映画

 学生時代は、それほど映画は好きではありませんでした。というかテレビも好きではなかったし、本にはまっていて時間もお金もあまりなかったからです。DVDが出てからは、洋画を中心に、「英語の勉強にもなるかも?」と言い訳をしつつ、がんがん買って連休などにまとめて見ています。



邦画

踊る大捜査線

 織田裕二のファンなのでドラマから見ていて、当然、映画館に見に行きました。DVDも買いました。

ホワイトアウト

 織田裕二のみならず、松嶋菜々子のファンでもあるので、とーぜん映画館に見に行ったわけです。これもまたDVDも購入済みです。

秘密

 うちの人が広末のファンなので、映画館まで見に行きました…。原作本もあるし、DVDも買いました。

鉄道員

 こちらも、同上の理由で映画館まで見に行き、DVDも買いました。


踊る大捜査線2 レインボーブリッジを閉鎖せよ!

 織田裕二のファンなのでドラマから見ていて、2作目も映画館に見に行きました。

冷静と情熱のあいだ

 竹野内豊主演で、エンヤの主題歌と美しいイタリアの風景が魅力的で、DVDを買ったものの、なかなか見ることができませんでした。でも、すごくよかったです。イタリアに行きたくなりました。

アニメ

もののけ姫

 ブームが一段落した後、というかずいぶん後になって(なんと年末!)に見に行きました。 最近発売されたDVDも買いました。

千と千尋の神隠し

 お〜。アカデミー賞、取りましたね。だからと言う訳じゃないけど、DVDも買いました。

洋画

 前から疑問に思っていたんですけど、洋画って、やっぱ欧米ものですよね? 和英辞典にa foreign filmって書いてあるけど…? (^_^;)
 それはさておき、実は、本もそうなんですけど、「人の名前が覚えられない」、「顔が区別できなくなる」という理由で、欧米ものを避け続けていたんですね〜。(「あんた、職業何?」>自分)
 しかし、そうも言っていられないし、DVDなら英語字幕も出るから「勉強になるかも?」なんて思ったりして…。でも、基本的には1回ずつしか見てないから、勉強にはなってないな〜。(^_^;) 詳しくは、洋画のページへ。

韓国映画

 「旅行」のところで詳しく触れていますが、学生の時に韓国人留学生と友達になったのがきっかけで韓国語を勉強したことがあります。今もその延長で韓国の映画や音楽を鑑賞するのが結構好きです。登場人物の名前がちょっと覚えにくいけど…。詳しくは、韓国映画のページへ。