TM NETWORK DOUBLE-DACADE NETWORK(TM)


このページは、"TM NETWORK DOUBLE-DACADE"BBSのlogのために存在します。(過去ログ)

皆さんから投稿していただいた情報も勝手に組み込みさせていただきました。
すみません。&ありがとうございました。
(お名前も省略しております。重ね重ねすみません。m(__)m )

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全国ツアー

Set List

time to count down-labo mix-
screen of life
rhythm red beat black
kiss you
all-right all-night
come on every body
fool on the planet
10 years after
just one victory
take it to the lucky
love train
be together
get wild
self control
presence
------------
nights of the knife
------------
dawn valley(観客退場時にselfのプロモ画像と一緒ににかかっていた。)

*広島では曲順の変更有り

横浜アリーナ

screen of life
rhythm red
kiss you
be together
get wild
10years after
we are starting over
telephone line
1974
just one victory
time to count down(labo mix)
self control
love train
take it to the lucky
----------
nights of the knife
presence

 

メモ

*時間 5/20,21名古屋
始まった時間は18:40くらいで、終わったのは20:45くらいでした。
*just one victoryの歌詞が変更されている。
「男達の熱いプライドWOW WOW」
*立ち位置

_____先生_____
葛G_ウツ_木根
--------------
FANKS!!

*パンフレット

表紙が、横アリが赤、ツアーが青の色違いです。横アリのは木根さんの「電気じかけの予言者たち」の中からの抜粋のような感じ。ツアーのは写真は横アリので、内容も横アリを振り返るような内容です。

@横浜アリーナ
今までのアルバムの中の写真や、ツアーのパンフの中の写真です。
いわゆる80年代後半から90年代前半にかけてのまさにTM全盛期の頃の。(もちろんカラー)
そして 「電気仕掛けの…」の抜粋のページの下の部分に今の3人の写真があって(モノクロ)

*キャロルからのメッセージ。 (ステージ後ろに流れる JUST ONE VICTORYのビデオに映されます。)

キャロルからの英文ですが、おおざっぱに訳しました。
「20周年おめでとうございます。
まだ三人が一緒にやっていると知り、とてもうれしく思っています。
私がキャロル公演で一緒にいたころはとても楽しかった」のような感じです。
確か3月15日がメッセージをもらった日でした。

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ファンの皆さんもコンサート楽しんでくださいね!と、1988年にすごしたことは自分の人生の中でいいキャリアとなりました。というような内容だったと思います・・・。

 

MC (間違っているところは指摘して下さいね。)

5/20 名古屋 センチュリーホール

*今回のメンバー構成について(内容は雰囲気だけです。発言通りではありません。記憶力弱いのでダメダメです。)
木根「今回は、メンバーが少なくて寂しいね。」
葛G「そうですね。」
ウツ「始めたときも三人プラス一人くらいだったよねぇ。今回のライブは、そういうことを考えて決めたんですか?リーダー?」
小室「・・・・・・(機材セッティングのため、無反応)」
木根「今回は、リーダー全部音出してるから大変なんです。」
小室「(問いかけに気づいて)何か聞いてくれた?」
ウツ「今回のメンバー構成は、前から決まってたの?」
小室「('-')(,_,)ウンウン 20年前から決まっていました。」


*木根さんはまだ自分のパートを覚えきってない??(内容は雰囲気だけです。発言通りではありません。これは、メンバー構成の話よりも記憶がない.....(T-T) )
木根「まだ覚え切れてないんだよね。練習しよう。」
ウツ「これ練習じゃないよ。本番だよ。」
木根「そうだねー。覚えて無くて楽屋で練習してるんだよね。って、ひどいこと言うなよ。」
ウツ「俺、言ってないよー。」


*外人ですか?(誰かー覚えてたら助けてー)
木根「TMでこんなにしゃべってても良いのかなぁ。昔は、喋っちゃいけないって言ってたのに。」
ウツ「いいんじゃないかな。ツアーだから、こんなもんで。」
木根「昔は喋らないから外人と間違われたよね。」
ウツ「そうそう。英語といってもオーケィ?しか言わないのに。」
木根「俺なんか見た目、純日本人なのに」

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本編終了後、葛G、ウツ、木根さん退場後、ワンテンポ遅れて、てっちゃんが降りてきました。ステージに一人になったので慌てたのか、階段を踏み外しそうになってよろけてましたよ(笑)なんとかバランスをとってましたけど…ちょっとだけ照れ笑いしてたみたいでしたよ。2日目も少し遅れ気味で降りて来たけど、ゆっくり慎重に降りてきてました(*⌒▽⌒*)

 

 

=衣装=

小室氏は白いTシャツにジーパン。
木根さんは、白と赤の縦縞ジャケットからイギリスの国旗のような米柄の雰囲気で白と青のジャケットに変えた。
ウツは黒い服に黒い帽子。それで、木根さんと同じ様なイギリスの国旗の米柄で白とグレーのジャケットに着替えました。
葛Gは、黒い服。いつもと同じ雰囲気でした。

 

5/21 名古屋 センチュリーホール

*「美里さんがミュージックステーションと夜ヒットに卒業で出た時に、葛Gが生で後がカラオケだった事がある」

*TMに話しかけてくれたのが久保田さんで、「ファンキーな感じが似ていたからだと思う。」とは小室さんの弁。TMの曲調が変わったら、話しかけてくれなくなった

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*セリフはうろ覚えなので、内容だけ読んでくださいね・・・

木根「20周年なのにこじんまりしたメンバー構成でごめんなさい」
宇都宮「葛Gって、今までひとりでサポメンしたことある?」
葛城「TV番組で渡辺美里さんと『卒業』という曲をやったことがある」
と言うと会場が「聞きたい」という雰囲気になり、葛城さんが戸惑ってると
小室「大丈夫だよ(できるよの意味)」とキーボードを触り始めたけど・・
小室「やっぱ分からないや・・・」

この「大丈夫だよ」がこの日の小室さんの第一声でした。
小室さんはあまり喋ってくれないだろうな・・と思っていたので、自分から進んで会話に入ってきたことにビックリ&嬉しかったです。

ウツが「こんなにしゃべっていいのかな?」と言うと、
小室さんは「名古屋は昔ラジオ番組もやっていたし、いいんじゃない?『SAT』なんとかって言う番組にもよく出てたよね」という具合に下記のような話に発展していきました。

**TVの話**
小室「久保田さんとは「5時SATマガジン」という番組で一緒になって、Come on Let's Dance がファンキーな感じだったので、仲間だと思ってもらえたらしい。でもその後に出たのがSelf Control Get Wildとかで全然ファンキーじゃない!って」
宇都宮「もろ8ビート!」
木根「それで、話しかけてもらえなくなったんだよね」
小室「そうそう」

**ラジオ(SFロックステーション)の話**
小室「月曜日が氷室さんで、火曜日がボクで、水曜日が・・(思い出せずに)それなりのひと」
木根「それなりの人ってなんだよ?」
・・と言う感じで氷室さんの名前もMCに出てきました。

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Come on Everybodyの時に、ウツが後ろに流れている昔のクリップを見て噴き出してしまい、笑って歌えなくなってしまう場面がありました。

 

=衣装=

21日の小室さんのTシャツは、黒だった気がします。
ウツは、確か最初が白っぽいジャケットだったような気が…。(曖昧な記憶ですみません)パンツは黒でした。また髪にアクセサリー付けてましたし…。(これが今回のスタイルなんでしょうか?)

