今回は去年のプロ野球の一リーグ問題とかについて経営者側の意見だったある人物の野球観を替え歌にしました。
ちなみに言って置くけど私はスト賛成派です。
モト歌は米米clubのデビュー曲です。ジェームズ小野田、個性派やったなぁ。

アッカンベー

天井知らずの高年棒行きつく先など
もうわかってるようなものさファン離れ
不満ならすぐ保留ロクにサービスもない
それでファンがつく訳もないプロ野球
I CAN BE No Baseballfun
I CAN BE No Baseballfun
メジャーに行く人気選手
プロ野球選手に憧れていたあの頃には戻れない
辞めるよもうアンチ野球だbaby涙も流さず
個性のない野球なんておもしろくない
I CAN BE No Baseballfun
I CAN BE No Baseballfun
I CAN BE No Baseballfun
I CAN BE No Baseballfun
君には俺は似合わないんじゃない
ワガママな理屈で責めないで
なまいきな野球をして欲しかったんだ
これでさよなら
アッカンベーBaseballplayer
アッカンベーBaseballplayer
アッカンベーBaseballplayer
アッカンベーBaseballplayer


これからのプロ野球隆盛を願いたいのだがあの伝説の長嶋判定とか王判定はもういらんぞ。
あとナベツネ復帰とは嘆きたくなるわな〜。さっさとモウロクじいさんは歴史の舞台から退場しやがれ。
まあ未だにヒロシを大学の歴史から退場させることができない私が言えることじゃないんだけどね。
2005年6月10日