飛行機型で太陽系の反対側へ飛んだとき、飛行機が故障して飛べなくなり、
運良く、救助の飛行機が反対へ飛べて人名救助ができた場合。
故障した飛行機はその場所にすてられる。
捨てられた飛行機がプラットホーム。
またわ、軍用機に「4次元モータ」をとりつけて、まちがえて太陽の反対側に
飛んで、故障した場合。
・何年かたつとプラットホームがあると言う騒ぎになる。
それくらい、太陽の反対側に「マホーの絵」と重力の安定した場所がある。
*「マホーの絵」の翻訳は「4次元最大限開きの絵」
・太陽の反対に惑星があるかのような、錯覚をおこすような「マホーの絵」
がでる場所。
・生前人口と霊界人口の比較が1対7のために「マホーの絵」で
7つの移民惑星がみえる場合がある。
(30億人口安定型の場合)
*この場所に宇宙空港をつくると
「マホーの絵」影響をうけて、夜に寝るとき悪夢をみる。
仏教のお坊さんをつれていくと、しだいに悪夢をみなくなる。
・・・マホーマノ「仏教」・・・