5/22 名古屋 OZONE

その日のイベントは毎週末にOZONEで行われている「STUDAY NIGHT MIX」って言う、パーティーのスペシャルゲストとしてのDJでした。OZONE入るなり、物凄いカッコウの人達に圧倒されました。
パーティーのサブタイトルが「水着DEナイト」 って付いているのに後で気がつきました。まぁ、小室さん目当て じゃなくて、常連さんだろうけど…。
地元DJキモトのコールでてっちゃん登場!
場所が悪くてよく見えなかったけど、白地に赤の模様?の入ったTシャツに白いキャップを後ろにかぶっての登 場!11時ちょいすぎでした。
ちらっと、トランスの知ってる曲かけて、あとは自分のトランス曲まわして、時計持ってかなかったので正確 な時間判らないけど、20分ぐらいして?一言「僕の趣味に付き合ってくれる…(少しの間)KEIKO」と優しくコール 。
KEIKO登場!
中が緑、上が白のスリップドレスの重ね着にロングブーツ姿でメッチャかわいかった!
で、ステージを踊りまわり、歌も、「I WANT YOU BACK」と今回のLIVE VERSIONの「JUST ONE VICTORY」、他にも数 曲歌ってたような気しましたが、バッキングヘッドしてたので、頭の振り過ぎで記憶が飛んだかも(笑)
私的にはトランスよりもテクノに近くて踊りやすかったです。
でも、周りの人あまり踊ってなくて、このイベントお立ち台有りので(今だにあるのか(爆))台上のおねえさ ん達(自分より年下(笑)踊らないなら、お退き!邪魔!って感じでした。
てっちゃんのPLAYは1時間ほどでした。

5/24 北海道 厚生年金会館

ウツ:「20周年のTM NETWORKです!前札幌に来たのは3年前?4年前?
    あまり定かではありませんが(笑)」
ウツ:「札幌はね、お世話になった所ですよね。1974の頃。その頃から
    の方ってもういない・・・あ、いるんだ!」
木根:「あの頃週1で来てましたよね。」
ウツ:「そう。あのテレビなんていう番組でしたっけ?」
木根:「なんだっけ?あれ?」
木根さんがてっちゃんの方に問いかけるとてっちゃんがマイクを通さず
に答えて
木根:「あ、ラジオだっけ。っていうかあなたも直接言わないでマイク
    使いなよ。」
小室:「あ、はい、ラジオです。」
ウツ:「ラジオか。とにかくすごかったよね。」
小室:「勘違いさせてもらいましたね。」
ウツ:「そうですね。札幌だけ1位になって。」
木根:「東京帰ったら全然なのね。」
小室:「東京では99位とか(笑)」
ウツ:「地元バンドでもないのに。言ったっしょ、とかも言ってないの
    にね(笑)」
小室:「なんか一人忘れてない?」
葛G:「ギュイーン(ギターを弾く)」
ウツ:「ああ、ごめんごめん。今回唯一サポートしてくれてる葛城哲哉
    です!」
葛G:「俺もねTMの流れを受け継いで札幌だけ1位になったことがあ
    るんですよ。」
ウツ:「へぇ〜。なんのやつ?」
葛G:「ラジオのリクエストかなんかので。ラブマシーンって曲が。」
TM:「ラブマシーン!どんな曲?」
葛G:「・・・あれ?忘れちゃった(笑)」
客席:「歌ってー!!」
葛Gが最初だけ歌ってくれて(かなり高いキーでした)
ウツ:「(爆笑)イメージと全然違った!」
小室:「かなり張ってるね(笑)」

客席の男性からの「木根愛してる!」コールを受けて
ウツ:「木根愛してる!!」
「もうこの人と何十年一緒にやってますがこん
    な事言ったの初めて(笑)」
木根:「いや、でもまだ君のことあまりよくわからないから。最初は友
    達からでもいいかな?」

小室:「(木根さんに)前から気になってたことがあるんだけど聞いてもいい?なんでそんなにピックあるの??」
木根:「ああ(^^;)僕1小節ごとにピック落としちゃうから(笑)」
小室:「ああそうなんだ。」
木根:「もういい?」
小室:「うん。もう武道館まで聞かないと思う。」
ウツがマイクスタンドのピックを5.6個取って客席に投げる
木根:「なんで俺のピックをおまえが投げてんだよ!」

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そんな中でも私のツボにはまったのが、木根さんへの男性ファンの方からの返答で、ウツが負けじと、「木根、愛してる」ってぼそっと言ったのは聞き逃せませんでした(笑)

 

 

=衣装=
木根さんが最初黒っぽくて、着替えたイギリスっぽいのが赤っぽかった気がするのですが・・・

北海道 クラブイベント

11時半頃てっちゃんが登場して、何曲かかけたあとKEIKOも来て、STOP!IN THE NAME OF LOVE、(英語の曲)、a song is born、OPERA NIGHT I WANT YOU BACK、JUST ONE VICTORYの5曲歌って退場。そのあともてっちゃんはかなり楽しそうに2時少し前まで回してました。
5時頃、小室夫妻が大盛り上がり!FACEやBOY MEETS GIRLをかけてKEIKOが口パクで歌ってました(笑)

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内容は前の方に書かれていたケロさんとおんなじになるので、省略しますが、一点だけ・・・哲ソロのOPERA NIGHTではなく、I WON’T YOU BACKだったと思います。リオ リオ サンバナイト〜♪って歌ったし(笑)

=衣装=

keiko:黒いふわっとしたミニのワンピースがとってもお似合いでした。
哲ちゃんはTシャツに白地に大きな赤い花柄?っぽいアロハシャツ着てました。

 

5/26 仙台 宮城県民会館

ウツ 「仙台は4年ぶりだよね。みんな元気だった?それにしても20年ってあっという間だったよね、ね、キネくん!」
キネ 「え?えぇおかげさまで(焦)。これからもみんなで支え合ってさ30年40年支えてもらわないと。っていうかそういうこと俺に振られるの忘れてた(笑)」

☆『COME ON EVEERYBODY』☆
キネ 「『COME ON EVERYBODY』(のPV)さ、ずいぶんはりきってたよね〜」
   (バックスクリーンに『COME ON〜』のPVが映し出される)
ウツ 「お!映ってる!」
キネ 「はりきっていこう!みたいな(スポーツの試合前みたいに手を重ねるようなしぐさで)」
tk にやにや。「はりきってたね〜」
キネ 「なんかほら(PV見ながら)キーボードもクロールみたいに弾いてるし(クロールのまねをする)。教わったでしょ!ピアノを弾くときはこうやって指を卵のように丸めて置く!それなのに”なんだっていいんだよぉ!!”ってあなた(tk)言ってたでしょ(笑)!?」

