み物の人である。 まずはファスナー付である事、ショルダーにも下げるのにも使える事が前提条件。 わっかをつくり16目の長編みから始める。 大体30センチのファスナーでちょうどいい円周だった為、30センチのベージュのファスナーと、同色の小さな模様のついた50センチのはぎれを購入。 細編みで持ち手を作る。 ということで、完成品。 |
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ようやく重い腰を上げたのが5/24。 包んだ方は、祭り縫いで。 一番上は、蓋を止めた状態のもの。 今のところ、使い勝手がよく、満足。 |
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多分、7年くらい前だろうと思う。 中心部分から作り始め、少しずつ円を大きくしていく。 という表現でお分かりいただけるだろうか。 なお、顔に見立てているはながら模様のものは、祖母が作ったテレビ枕である。 |
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中袋っていうのだけが悲しい。全部創るだけの腕がないのだ。 もともと、おまけで貰ったトートバッグである。 巾着の袋(まち付き)を創って、トートバッグに縫い付けただけ。但し、人に見える部分は、全て表生地になるよう、巾着の縛り口からトートまでは2重になっている。 |
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夏製作の、鉤針編みのハンドバッグ。大きさは、直径15センチくらい、高さ20センチくらい。 旅行にも持っていけそうな大きさで、つぶしても型崩れがないもの、と思って作りました。 |