近況活動報告 of 全国整体療法協同組合

 全国整体療法協同組合は2001年厚生労働省医政局医事課により中小企業等協同組合法に基づき認可された全国を地区とする唯一の整体事業者の事業協同組合です。

当ホームページは全国に多くの会員校と会員整体師を有する「セラピスト養成機構」のホームページです。


2003年
12月20日衆議院第一議員会館に於いて衆議院議員 原田義昭氏と会談。協力して整体療法業界を発展させることで一致。
12月22日厚生労働省に於いて、医政局医事課長、課長補佐、企画法令係長の担当官と会談当組合認定会員の職業的地位の再確認と整体療法業界全般について広く意見を交換する。
2004年
04月25日内閣府認証(府国生1252号)NPO法人日本セラピスト協会による「セラピスト統一試験」が実施される。
06月22日厚生労働省に於いて、医政局医事課長、企画法令係長と会談する。整体療法施術院が「あん摩マッサージ指圧師、はり師きゅう師等に関する法律」、「医師法」に抵触しないための具体的運営方法を確認する。また整体療法の法整備化について意見を交換する。
08月01日かねてより整体療法施設運営会社より要望のあった全国整体療法協同組合公「リラクゼーション施設」の認定を開始する。
08月03日整体療法研究会を発足させ、整体療法の学科的教育内容の協議を開始する。会長に当組合専務理事で柔道整復師の齋藤晴彦氏が就任する。
10月25日衆議院第一議員会館に於いて医政局医事課長、企画法令係長の担当官と整体療法の法整備化について会談する。
12月27日衆議院議員で獣医学博士の山際大志郎氏が当組合本部事務所を来訪される 。当組合参事 打田幸司氏と会談する。
2005年
05月30日厚生労働省医政局医事課において、担当官と法整備化について会談する。
12月21日衆議院第一議員会館に於いて、医政局医事課担当官と会談する。
2006年
04月01日総務省に届け出た世界リラクゼーション業協議会が会員数2000名を超え発足する。
06月12日国会に『リラクゼーションサービス業の優良業者認定制度創設に関する請願』(受理番号3345号)を提出し衆議院 厚生労働委員会に付託される。
2007年
04月世界リラクゼーション業協議会の会員が2500名を超える。
2008年
12月世界リラクゼーション業協議会の会員が3000名を超える。
2010年
03月世界リラクゼーション業協議会の会員が3500名を超える。