☆葛Gの立ち位置☆
葛G 「っていうかどうなの?サポ一人って。昔からさぁキネと対等な立ち位置だし。松本の時代からだよ(笑)!」

☆tmの先輩方☆
ウツ 「アルフィーだと…あ!俺高見沢!?になるのか!(髪が長いように手で梳くふり)
キネ 「その前だと〜…」
tk 「かぐや姫!」
キネ 「海援隊!(tkを見て)あ!ほら同じテツヤじゃん!髪もばさっとしてるし(笑)」

☆tmは二人組み☆
葛G 「俺、tmデビューしたときってレコード店の店長やってたんだ。んでtmのデビュー曲の『金曜日のライオン』のポスター貼るとき”tmって二人組なんだ”とか思って。」
キネ 「あ、ごめん俺そのころ事務所でひとり電話番してたんだわ(苦笑)」

☆覚えてない☆

キネ 「俺昔よく飛んだよね、前の観客とかびっくりしてた」
観客 「行ったよ〜」
キネ 「あ、ほらね。」
ウツ 「っていうか生きてたの(笑)?!そのころのこと覚えてないな〜。覚えてる?てっちゃん?」
tk 「うん、覚えてない。」
ウツ 「キネいたっけ?」
キネ 「え?えぇ?いたでしょ〜!ここでほら、ギター弾いてたじゃんよ!ほら、ここ!(ステージの前まで来てギターを弾くフリ)」

ウツ 「仙台のMC一番長くない?20年の話だけでライブ終わりそうなんで(笑)、次の曲行きたいと思います。」

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てっちゃん曰く、「今日はずいぶんと話が転ぶねぇ。・・・あ、転んじゃいけないよね(笑)、『転がる』だよね(笑)」でした。

 

5/28 埼玉 大宮ソニックシティ

*ウツ「20年”あっ”という間でしたね〜木根くん」
キネ「まあ、実際は”あっ”という間じゃないんだけどね」
ウツ「じゃあ”い”?!」
確かこんな感じでした。

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*あだ名の話題になり木根さんが「ウツは昔っから"ウツ"だよね〜」って振ったら、
なんだか照れくさそうにウツが「う〜ん。ごく身内からは"たぁぼう"って呼ばれてました」
それを聞いた木根さんが「あっ、それ俺も始めて聞いたっ!」だって。
会場にいた皆が爆笑でした。

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MCは四人のあだ名(ニックネーム)に関してのものでした。
木根さん−−−モンキーちゃん・モンちゃん
ウツ−−−−−昔から「ウツ」だけど、極昔は「た〜ぼう」
小室さん−−−テッチャン以外だと、「コムリン」「こんぶてっちゃん(漬け物の名前?)」
カツG −−−−カッチャン、「テッチャン」とも呼ばれていたが、先生に取られたとのこと。

名古屋を観て、今回2度目のツアー会場だったのですが、気付いた変更点は・・・
Be Toetherのサビ前で、ウツ・木根さん・カツGが三人揃ってターンすること。
以前、Love Trainでスクリーンに流れていた映像が流れなかったこと。
Get Wildのアレンジが素人目にもだいぶ変わっていたこと、でした。

ハプニングはBe〜の木根・カツGのギターがメインになる間奏部分で、ウツは小室さんの
ブースの方に(階段を)あがっていたのですが、ギターが終わり、いつもの立ち位置に戻ろ
うとして階段でつまづき、危なく客席に飛び込むくらいの勢いで階段を降りてきました(苦笑)
「オットットー!!」という表情をして、そのまま照れ隠し(?)で上手に走って行く姿が可笑し
かったです。
ラスト、四人がステージ前に揃って挨拶を済ませると、おもむろに小室さんが自分のネック
レスを外して、客席に投げ込んでいました。ウツが木根さんに「木根は何か投げないの?」と
いう感じで話しかけていて、木根さんが「俺、何にもしてねぇもんっ!!」という返事をして
いる雰囲気が伝わってきました。

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ニックネームの件ですが。
話の発端は、確か漢字の話からです。どっちが先か覚えてないんですが…。
キネさん:さいたま市って、平仮名だよね?それから俺書けるようになったの。埼玉の埼って、微妙に難しくない?
って話になって、葛Gが空中で書いて、その後かな?
キネさん:埼玉の玉が。(会場大爆笑)
葛G:王に点じゃない!
キネさん:「ぎょく」ね。(会場大爆笑)

キネさん:俺、小さいとき「尚登」の「登」が書けなくて、平仮名で書いてたの。だから、俺のこと日本人じゃないと思っていた人がいたみたい。
葛G:俺はちゃんと「哉」って書けたよ。
それで、確か小室さんに話を振ったのかな?
その後、小さいとき何て呼ばれてた?って話になったんだと思います。
先生と葛Gは、てっちゃんとか。葛Gは、「かっちゃん」もあったって言ってた気がします。
先生は、なんか変なあだ名をいくつか言ってました。笑った記憶があるんですが、どんな内容かまではすみません。覚えてないです。
その後、
キネさん:ウツは小さい時からウツだよね。
ウツ:いや。小学校1〜2年生までは、身近な人に「たぁぼう」って呼ばれてた。
キネさん:俺、それ初耳。
     今、「たぁぼう」だと誰?(会場に向かって)
会場:西川君(TMRと呼んでいた人もいたかも?)
キネさん:西川君ね。
ウツ:あ。あのTMなんちゃらさんね。
葛G:(自分の腰に手をあてて)背がここまでの人ね。
キネさん:また、そういう事言うと、いじめてましたよ!って書かれるよ。
葛G:だって、俺がいなきゃTMRのアルバムは完成しないもん。
(会場納得)
こんな会話がありました。会場はずっと笑ってましたね。

後、大宮って事で、サッカーチームがどっちのファンかって会場に聞いてました。手を上げた人数が少なかったので、「所沢もあるよね。西武ファンは?」とも聞いたんですが、それも少なくて。
キネさん:TMファンは?
もちろん、全員手を上げる
キネさん:それなら、TMがサッカーやれば良いじゃん!
っていうのもあったかな?

曲では、「Be Together」で、前の3人が揃ってターンを決めてくれました。他の人も書いてらっしゃいますが、「Come On Everybody」で、キネさんがPVと同じようにギターを動かし、「RHYTHM RED〜」で、ウツが足踏みのステップを踏んだのかな?(曲違うかも?)
とにかく、ウツがちょっと踊っただけで会場が大騒ぎだったのが印象的でした。
最近、ソロでも踊ってませんからね。

衣装ですが、ウツ&キネさんは変わってないです。ただ、ウツの帽子がなくなりました。暑いですしね。ただ、飾りはついてました。
葛GのTシャツが、青でした。
先生は、上は赤い絵柄のTシャツ。下のパンツ、私固有名詞知らないんですが…。両足の間に、ベルトが付いてました。靴は黒のヒール高めのスニーカーでした。腰回りにも何かついてましたよ?
アンコールで出てくるときに、小室先生、口に多分おにぎりだと思うんですが、何か食べながら出てきました。ウツが、それを食べ終わるのを待ってMCに入りましたから。
後、ちゃんと見えなかったんですが、ステージドリンクにお水の他にアルコールがあったように見えました。(機材の陰に隠れたので、曖昧です)

