テレビ録画的銀幕生活。


*時々は反転伏せ字をしていますが、概ねネタバレがありますので、ご注意下さい。*

西部戦線異状なし
1930年  アメリカ
監督:ルイス・マイルストーン
脚色:マックスウェル・アンダーソン、デル・アンドリュース、ジョージ・アボット
出演(声):ルイス・エイヤース(富山敬)/ルイス・ウォルハイム(富田耕生) 他

■放送局:日本テレビ/吹替/放送日:1988.12頃

■感想/鑑賞日2007.01.07
プライベートライアンを思い出しました・・・。
こういう映画は必要だと思うし、見たことを後悔はしないけれども、もう見なくていいや、というのが正直な気持ち(^_^;)。
主人公の吹替が富山敬氏でした。優等生声を満喫、ってカンジです(笑)。
食事の場面でドイツパンを食べていたのが嬉しかった!・・・って、ドイツ軍のハナシだから当然ですが。ほんとにドイツパン食ってら!みたいな(爆)。


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時代屋の女房
1983年
監督:森崎東
脚本:荒井晴彦、長尾啓司
出演:渡瀬恒彦/夏目雅子 他

■放送局:不明(番組名「土曜映画招待席」)/放送日:1989.03頃

■感想/鑑賞日2007.01.07
オトコたちもオンナたちも好きじゃないカンジ。物語もナンダカナーと思ってしまって、結果、好きでない作品、と相成りました。
夏目雅子は綺麗でした。でもなんで二役なんだ。


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シェーン
1953年  アメリカ
監督:ジョージ・スティーヴンス
脚色:A・B・ガスリー・ジュニア
出演(声):アラン・ラッド(佐々木功)/ジーン・アーサー(田中信夫) 他

■放送局:テレビ東京/吹替/放送日:1989頃

■感想/鑑賞日2007.01.08
シェーンが流れ者の割には妙に小綺麗で、おかしかったです(苦笑)。
ジョーイ役は、ひょっとしてヘタなのでは?・・・なんて、子役に言ってはいけませんかね(^_^;)。
正義感と責任感に溢れるスターレットはとてもステキなはずなのに、主役ではないというところにちょっと泣けました(なんじゃそりゃ)。


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劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 完全版
1998年
監督:湯山邦彦
脚色:首藤剛志
出演(声):松本梨香/大谷育江/市村正親 他

■放送局:日本テレビ/放送日:1999.07.08

■感想/鑑賞日2007.01.08
ポケモン、久しぶりです。
再会出来て嬉しいのは、ピカチュウでもタケシでもなく(笑)、ロケット団の三人なのです!うほほーい!(*^_^*)決め台詞にもうるうるです!(笑)←ちゃんと言わせてもらえなかったけど。(笑)
ミュウツー。逆襲だあ!って、自ら宣言する姿になんだかひいたり。それに最後も、そんなんで納得出来ちゃうんか・・・それでいーんか・・・(^_^;)
ミュウの壁画もどー見てもギャグで、シリアスにばーんとアップになる度に力が抜けて参りました(苦笑)。
ピカチュウのバストショットが、往年のハリウッド映画の女優並扱いで、これまたひいたです。まあもうピカチュウは、ただの「ポケモン」扱いじゃないから、しょーがないのでしょうが。(^_^;)
結びが随分アッサリの印象。なかったことにするって、時間を戻しちゃうことだったのか。あれ?でも戻したら、コピーたちも生まれてないってこと?あり?じゃあ記憶を消しただけ?そうだよね、ムサシたちは島にいるままだし。
とりあえず、気合いの入り具合はじゅーぶんに感じられましタ☆

作品データに関して、こちらも参考にさせて頂きました。
 →ぽけあに−ポケモンアニメ・ニュースの情報総合サイト


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サクラ大戦
2000年
監督:中村隆太郎
脚色:川崎 ヒロユキ 他
出演(声):横山智佐/富沢美智恵 他

