2017.8.1. リニュアルオープンしました 皆さんお元気ですか 私達遊んでいます musick 幸せの鍵 (ポール・モーリア) 17


1975,〜1997,
 釣りのファン子 漫画作品集

  ライフスタイルとファミリーフィッシングで学んだユーモアーたっぷりの漫画

 
  釣りのファン子 マシュマロ 漫画集 



                         


 洋ちゃんのペンネーム 釣りのファン子月間 釣ファーンにデビュー
  上瀧勇哲 稿の挿絵からスタート一こま漫画から四、六駒と拡がる
   そのシリーズは大好評。キープしていたマシュマロ稿を紹介

               文、稿 
釣りのファン子サポート上瀧勇哲



北九州市若松で生まれた洋子ちゃんの環境は、
童子丸とか用勺街の悪ガキ連中にはさまって遊んだころでした。

石峰山と洞海湾、国道199号と国鉄 藤ノ木駅、若松ボート等が周辺にあり、
ジョークの多い兄、英二兄ちゃんのそばで楽しい子供時代を過ごせたようです。

そして若松高塔山には母の弟、妹が居て、同じ世代の子供と遊んだこと。
洋子ちゃんはおとなしくて、面倒見が良くて、だれからでも好かれる可愛い優しい女の子でした。

そんな幼少の時代を親戚の皆さんからイヤというほど聞かされます。
そんなうぶな洋子ちゃんが若松で勇ちゃんと知り合って、19才で結婚します。

そして20才でユーミンが生まれます。

生活は若松区浜町の大きなビルの中、同じような世代が10軒ぐらいあり、
お友達がたくさんでき、ユーミンが浜町幼稚園に行くころには、
同じ会社の奥様方も含めて、けっこう遊べた時代でもありました。

そんなころ、ご主人様は昔と一つも変わらぬ釣りキチ。

昭和51年に立ち上げた、海洋磯釣倶楽部の事務局長をしながら世話係、そして原稿書き。
その内、もつと、もっと深い釣界にはまり込んでゆくのです。

その中で妻たる洋子ちゃんは、子育てをしながら釣りキチご主人のサポートをします。
そして知らず知らず釣趣のお魚釣りにはまってゆき現在に至ります。

そんな若いころのユーモアたっぷりの漫画や挿絵を
月刊 釣ファンに投稿したものをここで紹介します。

そのころの時代を想いうかべながら漫画を笑ってやって下さい。






   











     





     

           







 








  




  

  




    










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