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私の知る限りで、差し支えの無い範囲で触れてみようと思う。 興味のある人は、参考迄。 決して謝らない(男もだが) ベトナムの娘が運転するバイクの後ろに乗っていた時、一通の道を逆走して、前から来たバイクと接触した事があった。明らかに此方に非があるのに、それでも彼女が食ってかかったのを呆然と見ていた。 謝ったら負けという考えは、インド人と同じだ。 そういえば、以前インド人団体が子供達から、ココナッツを買っている場面に出くわし、興味深く見ていた事がある。案の定、インド人は素直に金を払おうとしない。困ったもんだ。 謝れば済むと思っているJapと対象的。 決して有り難うと言わない 女は男に貢がせてナンボだと思っているらしい。 ベトナムの娘3人をプールに連れて行ってやった時の事。昼飯だけは、辛うじて奢ってもらえたが、それ以外は当然の如く、バス代も含めて全て払わされた。礼を言うどころか、今度は避暑地ダラットに連れて行けと言う。「ノー」と言うと、「ゴー、ホーム」だと。ほっといて帰れば良かったのだが、時既に遅し、帰りのバスチケットを買った後だった。バスを降りた所でスコールが来てカフェに避難した所、又奢らされた。一銭も持たずに付いて来る根性も大したもんだが。 金に対する執着が露骨 乱暴な言い方をしてしまえば、奇麗な女性は皆、売春婦に、そうでない女性は仕方なく細々と商売している。そんな気さえしてしまう時がある。 ナンパ或いは、売春の為の出会いの場として有名な某ディスコには、毎夜遅くまで、モデルの様な女性達が次々出入りしている。根拠はないが、彼女らのおそらく大半は、多少なりとも売春を経験していると思われる。以前、仲間とつるんで、店内でナンパを試みた事があるが、声をかけた女性はほぼ100%売春婦だった。 だが、俺には彼女達を批判する事など出来ない。堅実に働いても、その日暮らしが関の山という厳しい現実が覗えるからだ。それでも堅実になどと言う安定社会には未だ、距離があるのだ。華やかな社会に出入りしようと思えば、その美貌を武器にするしか無い。 それにしても、本当に美人が沢山いるのだが。 |

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カフェの娘達を飯に誘ったら、遠慮なしにガツガツ食って追加注文までしそうな勢いだったので、堪らずメニューを奪い取った。 勿論、こっちの奢りで礼の一言も無かった。でもこんなに嬉しそうに食ってくれるなら、まいっか。 |