■放送局:TBS/全25話/放送日:2000.04〜09

■感想/鑑賞日2007.01.09
6話途中から鑑賞。でもきっと1話から見ていたんだろうと思います。ゲーム2作目の内容に踏み込んだらイヤだなあと思って、2をプレイしてから見ようと思って録画し始めたんだと思うのです、多分。そんでもって23話までしか録ってなかったですよ・・・何を中途半端なことしてんだ、私ッ!でもまあ、ゲームのあやめさんの件がない感じでまとまるのでしょうかね。大団円には違いないでしょうから、いーですけどーっ(^_^;)
・絵。体(というか動き)は粗い印象です。顔は頑張っている模様ですが。キャラゲーは顔が命、と思えば当然ですかね?(苦笑)
・各人のエピソードやってるあたりが一番飽きました(笑)。そこを乗り切れば、あとはまあもうどうにでも、って感じで見てました(爆)。
・OP。ゲキテはイ好きだし、舞台と絡めて描くアイデアもイイと思うのですけど、イマイチ感が拭えず。
・ED。途中からゲキテイ音頭になりました。それで、今時のアニメも夏になると盆踊りバージョンになるんだろーかと微笑んでしまったり(笑)。田中さん(カンナ)、最後に「んにゃっ」って言ってますよね?やっ、山田奈緒子?!(笑)
・真宮寺一馬。グッドルッキング!でも那智さんの声では老けすぎな気がします(^_^;)。死ぬ前、愛娘のことに想いを馳せたい気持ちもわかるんですが、愛妻のことも思い出してやってくれ〜。(^_^;)
・私はおそらくキャスティングが一番しっくりきていないんだと思うのです。全員じゃあないですけど。だからそれだけで、余計に入れ込み度が下がるというものなのではないかと。
・すみれさんて強かったんですねえ、へえー。←ゲームでは重用しなかった、多分。

作品データに関して、こちらも参考にさせて頂きました。
 →Mi-Ke's Room Web Page


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彼氏彼女の事情
1998〜1999年
監督:庵野秀明(13話まで)/佐藤裕紀・アンノヒデアキ(16話以降)
脚本:庵野秀明/今石洋之 他
出演(声):榎本温子/鈴木千尋/私市敦 他

■放送局:テレビ東京/全26話/放送日:1998.10〜1999.03

■感想/鑑賞日2007.01.10
本放送時、リアルタイムで1話から見ていて、面白い!と思って録画し始めたんだと思います。サクラ大戦の入っていたテープに3-5話、別のテープ1本に11-24話が入っているのを、今回見ました。芝姫とのバトルっぷり(6-10話あたり)も、また別のテープのあとにあったのを見た記憶があるので、25,26話もどこかに入っているのかもしれないです。でも最終回は十波のくだりでぶっちぎっていた記憶があるので、もうどーでもいいですが。24話見たあとじゃね・・・萎えるヨネ。(-_-)
手抜きも斬新なアイデアでカバーすれば楽しいものだと思わされます。まあ、最初は斬新な演出が手抜きに見えたのかもしれないけど、でもだんだん飽きてきたし、しつこいほど今までのあらすじを繰り返されたら、ああやっぱり時間切れの苦肉の策だったのね、と思ってしまってもしょーがないのではないかと。(^_^;)
アニメで見た部分は漫画で読んでもアニメに置き換えて読んでしまうので、もう原作との比較は出来ませんが。でも、アニメは楽しくて好きでした。繰り返しで飽きてくるまではね(笑)。原作が面白いからといって、ただ動かせば面白いアニメになるわけではないということを、いろいろ実感させられているので、となると、演出の技術とセンスの有無が分かれ目なのかとシミジミしたですよ。
基本的にキャスティングが好きなんですよネ。特に、ゆきのんと有馬と芝姫。とーくーにー有馬(笑)。

作品データに関して、こちらも参考にさせて頂きました。
 →やと〜 on the Web


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交渉人 真下正義
2005年
監督:本広克行
脚本:君塚良一、十川誠志
出演:ユースケ・サンタマリア/君島進 他

■放送局:日本映画専門チャンネル/放送日:2007.01.13

■感想/鑑賞日2007.01.14
物語が始まると事件も起きていて、有無を言わせぬ吸引力は心地良く感じられました。エンターテイメントしてるじゃん!みたいな(笑)。
犯人を確定させなかったところには製作側の姑息さを感じてしまいました。でも、奮闘している現場が心地良かったので、まあいっか、とも思えました。


