光の色?空の色


ここでは小説なんかを書こうかなぁって思ってます。
文章力そんなにないので期待はずれ?かも、、、。
また結末は考えずに進行させていくつもりなので管理人のその日の気分で内容は変化していくことでしょう。

簡単な内容
ある日押し入れの奥にしまってあった天体望遠鏡、今では使わなくなってしまったそれに、
僕はいったいどれほどの夢を輝かせていただろうか?大人になるってなに?ひとつの疑問が無限に広がり宙を漂い風になる。
今日も冬の日差しをうけながら毎日の生活が始まる、、、。

第一説
迷わない毎日の中で
第二説

第三説