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小室さんのあだ名の所ですが、昔「カネテッチャン」というのがあって
木根「何故、金(カネ)テッチャンなの?」
小室「そんなお漬物ありませんでしたっけ?」
木根「ビックリしたぁ〜 そんなに昔から金持っているのかと思った。」
もう1つ昔のあだ名があって(忘れました)それを聞いた木根さん
  「そんなカッコ悪いの許してたの?」
小室さんが「Just One Victory」について
  「カラオケで歌って欲しい」「1人から2人、2人から4人と口コミで広げて欲しい」
  「運動会でかけて欲しい」と言ってました。
小室さんがアンコールで出てくる時急いで口にほうり込んだのはおにぎりだったんですか〜
白くてマシュマロみたいだな〜と思っていました。

5/31 東京 渋谷公会堂

曲については大宮と同じセットでした。Getwildは明らかに89ではないですね。
原曲ベースでだいぶ手が込んできたGetWild'04で良いと思います。
ウツが曲間で「今日も頑張っていこうと思いますので〜」といったのが漫才の定番みたいでした。さすが吉本所属?。
中盤のロングトークはTKが炸裂していました(笑)。
木根さんの「俺も(観客に俺の)かわりに弾いてほしい」にメンバー客席大笑い!。
その後TKが「20年前は僕らがライブ(渋谷にあった50〜100人くらいの規模のライブをデビュー当時にした)時は僕らが最先端だったのに今は町中がドラマのエキストラみたい(みんなドラマの中の人のよう)だね。」から始まり「渋谷公会堂は今回が初めてなのでいつもよりノっている」の「いつも」が「じゃあ横アリは?」「大宮は?」と手を抜いた抜かないで大騒ぎ。結局「いつもノってるけど今日はそれに増して」で決着?。
ウツさんが締められず困っていると木根さんが「こういうときは葛城〜」とカツGさんにふると「みんな。そろそろ次の曲が聞きたいかい!?」で観客が答えて1件落着。
メンバー3人が「さすがだ」と関心してました。
ちなみにウツさんから「(サポートは)10年目の頃からだっけ?」と言われてました(笑)。

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take it to the lucky(大宮まであったTKソロなしで普段よりあっさり終わる)

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■怪我なくやってます
ウツ「やっと東京にきました。いままでのところ怪我もなく、支障もなくやってきてます。新しい曲から懐かしい曲まであるので、今日は楽しんでってください。」

■暑い
ウツ「暑い。みんなの熱気で暑いっすよ!」

■20年
ウツ「20周年は長いようで短かったねキネ君。」
キネ「僕らは変わってるつもり無いんだけど、時代は大きく変わりました。20年前は水と安全はただでした。水は買わないといけないし、安全はxxxx(聞こえなかった)だし。今日の新聞見た?ゴミもお金を払わないといけなくなるよ。なんでこんな話しなきゃならないのか・・・」
ウツ「今日はボーっと生きてたんで、あんまり世の中知らないよ。」
キネ「ウツはあんまり世の中知らないでいいよ。おれが見とくから。教えるから。」
ウツ「でも伝えるの下手でしょ。肝心なところが抜けるジャン。」

■葛G
キネ「20年はこの人は友達じゃなかったよね。」(と葛Gへ視線)
ウツ「唯一のサポートメンバー、葛城哲哉!たかだか10Yearsだね」
葛G「それはヒドイな。15年だよ。」
ウツ「前の曲に引っ掛けようと思ったけど、全然だめだったね。」
キネ「そういうときには、『そうですね』っていっときゃいいんだよ。」
葛G「だって十年まえだと終了の東京ドームでしょ。」
ウツ「いたっけ?」
葛G「いたじゃん!!!その前のツアーも回ったでしょ。」
キネ「あんまりひどいこと言ってると、葛城さんからメールが来るよ。」
ウツ「恐そうだね。」

■渋公
キネ「渋公ってTM初めてなんだよね。コンテストやイベントのゲストはあったけど。渋公のイメージって、(古くて申し訳ないけど)トップテンとかドリフターズとか何だよな。
キネ「今日も二階の席はね、府中東高校の皆さんがいらっしゃってます〜(トップテンのまねです)」
ウツ「何で、府中東高校なの?それじゃ、うちのリーダーの実家の隣でしょ。(よく聞こえなかったので違うかも)」

■渋谷
先生「はい、リーダーです。どうも。近いけど、なかなか渋谷来ないですが、さま変わりしてビックリしましたね。」
キネ「さま変わりがねぇ。いつから来てないの?公園通りってあった?」
先生「せいぜいTowerRecordのイベントで来たぐらいですね。それ以外は来てないですね。すごいですね。皆さんもそうですが、おしゃれですね。(僕らが)遠くから来た人みたいですが・・・」
キネ「皆さんもそうですがって・・・」
先生(キネの発言無視)
キネ「あなた、俺の話きいてる?」
先生「(キネの発言無視したまま)ホント、おしゃれですね。エキストラの方が、指示されて座ってる見たいですよね。」
キネ「そんなこともないんじゃないの?」
先生「そんなこともないですかね?」
キネ「でも、皆さんおしゃれですからね!」

ウツ「何だよ。その、奥歯に物が挟まったような言い方は〜」
キネ「こんな感じで20年やって来ました。」
ウツ「結構三人の会話この辺で(三人の間に手をあげる)とまっていることがあるから。」
先生「友達なんでそんな感じですね。雑談好きの僕たちなんで。」
キネ「時間の関係、このぐらいにしといて。」

先生「えーと、まとめますとですね〜」
キネ「まとめるの???」
先生「20年前には、今なかったけど、駅前のライブインっている小さいライブハウスでデビューコンサートをやってるんですよ。その時は、僕たちが渋谷一おしゃれだった気がするんですよ。」
キネ「確かに、寝巻き着て歩いてたもんな。」
ウツ「寝巻きで、北海道のプロモーションも行ってたもんね。」
先生「勝手にですけど、自分たちがおしゃれの最先端行ってた気がするんですよね。」
キネ「ああ、髪の毛もすごかったもんね。」
先生「ウツも真っ赤だったし、キネさんもまぁ・・・」
キネ「俺なんか地肌出てたし。」
先生「あの頃は、そんな刈り上げもなかったしね。口は・・・」
キネ「口は変わらないんだわ。なんたって、身長もまだあったしね!!!」
ウツ「縮んだ?」
キネ「皆笑ってるけど、縮むからね!」
先生「20年たって、皆さんにぬかれっちゃったなぁという感じですね。負けないように頑張って行きたいと思いますね。」
キネ「20年経つと、そんなに謙虚になるの???」
先生「大事なことですよ!」
キネ「皆さんのおかげです!!!」

■横アリライブでの突き放し
キネ「4月21日のライブでは、すごい突き放したコンサートやってたのにねぇ。」
先生「ラジオとかで言いましたけど、4月21日はすごく親切じゃないライブですけど、そのあとはね、別ね。ウツとも話したよね?」
キネ「でも、4月21日しか来られないお客さんは、突き放されっぱなしじゃない。」(突き放されるゼスチャー付き)

