で、 本体はスーパースカルピーに木工用エポキシパテ。 しっぽは、細く折れ易いのでワイヤーを芯にエポキシパテという感じ。 全長5.5cm。 結局完成させてはみたものの、頬の形状が気に入らず、本人が大人しいのをいいことに一度プレゼントしたモノを取り上げ、それを修正したのち写真撮影。その後返却という造形屋にあるまじき行為を決行。 今一番気になるのは、前より良くなったのか悪くなったのかという事である。 ワシ、ジャイアンみたいじゃね。 (以後、気をつけます)