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キルトに綴る愛
1995年  アメリカ
監督:ジョセリン・ムーアハウス
脚本:ジェーン・アンダーソン
出演:ウィノナ・ライダー/アン・バンクロフト 他

■放送局:TBS/字幕/放送日:2003.夏ごろ

■感想/鑑賞日2007.01.14
ワタシがキルト作品をみる時は、「手芸品」というより、「芸術作品」として見る機会の方が多かったので、作り手の思いにまで考えたことがありませんでした。でも一般のキルトは生活の中にあるものなのだから、そこには「芸術家」や「プロ」でない、作り手の気持ちが何かしらこもっているはずなのですよね。思いとか、歴史とか。
なので、「手編みのセーターはコワイ」と言う不届きなヤロー(笑)の気持ちに気付かせてくれた作品となりました(笑)。
原題を直訳すると、「アメリカンキルトの作り方」だと思うのですが。この邦題は素晴らしいですね!まさしく、そうとしか言い様のない内容ですもの。
ウィノナ・ライダーが普通に、女優オーラのない可愛さで、グッドなり。←誉めてるんですよ。


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タップス
1981年  アメリカ
監督:ハロルド・ベッカー
脚本:ダリル・ポニックサン
出演:ジョージ・スコット/ティモシー・ハットン 他

■放送局:日本テレビ/字幕/放送日:1999.10頃

■感想/鑑賞日2007.01.16
主人公が、楽しかった日々を思い返す姿に涙しました。まだ、これからなのに。短い年月しか生きていないのに、そのわずかな年月の中の、わずかな記憶の中の、さらにわずかな楽しかった時を懐かしんで泣かなければならないなんて。
教育者も人間である以上、完全でないこと、絶対でないことは当然だと思います。でも、学校という閉じた空間にいる被教育者にとって、教育者はある意味「世界」であるから、完全でも絶対でもないことなど気付かないのも、やむを得ずで、責められることではないとも思います。
むしろ、完全でも絶対でもないからこそ美しく見える。見えてしまうこともあると思うのです。だからそれで余計に惹かれてしまうのかもしれない。将軍がそうであったように。
そんな絶対者の教えに何かが欠けていたと気付くつらさ、気付いたことを認めるつらさは相当なものであったと思います。価値観の崩壊ってヤツでしょう。でもそれを彼は乗り越えた。乗り越えたのに訪れた結果を思うと、呆然とせずにはいられません。
違う結果が訪れて、と言っても困難を伴うもので(やはり、なかったことには出来ないだろうから)、それをまた乗り越えていって欲しかったと思います。彼の純粋さ、高潔さがただただ悲しい、そう思えてしまいます。

規律の行き届いた寄宿生活って、なんでこんなに魅力的なんでしょう〜(笑)!ギムナジウムものとか、ハリポタとか、そういう世界に魅了されるのって、やはりこの要素のせいもありますよねえ〜(笑)。例え低空飛行でも、規律を守る美しさというか。規律って、守ってこそ美しいんだなあと感じてしまったヨ。いやそりゃ破る醍醐味もあるだろうけどさー。またそれは別のハナシってことで!
あくまでも、学校内の描写に留めたのが好印象です。学外の、オトナの事情も描いたら、一気にダメダメだったでしょう。切なくて悲しいけど、好きな映画です。キラキラした少年たちもよろしいかと(笑)。


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博士の愛した数式
2006年
監督・脚本:小泉堯史
出演:寺尾聡/深津絵里 他

■放送局:ムービープラス/放送日:2006.12.30

■感想/鑑賞日2007.01.17
穏やかな映画ですね。淡々と、と言ってしまうと温かみが欠ける印象になるので、あえて穏やか、と言いたいと思いました。
義姉の心情のみが穏やかではない模様だけれども、最後には心を開いた・・・というか、吹っ切れたということなのでしょうかね。
博士の「愛」もだけれど、でもそれよりもルート先生の「愛」の方が印象的(←学校という身近な空間に存在するから)。愛の波動も伝播するから(怒りや悲しみもします、という前提で。)、ああやって「愛」をもって数学を教えてもらえたら、どんなにか心地良いことでしょう。理想的です。数学に限らず、あらゆることにおいて。理想だなああ。
で、そのルート先生こと吉岡秀隆、子役がそっくりなので笑えました(笑)。
ゆるナビ(NHK)の「恋する数字(とかなんとか。数学、ではなかったと思うけど)」が好きでしたが、この作品(原作)あたりから派生したのかな、なんて思って見てました。
・・・実は、80分しか記憶がもたない、というのがよくわからない。例えば、80分前に会った人のことを忘れてしまうわけでしょう。でも80分間、その人について考えていたら?最後に記憶に登った時から80分間、ということなのかな?むうう。