先生「それもそれで。アーティストだから!」
キネ「あんた、なんだ急に。」
先生「どこかに、のれなかったってのがあるわけよ。」
キネ「のってなかったの?」
(会場大ブーイング)
先生「そうじゃない。話がね。話。」
キネ「俺も友達として・・・(先生に同意するジャスチャー)。葛城も何か言わないか!!」
葛G「いや、もう、感心して聞いてました。」

先生「突き放したか、突き放してなかったかは、聞いてみないと分らないですよね。で、今日聞けたのはよかったね〜。」
キネ「ウツは、ずーとボーっとしてるし・・・」
ウツ「わるい!わるい!」
キネ「ダイジョブ?まぁいいや、ちゃんと歌ってくれれば。」

■今日のライブの心意気
先生「今日はあたりですよ!」
キネ「今日、も、あたり!」

キネ「ただ、心なしかウツが皆さんに歌わせる部分が多い気がするんだけど・・・
違うよな。皆に歌って欲しいんだよな。
俺だって、皆に弾いて欲しいもん!」
ウツ「もしかしたら、キネよりうまい人がいるかも。」
キネ(がっくり)
先生「そうだよ。出来れば、代わって弾いて欲しいともありますもん。」
キネ「なんだよ。このやろ。」

キネ「せっかく、20周年の、それもこんな大都会の真ん中の・・・いや、大宮が田舎だって言うんじゃないくて・・・」
キネ「だって、ふらうふぁって来た人とかいるんでしょ?」
ウツ「そうかなぁ。え。ふらふらって来た人〜(手をあげるジェスチャー)。ほらいないジャン。」
先生「いや、業界の人ならいるかもしれないです。」

先生「少なくとも、渋谷公会堂ってことで、今日は気合が違いますよ!」
ウツ「ってことは、今までは、気合がはいってなかったってこと?」
先生「いやいや、いつにも『 増 し て 』(手で段を作るジェスチャー)ですよ。」
ウツ「最低ラインは、いつもこえてるってことね。」
先生「一応、こっちは、プロですからね!!」

■まとめ
キネ「ウツまとめろ!」
ウツ「どうやってまとめるの?」
キネ「そういう時は、葛城君にふるんだよ!!」
葛G「そろそろ皆、次の曲聴きたいか?」
キネ「なんか、xxxxxx(聞き取れず)らしい」
葛G「その話はやめようよ、ここでは・・・」
「そろそろ、次の曲聴きたくねえか!!!」
ウツ「Just One Victory....」




6/3 大阪 国際会議場メインホール

一番覚えているのは木根さんの無理やり関西弁MC(やっぱりどこか変)での「どすえ」って言ってた事くらいでしょうか?
最初はウツが関西弁で木根さんに話を振ったのが始まりだったかな?
京都弁と大阪弁の混合MCはおかしかったです。
あとは『ここの会場はイイ』と言う話の続きから「家にこれくらいの(一階席位の広さ)庭がある人って居る?」と客席に尋ねる木根さん・・すると客席からクスクスと笑いが。
木根さんが後ろを見ると、コソっと手を挙げている哲ちゃんが(笑)

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「木根君、あなた面白いからミュージシャンから漫才師に転身しちゃえば?吉本紹介するよ」
木根さん「うん、そうだね。だけどあと1,2年はミュージシャンやらせて!」
ウツ「木根、お前今何歳なんだよ」
木根さん「えっ?俺?俺37才!」
ウツ「10才もサバ読みすぎ!」。
あとは・・・木根さん「俺さ、ロスの空港に着いたの深夜だったのね。あたり何にも見えないんだよ。真っ暗なんだ!それがさ、テっチャンが空港に迎えに来てくれたときに、車の中で(多分見えないと思うけど、このあたり一面りんご畑なんだよ〜)っていうんだけど、だから見えねっつーの!」
このあとに木根さんのソロの失敗談?なんか木根さん、ギターもって揺れてるし^^;;)。
スタッフの人あわてて出てきてるし。後でわかったのですが、音が出てなかったんですね〜。
それから「禁じられた遊び」でしたっけ?あれは確かに葛Gに「間違ってるよ〜」って突っ込まれて、
それからまた気を取り直して引きなおしたかと思えば・・・「あなたは、もう 忘れたかしら〜」!

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小室さんが会場入りしたのが、開演の30分前の6:30だったこと。(6時に大阪駅に着いたらしいです。)メンバーも今度こそ会場に来ないかも思ったらしいです。
開演15分前に『今日は"10YWARS AFTER"の最初木根のギターソロから始めるから』って小室さんが決めた事。
でもフタッフにはその連絡が伝わっておらず、会場に音が出てないのに木根さんは1人で頑張ってギター弾いてて虚しかったって木根さんが言ってました。
(私たちが聞いたギターは木根さんの演奏の途中だったらしい)

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葛Gに禁じられた遊びの間違いを指摘されたあとの木根さん。
「僕は禁じられた遊びは習ってない!葛Gみたいに、禁じられた遊びもしてない!」
って言ったあと、葛Gが、本気で困った顔になってしまい、慌てて、
「冗談なんだから、マジ顔になんないでよ〜」
って、フォローしてましたね〜!

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その1:曲と曲のインターバルの間に木根さんが1回転し、気づいた方たちが黄色い歓声。その後ウツが笑って「回ったの初めてだよね。」で、ちょっと記憶とんでるんですが、ウツが合図(木根さんを指で指す)を出すと木根さんが回ることになって、何回か練習したんです。
ウツが「今日の木根君は回るので注意して観てて下さい。」とシメようとして、木根さんが「俺、いつ合図が来るかずっと君の事見てなきゃいけないの?演奏できないじゃ〜ん。」
その2:20年早いですね。の会話の中。
てっちゃん「3人組でもっと長くやってる人もいますから、髪長くて、ビラビラ〜とした服着た方たちね。」(アルフィーさんのこと)
ウツ「サングラスもかけてるし、木根も髪伸ばす?」

 

6/4 大阪 国際会議場メインホール

MCで、昨日の打ち上げ楽しかったねっていう話題で
す○いらーくを貸切にしたって言ってました。
それで、何食べたのって木根さんが哲ちゃんに聞くと
「あなた見てたじゃないですか」と・・・
でも、会場の人たちにも教えてあげなよ。
好きな食べ物は何ですか?って質問最近ないよね(ここらへんうろ覚え・・・)
すると哲ちゃんが「ハンバーグ」会場爆笑・・・
目玉焼きのせたハンバーグとか言ってました。
葛Gだけが「そば」を注文したそうです。

