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舞台上では強烈なオーラを放つ彼女だが、 舞台を降りると普通の高校生みたいになる。 そのギャップが又、魅力なのだ。 舞台には一緒に立てないが、舞台の下では気軽に話し掛けられる。 英語は分からない様だった。 でも、やはり彼女はベトナムの星なのだ。 日本人ファン第1号で良い。 俺なんかに笑顔を向けてくれるだけで十分だ。 帰り際に「バイ、シーユー」と言ってくれた。 誰か、ベトナム語を教えてくれないか。 |
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2001年09月30日 00時01分22秒
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| アメリカが、世界のリーダーたる所以は、戦争好きだからだろうが、偉大なる先人の知恵を理解出来る者がいない事も分かっている。 いくら科学が発達しても、人間の頭脳は変わらないと言う事だ。 日本もやるなら、今がチャンスだぜ! 沖縄の基地を乗っ取る位、わけないだろう。 |
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2001年09月22日 21時12分33秒
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チョーヨーイ!(ベトナム語で、やれやれ、とか、やってらんねー、とか言う意味らしい) 腕力の有る奴は、喧嘩したくてウズウズしてるし、何処かの首相は当分、改革なんて言わずに済むと思ってホッとしてるし、全くチョーヨーイだ。長旅のせいか、そんな気分だったが、今は、すっかり舞い上がっている。 何故なら、ベトナムの松田聖子と言われる Cam Ly という大スターのコンサートに行って来たからだ。 やっぱり、スターは万人を唸らせるだけの凄い物が有る。途中、素人の男とデュエットするシーンが有ったが、男が意外と高音だと気付くと、すかさず低音に切り替える。激しく踊っても歌声に全く影響を与えない。サインを貰って、握手までしてもらって、すっかりファンになってしまった。 ベトナムは平和を噛みしめている。アフガンも時間が経てばいつかは平和になるのだろうが、全くチョーヨーイだ。 |
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2001年09月21日 02時23分04秒
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こんな男を支持する訳が判らない。 アメリカなら、何でもOKなのか? そんな事じゃ、アジアにも置いていかれるぞ! Good luck,fucking JAPS! |
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2001年09月17日 20時30分44秒
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I love fucking Saigon! |
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修理に出していたカメラが5日ぶりに戻って来た。あと5日かかるなんて言いやがったが、やっぱり切れる時は切れないといけない様だ。面倒な中国人め。 カメラも戻ってきたし、そろそろ旅立とうかとも思うが、そう簡単にはいかない。 パッキングも面倒だが、もうこの街は、すっかりホームタウンになってしまった。去ったとしても、また気が抜けた様に舞い戻ってくるだろう。 ここで起きた様々な事をサイトに記して思い出に変えるのも、ヘビーだ。 |
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2001年09月08日
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ベトナムvsインドネシア |
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デタムのカフェは何処も人だかりで、歓声がわいたり、悲鳴が響いたり。
結局0−1で惜しくも敗戦。サイゴンが凍りついた。早速、喧嘩が始まる。 俺のハートが凍りそうな出来事もあったが。 |
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2001年09月07日 00時25分22秒
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ベトナムvsブルネイ |
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5−1で快勝。祭りは終わらない。 カフェもサイゴンも、誰の物でも無い、みんなの物なのだ。 ベトナムの社会主義はそうゆう事なのか。 |
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2001年09月04日
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2日になったばかりだが、昨晩から既にお祭りムードだ。 ベトナムは社会主義だが、日本が学ぶべき事は、沢山有るのでは無いか。 社会主義と言っても少なくともこの街に関しては、そんな所は微塵も感じられない。サイゴン人のパワフルさが、政治の影響などもろともしないのだろう。 それに、この街は首都でも無い。ハノイの言葉はズーズー弁として馬鹿にしているそうだ。そんな田舎で決めた事をサイゴンが素直に受け入れる訳が無い。 今年は、花火も無かったが。 |
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2001年09月02日
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