ガジュマルの育て方
多幸の樹ガジュマルの言われ

■大型・グラスサンドアート作製方は こちら で紹介しています。
ガジュマルの育て方
ガジュマルは葉水を好みますのでベランダや流しなどで葉の部分のみにも与えて下さい。
暖かい季節には1ヶ月に1回位液肥料を与えます。耐陰性は強いですが、本来は日当たりを好
を好みますので、明るく暖かい室内に置きましょう。乾燥した室内ではハダニがつきやすくな
りますので、時々葉水をしましょう。水を掛けた部分の固まりが緩みますので、さわらないで
下さい。乾いたらまた固まります。(液肥料とはハイポネックスなどです。数滴です。)
室内に置いているものをいきなり直射日光にあてると葉焼けを起こしますし、ガラス容器の
ため短時間にして下さい。
●環境によっても異なりますが、寒さには強く、耐寒温度は0℃以上で、直接霜があたらない
限り冬越しします。急激な温度変化はよくありません。
●グラスサンドアートと植物のコラボレーションですが、植物ですので
成長したり枯れたりしてしまいます。グラスサンドアートは高価な
商品ですので植え替えてでもいつまでもご利用して頂くのが私どもの
願いです。植え替え方法は下記をクリックして下さいませ。
●取り扱い植物の管理法
ユーフォルビア属
●ユーフォルビアは、トウダイグサ科に属し、多くの種類が知られています。観葉植物と
して代表的なものには、切ると白い樹液を出すことからミルクブッシュとも呼ばれています
樹液の乳液にはアルカロイドが多く含まれ触るとかぶれることがありますのでご注意して扱っ て下さい。
●置き場所
真夏の直射日光は避け、室内の明るい場所で管理。
●水やり
春〜秋は週に1回を目安に軽く与え、冬は乾かし気味に管理します。
●冬越し
0℃以上であれば大丈夫です。〔峨眉山は夏は葉が茂り冬は少々落葉します〕
●増やす
春〜夏の挿し木や株分けでできます。多肉質の葉を切り分けて挿すときは、切り口の樹液
を洗い流してから挿します。
●下記3点はユーフォルビアたちです。とても育てやすい可愛いですよ。
ユーフォルビア
クラバリオイデス
ユーフォルビア
蘇鉄麒麟(ソテツキリン)
ユーフォルビア
峨眉山(ガビザン)


十二の巻(ジュウニノマキ)
●ユリ科 ハルチア属 硬葉系 中間型の多肉植物
●光:明るい場所を好む植物(室内で育てて下さい)
●温度:0℃以下にならなければ良い。
●水やり:基本的に乾燥気味に管理して下さい。
●4月〜6月頃に最も成長します。
室内管理ですので月に2回程度軽めに水を与えて下さい。
●長三角形の硬い葉に入る白い横シマが鮮やかな
美しい多肉植物です。人気植物です。
■エアープランツの管理法■
◆
ティランジア銀葉種
ミスティング(霧吹き)とソーキング(数時間、植物全体を水に浸けて吸水させます。)がその中心となります。栽培環境や手がける種によっても変わりますが、2〜3日に一度のミスティング+半月に一度程度のソーキングが、室内栽培下での標準的な組み合わせと言えるでしょう。また、水やり後に風通しの良い場所でゆっくり自然乾燥させるのも、植物の呼吸を助ける意味で、非常に大事なポイントです。
◆
ティランジア緑葉種
このグループも、やはりトリコーム(タンク・ブロメリアの場合、葉腋部分に集中しています。)による水分吸収を補給の主要な手段としていることに変わりはありませんが、その構造上の利便性から、水やりの際に銀葉ティランジアのような細かい手間や神経は必要ありません。適度な通風は病気の予防のためにも大事ですが、基本的に3〜4日に一度、たっぷりと新鮮な水を灌水するだけで旺盛に発育します。ただし、逆に言えば、タンク内の渇水には弱いものが多く、水切れには充分な注意が必要です。また、株元にある程度の湿度が必要な種や、根からの吸水が活発な種に関しては、植え込んだ用土の乾燥を嫌うものが多く見られます。こういったティランジアにはタンク内だけではなく、用土の乾き具合にも注意が必要です。

■サボテンの管理法■
セレウス・サボテン
■別名:セレウス・ベルヴィアヌス
■属名:サボテン科セレウス属
■原産地:メキシコ
●非常に丈夫です。電磁波吸収で話題です。
パソコンやテレビの近くの明るい場所に置き時
々数時間日に当てて下さい。
●水やりは10日に一度軽く与えて下さい。
乾燥気味が好きなようです。増やす事も可能。
■下記の種類も同様に、明るい場所で、水は控えめで大丈夫です。直射日光は短時間で管理してください。



■サボテン生産日本一の愛知県からお届け致します。

●グラスサンドアートに
寄せ植え
使用サボテン
緋牡丹・ペンタカンサ・リンキー
使用カラーサンド
アート部分はSサイズ使用
表面は固まるサンドLサイズ
縁起物の蛙をのせてあります
左は表面・右は裏面です。

■あなた様も趣味として、グラスサンドアートや砂絵を始めてみませんか?
カラーサンドでグラスの中に模様や絵を描いてあなた様のインテリアを作成
してみませんか?とても奥行き深い趣味になりますよ。下の写真は砂絵です