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ウツ「こんばんは、20周年を迎えたTMNERWORKです。今日は大阪2日目ですね。
   こうして無事に20周年を迎えることができましたね、木根やん」
木根「はい」(昨日に懲りてウツの大阪弁には乗らないように、一言だけの返事)
ウツ(笑って木根さんを見る)
木根「それにしても、俺はついてないよ、ほんとに。せっかくさ、昨日からソロパートを
   まかされたにさ、ギターの弦が切れちゃうんだぜ。ぶちって。」
ウツ(笑)
木根「俺ってほんとついてないよ。せっかくかっこいい見せ場だったのに・・・。」
ウツ「ついてないっていえばさぁ、あれあったよねぇ、レコーディングのときにさぁ」
木根「あった、あった。忘れもしないよ」
ウツ「ロスかどっかだったよね」
木根「そうそう、あれは忘れもしない“TELEPHONE LINE”のギターのレコーディングだ」
ウツ「あのさ、こんな長〜いソファーがあって、別に長いからさ、どこに座ってもいいんだよ。別に席も決まってたわけじゃないし。で、こっち(客席から見て右)に木根が座ってさ、こっちに(客席から見て左)に僕が座ったの。そしたらさ、頭の上にスピーカーがゴーンって落ちてきたんだよね」
木根「そうそう、あの時は軽い脳しんとう起こしたもん。それでさ、その後みんなで食事行くとか言ったけど、俺、横になってたもん。ひとりで寝てた。」
ウツ「それから、まだあったでしょ。あのさ、コンサートの時に上から照明落ちてきたことあったじゃん」
木根「あった、あった。あれは“DRAGON THE FESTIVALツアー”の時、最初のライブの時だよ。今でもそうなのかなぁ。あのさ、昔はこんな(指でかぎ括弧のような形を作って)感じの出さ、上からつったからね、照明」
ウツ「そうそう。あのさ、最後にみんな帰っていくところで歩いてたら、ちょうど頭の上に照明が、ガーンって落ちてきたんだよ」
木根「そうそう、頭の上に照明が落ちてきたって言うか、あれでしょ?こんな四角いセロハンみたいなのが、落ちてきたやつでしょ?だって照明が頭の上に落ちてきたら今ここにいないじゃん俺」
ウツ「そうだね、あの四角い赤とか青のセロハンがね」
木根「そうだよ。最後にさ、手振りながら帰ってる時にさ、歩いてたら急に頭の上セロハンがガーンって落ちてきたんだよ。痛かったぁ、照明が落ちて周りが暗くなってからイタタタターって頭抱えてうずくまったもん」
ウツ(笑)
木根「俺ってほんとついてないよなぁ、まあね20年もやってりゃぁ、それぐらいのことはありますよ。」
ウツ「20年ということで、彼は何年やってるんでしょうかね?今回の唯一のサポートメンバー葛城哲哉」
葛城「こんばんは。俺はねぇ、TM」とはね、15年も付き合いがあるんですよ。」
木根「え!そんなにあったっけ?」
ウツ「えぇ、そんなにあるの?」
葛城「ありますよ。でもね、TMNからの参加だけど。で、4年で終了?しちゃったけど。俺   って嫌われてるのかなぁ?」
ウツ「そうかもよ」
葛城「そうなんだ」
(この後何か会話があったと思われるが忘れた。)
木根「それにしても俺はほんとについてないよ」
ウツ「ついてないって?ついてないって思ってる?」
木根「ついてないよ」
ウツ「でも、ある意味ついてるのかもよ。だって当ったじゃん」
木根「あぁ〜ある意味そうかもね。俺って当ってるのかも知れないぁ。そうかぁ」
ウツ「この辺でリーダーにも聞いてみましょうか?リーダー」
小室「こんばんは。リーダーです。こうなんかね、せっかくだから盛り上げていかないと言うか盛り上がっていかないとね。」
ウツ「そうだよね」
木根「『リーダーです』ってあれだよね。なんかダチョウ倶楽部みたいだね」
   (誰かが何か言ったと思おうけど忘れまた)
小室「昨日来た方いらっしゃいます?」
(会場から手が上がる)
小室「あのね、昨日急に決まったんですよ。今日ここでまた(ライブ)やるって。あんまりも会場がいいもんで(笑)。でもあれですよね、今日は金曜日ですしわざわざここに皆さん集まってるわけですから、そんなことありませんよねぇ(笑)」
ウツ(苦笑)
小室「それにしても今日はなんか若い感じがしません?」
ウツ「若い?」
小室「だってあの会場から、こう黄色い感じの。あの声がですね、かかってるじゃないですか?久しぶりですよ。こんなの」
(会場から、声援がかかる)
小室「やっぱり、いくつになってもうれしいもんですよ」
ウツ「うれしいねぇ?」
小室「え?そう思いません?このメンバーの中で一番若い葛城君は?どう?」
葛城「そうですね。俺はこう(低い声で)『うぉ〜』みたいな感じの声援しかありませんからねぇ。」
小室「え?あの黄色い感じじゃないくって?あのどす黒い感じ?」
葛城「うぅ〜ん、なんか『うぉ〜』っていう感じ?」
小室「だから、なんかいい感じでしょ?こういうの」
葛城「そうですね。でも、俺もあるんですよ。黄色声援」
木根「自分の話するの?」
ウツ「こんな(TMの20周年のライブでという意味を含んで)ところで?」
葛城「うん、まぁちょっと聞いてよ」
葛城「あのね、デビューした時のバンドにね、からすまる君ってギターの子がいたの。その子はさ、黄色い声援だったの『からすさ〜ん』っていう感じの。でも俺は『うぉ葛城〜』っていう感じ」
ウツ「へぇ〜そうなんだ。」
ウツ「そういえば、昨日の打ち上げは満足したでしょ?食事が」
小室「えぇ・・。ここで言ってもいいんですか?しゃべってもいいんですか?」
木根「あなた、さっきからず~っとしゃべってるじゃない。どこでやったか、教えてあげたら?」
小室「デニーズで」
ウツ「それも貸切で」
木根「そう貸切」
小室「豪華なんだか、豪華でないんだか、よくわからない。豪華なんでしょうか?」
ウツ「でも、あんなところってなかなか貸切って出来ないんでしょ?」
木根「普通は席も予約できないんだからぁ」
ウツ「そうだよね」
木根「俺、見たんだけどさ。そのお店にこんな(両手でギターケースの形を描きながら)ヤツ持った若いにーちゃんが、お店に入ってこようとしたの。」
ウツ「えぇ!入ってきたの?」
木根「ううん、入り口で止められてた。」
ウツ「今日は貸切ですって?」
木根「そう、そんな感じ。『貸切です』って。そしたらさ、『なんだよ』って顔をしながら出て行った。でも、まさかこんなところに小室哲哉がいるなんて思ってないだろうね」
小室「見えるわけないじゃん」
木根「見えるとかじゃなくって、こんなところを貸切にして小室哲哉がいるってこと」
小室「あぁ〜」
木根「昨日何食べたの?」
小室「あなた居たでしょ、一緒に」
木根「そうじゃなって!みんなが聞きたいってことでしょ!みんなそんなことが聞きたい年頃なんだから」
小室「あぁー」
ウツ「そんなことが聞きたい年頃って?アイドル?」
木根「そうそう、アイドル。(ちょっとかわいらしくアイドルにインタビューするように)あなたの好きな食べ物は何ですか?」
小室「ハンバーグ」
ウツ「そう、ハンバーグね」
木根「でも、あんなところでさぁ、1人そば食ってるヤツがいるんだぜ」
   (葛城さんを指差す)
葛城「ちがうよ、うどん。うどんだよ」
木根「そうだっけ、でもそんなところでそんなもん食うなよ」
葛城「まあそうなんだけど。でも3人ともあれだよね。ハンバーグだったんだけど、全員目玉焼き乗ってたよね。」
ウツ「うん、乗ってた」
葛城「そうかぁ、こう言うところでハンバーグを食べるから、黄色い声援が飛ぶのかぁ」
小室「うまいねぇ、まとまったねぇ、今の」
ウツ「まとめるの?」
小室「でもね、この3人だとなかなか、こう話がね、転がっていかないんですよ」
木根「でも俺好きだなぁ、こうやって3人で話してるの。だってあっちこっちでさ、会話が、ぽとっぽとっと落ちていく感じがさ。誰もこう会話を拾わないのね。フォローしないって言うかさぁ」

