エド「こんの野朗・・・!!」

つばさ「やれやれ、この先が思いやられる・・・」

エド「大佐ぁ!小さい小さい言うなよ?!」

ロイ「私は嘘が嫌いでね」

エド「いくら大佐でもゆるさねえぞ?!」

ロイ「ほぅ・・・どう許さないのか見ものだな」

なる「落ち着いて」

エド「こんなときに落ち着いていられるかぁ!」

アル「兄さん!この人の言うとおり落ち着いたほうが・・・」

エド「るせぇ!!」

バサラ「まぁそんなに怒るなよ」

エド「んだとぉ!?」

バサラ「歌でも歌えよ。スッキリするぜ」

エド「ふざけるな!どうしてこんなときに・・・!」

バサラ「そういうときだから歌うんだ。落ち着くぜ?」

つばさ「そうだよ、歌ってみれば?」

ドラ「ウチも歌う〜(ワラ」

なる「私も〜(笑」

つばさ「僕は恥ずかしいから・・・」

レイ「恥じることなんかないさ」

つばさ「いやいや・・・」

レイ「声で歌わなくても、心で歌えばいいさ」

つばさ「じゃぁ、心で歌うw」

レイ「バサラ!歌うぞ!」

バサラ「よし!TRY AGAINだ!!ミレーヌ、遅れるなよ?」

ミレーヌ「なによ!バサラがあわせないんじゃない!」

バサラ「とにかく行くぜ!俺の歌聴け!!」

ニケ「俺は歌わないからあっち行こう」

ククリ「ぁ、待って勇者様〜」

ティガ〜「なるはドコだドコだ?」

つばさ「あ、ティガ〜だ!お〜い!ティガ・・・」

なる「しぃぃぃ・・・!」

黄泉神「なる〜」

なる「は〜いw」

ティガ〜「ガガガガ〜〜ン!!」

つばさ「あそこにいるのはもしかして・・・」

ナルト「ん?」

つばさ「やっぱりナルトだぁw」

ナルト「お前、誰?」

つばさ「僕はつばさ」

ナルト「よぉし、つばさ!ラーメン食いに行こうぜぇ♪」

つばさ「ラーメンって、一楽の・・・?」

ナルト「お!わかってるんじゃねぇの!」

つばさ「あはははは(汗」

ティガ〜「なに?ラーメン?なら俺も行く〜♪」

ドラ「お子様ラーメンでも頼むの?」

ティガ〜「ケッ」

ドラ「ウチも行きたいw」

黄泉神「俺らもw」

なる「俺らもって、私も?!」

黄泉神「もちろん」

つばさ「てか、今は無理でしょ・・・」

ナルト「じゃぁ、終わったら行こうぜ♪」

サクラ「あんた、そういうのばっか食べてると、体壊すよ?」

カカシ「そうそう、野菜もしっかり食べなきゃね」

ナルト「えぇ〜!」

なる「ティガ〜君もね♪」

ティガ〜「やだw」

つばさ「野菜食べなさいw」

ティガ〜「じゃぁつばっち魚食べてよ」

つばさ「・・・・・・」

ドラ「あ、逃げた!」

レイド「それでは次回に続くぜ♪♪」

サクラ「・・・あんた誰?」





次回に・・続く・・・・?