〜門倉' Eye〜

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さぁ、ヤッテ参りました。管理人さんの提案で、「門倉's eyes」が始まったわけですけど、
まぁ〜題名は見ての通り、某番組からパクりました。ごめんなさい(笑)
このコーナーはですねぇ、主に門倉が呟いて、呟いて、呟きまくるコーナーです。
そのままですね(汗)

 何書こうかなぁ、いきなり書けっと言われても困るんだよね(笑)
まぁ、門倉は皆様が思っているよりかは遙かに若いんですが、
それ故に、"日本語を全く熟知していない"と言うなんとも切ない状況なんですよ〜。
 そもそも、小説を書く発端は、「漫画を書きたい」と思ったことが始まりで。
漫画を書くための題材をルーズリーフに書きためたのですが、なんと、絵が描けない!!
門倉は人物が全く描けないんですよ。
それで、その題材はしばらくの間お蔵入りしていたんですけど、ある日、小説を読んでいまして。
それが、全く小説らしくない小説だったんです。こう、文章力がないと言うか(笑)
それで、「もしかしら、自分の方が小説書くのうまいかも?!」と浅はかな考えが巡りはじめ、
その書きためた題材を引き出しの奥から取り出し、書き始めたのが始まりです!
でも・・・・全く言葉が浮かんでこない!!
〜的という熟語が全く出てこないし、言い回しも解らない。
約3ヶ月間、色んな小説を読み耽って、国語辞典を片手に書き始めましたよ(涙)
現在、やっと言葉が自然に浮かんでくるかな?って感じにはなってきました。
本当に、日本語が苦手で困っちゃいますよ(笑)
いつも、管理人さんに馬鹿にされてるんです(涙)
マジ間違いをしたときはもう、総攻撃をしてくるんですから、気を抜けません!!!

そんな日本語を知らない門倉が門倉の視点で連載していく「門倉's eyes」をよろしくお願いします!!

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