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「ten years after」の木根さんの大阪公演限定ギターソロで、激しく弾いていたら、弦が一本切れました・・・・。
あたふたしていると、小室さんが「ten years after」を引き始めました。
それに木根さんが「弦が切れた」というようなジェスチャーをしましたが、小室さんは「うんうん」とうなづいていて、そのまま曲を続けていました。
木根さんのあたふたぶりがとても面白かったです。

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その1:木根さんソロで弦が切れたとき、葛Gがそれをつないで次にてっちゃんに移った気が・・・
だけど最後トチっちゃって会場から笑い声が起こり、キーボードの上にてっちゃんがうなだれちゃったんです。そこで拍手が沸き起こりました。

その2:アンコールの後、会場にタオルとか投げてたとき、投げるものが無くなって、てっちゃんが辺りをキョロキョロ物色しだしたんです。
それで山の様に刺さっている木根さんのピックをいっぱい取って投げる、を2度ほど繰り返し、木根さんに追っかけられてた気がします。

6/3,4 大阪 国際会議場メインホール

まずは素人でも感じられた違いは、小室さんのsoloでした。
Just One Victory の前奏、3日はかなり nuworld 的な感じでした。(4日目は明らかに全然違いました。)
Take it to the lucky の最後の部分は、3日はかなりサイケティクな「SYNTHESIZED TRANCE」風でした。 4日目は、小室さんここ最近の愛用機である 「Indigo 2」 をずっといじっていました。
他にも違いがありました。 これが、葛GがWeb Radioで言ってた今回のツアーの醍醐味なんでしょうね。毎回アレンジが違うという。
大阪限定(?)だったのは、木根さんのギターソロです。
もうこれは素晴らしいとしか言いようがありませんでした。
ただ3日は、最初の音が出ず。4日は、その後、弦が切れてしまって。
(両日ともMCでUTSUが話題にしていました。)
MCは、小室さんもきっちり喋ってくれて聞いてて笑いが絶えませんでした。
3日目は、UTSUと木根さんが関西弁でしゃべってましたが(木根さんは京都弁も混じってました)、なんか照れくさそうにしていたのが良かったです。 
何よりも驚いたのは、小室さんが大阪駅に18:00〜30に着いたといったことです。大遅刻ですよね。それなのに、「この会場は良いですね。」とか言っていかにも小室さんらしいなと思いました。
後は、庭の話でした。(こちらはよく覚えていません。確か、小室さんのロスの家のリンゴ畑に木根さんが行ったというところで終わったように思います。)
Kiss YOUの後のMCでは、3日は「木根くんも元気です。」 4日は「葛城くんも元気です。」とUTSUがうまく言い分けていました。
大阪公演では、トラブルがよく起きるそうですが、今回も小さな事がありましたね。
4日は弦が切れましたし、3日は10 Years afterのときに小室さんがスタッフに「マイクの調子がおかしい」みたいに指さして訴えてました。 なんか必死でかわいかったです。

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4日に木根さんのギターソロで弦が切れたときの話。ソロでのLIVEで弦が切れちゃうと、自分で張り替えながら唄も歌わないといけないから大変だけど、TMだとみんながフォローしてくれるから、やっぱTMっていいなぁって改めて思ったっていうニュアンスのことを、木根さん言ってました。
話が前後してしまいますが、この大阪2日間限定の木根さんのギターソロは、初日の本番10分前にいきなりてっちゃんから、「木根、ここでなんか弾いてよ〜」って言われたそうです。
木根さん「僕は何をするにしても、1年前から計画たてないと動けない人間なのに〜」と困惑してました。
しかも、ソロがあることをスタッフも知らず、最初、音が出なかったらしいので、
木根さん「せめてスタッフには知らせとこうよ〜」って嘆いてました。
それから、すみません、また4日に戻ります。
葛Gがこの中で一番若いって話題になったとき。
てっちゃん「ところで今何歳だっけ?」
葛G「35才」(きっぱり)
UTU、ここですかさず「見えな〜い」って突っ込み。
木根さんにも「こんなとこで、年ごまかしてどうすんの?」って突っ込まれてました。

6/8 福岡 サンパレス

福岡の天気予報ではFANTASTIC VISIONが使われていて、木根さんの「まぁ〜だ使われてるの?」という発言には思わず吹き出してしまいました。
そこから会場歌ってコールになりましたが、小室先生はどんな曲か覚えてなくて、聞いておけば良かったなぁって言ってました。
それから、福岡ということで、MARIA CLUBをやろうかと思った、の先生の発言に会場またしても歌ってコール。
しかし、先生がいうには、コード進行が10 YEARS AFTERとまったく同じという事で残念ながら割愛させていただきます、ってなってしまって結局は聞けませんでした。
けど、先のFANTASTIC VISIONは木根さん、MARIA CLUBはウツがほんのワンフレーズだけ歌ってくれたので嬉しかったです。
サッカーの話になって、木根さんが「明日(6月9日)は広島でライブだけど日本のW杯予選があるから、この後ろのところにサッカー映してくれないかなぁ」って話したら、ウツが「だったら、俺、こうやって(後ろの画面を見て)歌っちゃうぜ」って話してました。

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先生が作る曲は「WOW WOW」って歌う曲多いよねって木根さんのフリから話が始まって、
木根さん「そういえばソロにもあるじゃん!?」
しばらく考えて
小室さん「WOW WAR TONIGHT?」
木根さん「それもそうだけど、じゃなくて・・」
小室さん「あ〜RUNNING TO HORIZONね」
木根さん「そうそう。じゃあ歌ってもらおうか!」
客席は大盛り上がりでした。
小室さん「あれはウツ(TM)用に仮入れ(デモボーカル)した曲だから・・」
木根さん「仮入れの曲でレコード出すか?しかも1位だったでしょ?松田聖子さんとか抑えて・・」
本人がウケていました。
小室さん「え〜、、物には旬というものがありまして・・ちょうど旬だったんだよ。TMがね。。」
・・という展開だった気がします。
ちなみにその後がJUST ONE VICTORYだったので、ちょっと笑ってしまいました。

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ウツが木根さんに「20年前にはギター引けなかったのにね。」といったら、
「ちゃんとソロ担当のまっちゃんがいたからね。」と木根さん。「いつかテレビでいかにも自分が弾いているかのようにしていたら、まっちゃんに怒られた」という話がありました。

