管理人のぷろふぃ〜るとゲーム(萌え)遍歴を語っちゃいます。
HN…ジェスター
大学卒業後、現在来年の公務員試験に向けて勉強中!(就職したい(TT
ゲームと音楽と歴史をこよなく愛する変な奴。
出会い…お子様の時に友人宅で某ひげがお姫様を助けるゲームをやる。最初のクリボーで戦死。これが全ての始まり…。
その後、ファミコン→スーパーファミコンと普通に1ユーザーとして成長していく。
かなり重要な転機となったのが「ストU」の登場である。これによりゲーセンを知る。最初の持ちキャラは春麗(使いやすさ重視)、途中からケン(強さ重視)になる。
第2の転機となったのが中学の時、悪友の火煉に「ロードス」を借りてハマリまくる。思えばこれが今への第1歩だったのかも…。その後某友人に「ツイパラ」のCDを借りてマリ姉にはまる。さらに、「ときメモ」にはまり丹下さんのファンになる。
この時期に友人宅にて「KOF」を初体験。カプコンっ子だった当時は(今もだけど…)まだ操作になれていなかったような…。「'96」になってからやっと基本路線が決まりキャラが固定化される(アテナとユリが固定化)。
また中学時代は「エヴァ」にもはまりなんかおたく化する。
高校時代…幸い(不幸にも?)男子校だったので濃い友人たちとおたく道を突っ走ってみたりする。
この時期は毎日のように学校帰りにゲーセンへ行き、対戦しまくっていた記憶が…。「サムスピ」は特に燃えたなあ、真の持ちキャラはナコなのに、リムルルで戦っていた(ナコだと反則的に強かったため)。
「ストゼロ3」ではそれまでのケンから「ゼロ2」にて笑撃のデビューを飾ったダンに持ちキャラが変更される(サブとしてサクラも使っていた)。
「スト3」が出始めると最初はケンを使うも強すぎると面白くないという理由からエレナに変更される。これが現在まで続き対戦ではいつもスリリングな思いをさせられるハメに。
「KOF」も正に季節モノとなり毎年プレイしていたが、アテナとユリを主軸にプレイするパターンは相変わらずだったので、乱入戦は結構苦労する(この頃はまだ腕が甘かった)。
そして大学に入ってから…萌え道を突っ走りつつ様々なジャンルのゲームを買いまくり。ゲーセンにも行きまくり。この頃から大手のゲーム(特に大作系)を買わなくなる。
2001年夏、季節の祭典のゲームが出ないので「バーチャ4」に手を出し大いにはまる。実はこのシリーズを本格的にやったのはこれが初めて。
2002年初め…「式神の城」をやり始める。シューティングが死ぬほど苦手な人間にしてみれば大決断である。理由はもち、ふみこたん。やはり萌えは大事だよ、バーチャじゃ萌えないもん。
2003年はコンスタントに色々と手を染めてみる。でも格ゲー中心主義は相変わらずです。
2004年、「VF4ft」が稼動した事を機に再びヴァーチャ熱再燃。原因は芋屋制のゲームと加富根のゲームが予想を下回る出来だったためです。
2005年、MJ2やら微妙な格ゲーやらに手も出しましたが、一番の収穫はアイドルマスターでしょう!律子、可愛いよ律子…。
ここからは萌えの歴史(いらねーって方は戻っちゃって結構ですよ)
第1部? 萌え胎動…やはり「ロードス」のディードだろうか?しかしこの頃はまだ「萌え」の概念に目覚めていなかった。
第2部? 萌え始動…そう、それは唐突にやってきた、それは「エヴァ」。今の方向を決定づけられたような気がする。伊吹マヤに萌え!登場人物がどいつもこいつも屈折した人間の中で一人だけまとも。ここが萌えポイントだった…。これよりあとはヤバイ世界に落ちるのみ…。あ〜、でも「ときメモ」にもはまったなあ、おもに桜さんに…(ラジオの方じゃん)。
第3部? 萌え覚醒…悪い事(?)は続けてくるもので落ちるスピードは加速。その引き金は「ナデシコ」、ルリルリ。正に萌え要素のるつぼ、キングオブ萌え!
第4部? 萌え停滞…高校時代はちょっと停滞。その間にも「lain」にはまる。あの強烈に脳裏に残る映像の衝撃は今でも忘れられない。この頃から格ゲーのキャラ選びの基準が萌えになる。そのせいか友人どもに持ちキャラを見透かされる。
第5部? 萌え再燃…衝撃の出会い!それは「双葉ほたる」!萌えポイントの塊のようなキャラの上、何故か強い。そのおかげで「餓狼」は乱入者にびくびくすることなくプレイできた。この頃から対戦における駆け引きのこつがわかってくる。プレイスタイルが攻撃的待ち(反撃を誘っておいてリバーサルで倒すパターン)になる。この頃の衝撃その2、「CCさくら」。萌えまくった…。「はにゃ〜ん」とかも萌え!
第6部? 萌え全開…大学時代前期。鍵系、葉系を中心にパソゲーもやり始める。「Kanon」と「AIR」にハマる。後者はくりあ後3日くらい引きずってました、エンディングを…。
第7部? 萌え維持…大学後期〜現在。鍵作品「CLANNAD」に大いにハマる。むしろ超泣きました、良いね感動系。
まとめ…結局なんだかんだいっても「萌え」は重要です。何かをやる時の重要な動機ですからね。萌えは永遠に不滅です。なんだかわけがわからなくなってきつつ終わってみたりします。