| ロングウォーク 2018 |
|---|
| 今年も懲りずにチャレンジします。無事当選しました。 ●開催日時 平成30年10月6日〜7日 行橋駅近くの正八幡宮を正午スタート。 今年は、第20回の記念大会で参加記念Tシャツがもらえます。ただし参加料は7000円とちょっとUpです。 卒研生はじめ本学の学生の参加も増えてます。負けずにがんばりたいですね。 |
| ロングウォーク 2017 |
|---|
| いよいよ、今年も申し込みの時期がせまってきました。公式HPでは、 ●募集期間 平成29年6月1日(木)〜10日(土)18:00 ●開催日時 平成29年10月7日〜8日 行橋駅近くの正八幡宮を正午スタート。 今年のテーマは、昨年、雨で途中棄権したリベンジ。 卒研生はじめ本学の学生の参加も今年は多そうなので、がんばりたいですね。 結果: 完歩、22時間39分58秒(1662位/参加者約4600名)。 今年は天候に恵まれ過ぎて初日は少し暑かったですね。脱水症状、けいれんで休憩している人がちらほらでした。 直前のハプニングに忙殺され、スタートから眠くてペースが上がらないかったのですが、約60kmの宇佐を過ぎて覚醒。 立石峠の登りをスタスタと行ったせいか、後半の七曲、赤松峠あたりからまたまたペースダウン。 やっとの思いで別府までたどり着きました。 歩数は約13万歩、完歩後のビールは最高ですね。 ![]() |
| ロングウォーク 2016 |
|---|
| 2016年10月8日〜9日の第18回行橋〜別府100キロウォークに参戦しました。今年は機械工学系の学生5人と中島先生とスタートしましたが、 あいにくの雨でコンディションは最悪でした。 体調が悪くなった学生のケアという理由で50km地点でリタイアし救護バスに乗って別府まで行きました。 体力にはまだまだ余裕があったので、別府では温泉に入り生ビールを飲んでサバイバルした人たちを待ちました。耐力が重要ですね。 学生2名と中島先生は完歩、お見事です。 来年はリベンジです。 ゼッケンは、 「きいろ(イエロー)クローバーZ」でした。 出発前の記念写真(雨が降ってないので元気です) ![]() ![]() |
| ロングウォーク 2015 |
|---|
| 2015年10月10日〜11日の第17回行橋〜別府100キロウォークに参戦しました。結果は、22時間16分06秒の完歩です。昨年より約1時 間40分タイムを短縮し自分なりに検討しました。今年は大学から自宅まで23kmを3回ほど歩いて帰り練習しました。昨年睡魔に苦戦した中津〜宇 佐間は眠眠打破、カフェロップという秘密兵器の威力で何とか乗り切りました。ただ、名所の七曲と赤松峠を越えてからの足が重かったです。何よりも 同僚の中島潤二先生に並歩していただいたのがよかったみたいです(感謝)。4回完歩すると指導員の資格(腕章)をもらえるので、あと2回なんとか がんばりたいですね。(どうやら、来年も懲りずに挑戦する気になっているようです。) ![]() ![]() ![]() スタート地点:行橋市の正八幡宮 完歩守り(今年はビニールケース付) ゼッケン(完歩すると誇らしげに見えます) ![]() ![]() コースマップ: 子供のころから慣れ親しんだ道ですが、よく知ってるだけに 夜間歩行用の安全点滅バッジです かえって長く感じるところがありました ![]() 今年の完歩証:22時間16分06秒 昨年の完歩照:23時間54分09秒 |
| ロングウォーク 2014 |
|---|
| 大学に入るなり先輩教授に誘われて、何気なく、2014年10月の「行橋〜別府100kmウォーク」に応募しました。 実は応募者多数の場合は抽選なんで落ちてもいいななんて内心思っていましたが、運が強いというか、多分変な力も働いてあっさりと参加受付が送られてきました。 参加料を支払うとあとは歩くしかないですね。 何をするにも格好から入る性格で、スポーツ店やamazonでシューズやウェアを調達して、涼しくなった盆明けから練習開始、大学から自宅まで約24kmを2度ほど歩いて帰りました。 そのせいか、足にマメができそうなところがわかってきて、本番では周到に準備し無事に完歩しました。 ただし、タイムは24時間マラソンのTOKIO城島くん並の23時間54分でした。 とにかく、中津から宇佐の間が眠くて眠くてたまりませんでした。 宇佐でリタイアも考えましたが何とか踏ん張ってよかったです。 耐力は体力に勝るです。 途中で1回達成すればいいやと消極的な自分ができ上がっていましたが、ゴール前500mぐらいからまた歩こうなんて気がしてきて、2015年も懲りずに挑戦するつもりです。 今年の卒研生の選考は、100kmウォーク参加を条件にしようかなんて考えてます。 卒業研究もまずは耐力から。 ![]() 夜間の安全照明を兼ねたバッジとお守り |