夢舞隊の考える「よさこい」とは
「鳴子を持てば皆仲間」
夢舞隊には小さな子供から、おじさん、おばさん、障がいを持つ方、本当にいろいろな人たちが集まっています。 みんなが一緒に踊って、笑って、しゃべって、楽しんで練習場は笑顔いっぱい。
また、他のチームの人達とも出会いを与えてくれる「よさこい」は人の輪を広げ、私たちを成長させてくれる素晴らしい踊りです。
夢舞隊が目指すもの
夢舞隊は本場高知の流れに習い、粋で力強く、艶やかな鳴子踊りに大阪の味を加えた踊りを目指しています。 鳴子の音が調子をきざみ、美しい鳴子さばきを表現したいです。
高知のよさこいで基本となる、縦・横・斜めの列が乱れずに進みながら踊るストリート演舞は大阪ではなかなかありませんが、今後も夢舞隊は高知流にこだわり、「上品なよさこい」をしていきたいと思っております。