唯一クルK時代のことに作った替え歌。今日、ポークさんに会った。20日ぐらい前に久しぶりに会ったけど今は自動車学校に通っているそうだ。「免許センターはちょっと遠いですよ。」
と言うと彼は
「まあ運転手がいるからなぁ。まあ落ちたらまた頼むわぁ。」
と言っていた。運転手って帝王のことか。帝王も大変やな〜と思った。
幻のクルK時代
今でもぼくは思い出すのさ
クルKの頃あの人達
ぼくと同じバイトだった
バイト時間減らされ辞めてしまった
君達はたくましく
短い付き合いだったが
あの頃の記憶と共に
視界の彼方へ消えてしまった
君達はたくましく
短い付き合いだったが
あの頃の記憶と共に
視界の彼方へ消えてしまった
君はあの日ぼくに言った
クルkを辞めるんだと
ぼくは今では忘れている
あの時の君の笑顔を
君が辞めると言った後に
笑い涙でぼくらも辞めた
宿命だこの世界では
日常茶飯事なのだ
君が辞めると言った後に
笑い涙でぼくらは辞めた
宿命だこの世界では
日常茶飯事なのだ
まあ今回は時事問題でもないのにおもしろさが全くなかったけど、それでも会えて掲載したのは替え歌を記したノートがボロボロになってきたからだ。
まあ今度は帝王やポークさんの替え歌でも作りたいと考えている。
2005年6月19日
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