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宇都宮さん「福岡と言えば、TMの曲がTVで使われていたよね?FANTASTIC VISION?」
木根さん「そうだね。天気予報の・・」
観客からの声に
木根さん「え?ま〜だ使われてるの?何年前だよっ!」
宇都宮さん「ハハ・・」
木根さん「だってさ。リーダー!」
小室さん「え、何?」
木根さん「ありがたいことに、まだ使ってるんだって。FANTASTIC VISION!」
小室さん「ん・・??。どんな曲だったっけ?少しだけでも聞いたら思い出すと思うんだけど。。」
木根さん「楽屋で聴いときゃ良かったね」
小室さん「何か無いかな〜。。」
ここで、少〜しだけ木根さんが歌ってくれました。が、小室さんは思い出せない様子でした。

小室さん「そういえば、九州あたりでMARIA CLUBが演奏されるって噂がありますが・・」
観客は大盛り上がり!
小室さん「さっき10 YEARS AFTER弾いてて気が付いたんだけど、コード進行が同じなんだよね。。」
宇都宮さん「え、そうだっけ」
ここで、ウツが軽く歌い出して、それに合わせて小室さんがピアノ色でコード弾いてみると、確かにピッタリ!
小室さん「ね。実はこれだけ曲作ってると、同じコードの曲って沢山あるんだよね。」
木根さん「メロディーも同じだったり」
小室さん「(苦笑)でも歌詞が違ったりリズムが違ったりすると、違う曲に聞こえるよね」
木根さん「歌詞が同じで、メロディーが違っても。」
小室さん「いい曲っていうのは、コード進行のパターンが大体決まっているんだよ。だから似てくる」
などなど、曲のことを熱く語ってくれました。
木根さん「お客さんに、そんな語ってもね〜」
観客は大笑い。結局、
小室さん「MARIA CLUBは割愛させていただきます。。」
と締めたような・・。その後に「WOW WOW」ネタに続いた気がします。

 

6/9 広島 郵便貯金ホール

ウツが木根さんに「30周年だね!」と振ると、木根さんは「16の頃か・・」と言って、
また「40周年だね!」と振ると、「まだ出会ってないよ!」と木根さん。
その後、唯一のサポートメンバーの葛Gの話へ。
「普通沢山サポートメンバーがいるのに、一人ってどんな感じ?」と振られると、
葛Gは「西部ドームで(渡辺美里さん)のコンサートで、メインの人が行く方向に皆の視線が行って、サポートメンバー同士話していたりするけど、TMの場合は違う」のように言っていました。
ここから小室さんが加わりました。(この前にステージの端にいるスタッフと話をしていました)
サッカーの途中経過がとても気になっているようで、「今の状況聞きたくない人もいるよね?」という話になり、木根さんが「メンバーの中で一番サッカーに詳しいんだよね。」
小室さんが、今相撲にも興味があって、「朝青龍かっこいいよね〜。ない物ねだりだね」と言ったら、木根さんは「向こうも羨ましいと思っていると思うよ」と突っ込み。
小室さんが「今気づいたんだけど、ツアーの最後って盛り上がるよね。」といったら、メンバーがそれって「今気づくこと?」と突っ込まれていました。
その後、「武道館はツアーとは違うものになります」とウツが言うと、
小室さんは「例え同じ曲だとしても場所が違うから」というと、
木根さんは「それは屁理屈だ!」といっていました。小室さんは「もっと梅雨入りしているし」とさらに言っていました。
あとは、武道館のメンバーを言っていました。べーやん、大ちゃんとか。
小室さんが途中で葛Gに、「会話に入ってきていいんだからね。」と言っていたのが面白かったです。

スポーツの話(相撲あたりの後)、木根さんが、小室さんに「自分はスポーツやらないの?」とl聞いたら、小室さんは少しどもったように、しないみたいな事をはにかんで言っていました。
その後、小室さんが、今「運動靴」って言わなくて「スニーカー」と言うんだよというような話になって、木根さんは「KEIKOに言われたの?」と突っ込んでいました。その後、ウツと木根さんで、「死語」の話になっていった。チョッキはベストだとか・・。(木根さんは「直帰」の駄洒落も言ってました!) (+「えもんかけ」)
そこで、木根さんが、「ここは居酒屋じゃないんだから、ここでこんな話しなくても・・・。」と言っていました。
ここで、小室さんの葛Gに対して、「会話に入ってきていいんだからね」とコメントが入ったように思います。
記憶が怪しいです・・・。

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本編ラストはGET WILDでした。
そしてアンコールは、
1.PRESENCE
2.SELF CONTROL
3.NIGHTS OF THE KNIFE の順でした。

MCですが、まっちゃんねたのあとに、てっちゃんが、
「みなさん、B’zのサイトに書き込んでくださいね」って言ってましたね。
そこで、すかさず木根さん、
「言ったのがあなたなら、松本君も何も言えないでしょうね〜」って、突っ込んでました。

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やはりサッカーも気になっていたようで、
葛G?が、何度か「集中、集中・・・」と言っていたような・・・。
TMのお3方、皆さんが「ツアー最終日、千秋楽」も何度も連呼していました。


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葛Gが「RYTHEMREDツアーの時、小室さんから自宅に直接お誘いの電話が掛かってきてめっちゃびびった」
というエピソードを披露して、今までのTMのサポートメンバーの話になり、
B'zの松ちゃんがCAROLのサポメンだった頃のとこで
小室「松本君もボクが電話したんですよ」
  「あの人当時なつかしの『バンダナ』巻いてましたよ、頭に!
   それも、打ち合わせの場ですよ!?プライベートとかじゃなくて(笑)
   みんなネットに書き込みとかしてあげてください♪」(←鬼)
って言ってたのが、松ちゃんネタです。。。多分(汗)
その後スグ葛Gに「またそんな余計なことを〜」と突っ込まれてました。
その後の木根さんのコメントが「でも言ったのがあなた(哲ちゃん)だったら突っ込めないよね〜」

アンコールで最後にナニを投げるかと思ったら、
舞台上段から降りてきた哲ちゃんが木根さんのギターアンプ(巨大!)を投げるために
動かそうとしてるのに受けました★


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てっちゃんがアンプ投げようとしてたの見てましたよ〜。
その前は、木根さんのマイクスタンド投げようとしてました。

サッカーネタの続編ですが、木根さんが「途中経過、聞きたくない人〜」って聞いたとき、葛Gは手を上げたんだけど、手を上げなかったウツを見て、
「え”〜、聞きたいの〜?」と不思議そうに聞いたところ、
ウツ「さっき、スタッフが持ってるの(点数を書いた紙?)見えちゃったんだよね〜」
と、かなり残念そうでした。
これは明らかにてっちゃん用にスタッフが準備したものと思われます(笑)

それから、立ち位置の話もしてました。
木根さん「今回、葛城君は僕よりもいい位置だよね〜?」
葛G 「えっ、ここってそこ(木根さん側)よりもいい位置なの?」
木根さん「うん、僕はそこが良かった。そこが一番いい位置だもん」
って言うと、葛Gさかさず、
「一番いい位置はあそこだよ」って、てっちゃんのほうを指してました。

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広島公演の裏話は葛Gの所属事務所、REALROXのWebRadioで聞けます。

 


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