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機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争
1989年
監督:高山文彦
脚本:山賀博之
出演(声):浪川大輔/林原めぐみ/辻谷耕史 他

■放送局:チャンネルNECO/全6話/放送日:2007.01.14

■感想/鑑賞日2007.01.20
タップスを見た上で感想を述べると、バーニィは自分で警察に行くべきだった。でもこの作品は「どうすべきだったか」を考えるものではないだろうから、これはあくまでもビデオの中で笑って見せたバーニィへの言葉。アンタ、バカだよ、って。アルがああして泣いてくれたのは、やるせない気持ちの救いになります。頑強な肉体には驚嘆するけど(笑)。
必要な事柄を必要な分量できちんと作っている印象で、まとまっていて、非常に見やすかったです。でも、ファーストガンダムとリンクさせようとすると、苦しい。だって、最後にきちんとガンダム見てから何年経っていると思ってるんだ!世界設定を憶えてろって方が無理だッ!(>_<)
・・・と悶絶しながら検索かけたら、興味深い感想意見を見つけました。→機動戦士ガンダム0080 私の目線−ポケットの中の戦争
なるほど!・・・て、ヒトサマの感想読んで納得するなってカンジですが(^_^;)。中途半端に知っていて中途半端にリンクさせて見ようとした姿勢が良くなかったと反省しました。・・・でも、何も知らなかったら知らないで、やはり不明な部分が多すぎて苦しい気もする。となると、やはりガンダムワールドを知った上で見るしかない、ということでありましょうか。ふんが!

作品データに関して、こちらも参考にさせて頂きました。
 →ガンダムパーフェクトウェブ


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TAKEN
2002年  アメリカ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
製作総指揮/脚本:レスリー・ボーエム
監督:トビー・フーパー、ブレック・アイズナー 他
出演(声):ダコタ・ファニング(三村 ゆうな)/ヘザー・ドナヒュー(佐々木 優子) 他

■放送局:AXN/字幕・吹替/全10話/放送日:2006.11〜2007.01

■感想/鑑賞日2006.11〜2007.01.21
吹替放送もしていましたが、何回か続けて字幕版を見たら、吹替の声に違和感を覚えてしまったので、最終的には字幕版で見続けました。
一体どーなるんだ!地球人やられっぱなしか!軍もやり放題か!と思わせておいて、結局は穏便に済んだので、やれやれという感じでした。でも振り返ってみれば、特別に突飛な展開があるわけではなく、淡々とエピソードを積み上げていただけなのですよね。それでも楽しめて見続けてしまう。さすが!ってヤツなんでしょうかネ(^_^;)。
それにしても、アメリカ政府ってのは、どうしても秘密をいっぱい持って(いるように描かれ)るのね・・・ハハハ(乾笑)。
ダコタ・ファニング。出演作を見たことはなかったのですが、名前は知っていました。これがそうか!なるほど、すげーや!と感心して見てました(笑)。
放送は一回90分強を10回でしたが、毎週90分がちょっと辛く感じられました。どうせCM中断を一回入れるんだから、45分を20回、にしてくれればよかったのにな・・・って、どっちもどっち?(^_^;)

作品データに関して、こちらも参考にさせて頂きました。
 →AXN | スティーブン・スピルバーグ TAKEN


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遥かなる大地へ
1992年  アメリカ
監督:ロン・ハワード
脚本:ボブ・ドルマン
出演(声):トム・クルーズ(鈴置洋孝)/ニコール・キッドマン(土井美加) 他

■放送局:テレビ東京/吹替/放送日:2003.05頃

■感想/鑑賞日2007.01.21
封切り時に衝動的に観に行って、気に入った作品でした。テーマ曲が聴きたくて、エンヤのCDを買ったくらい(笑)。それでテレビ放送を心待ちにしていたのですが、なかなか無い。なんでだろう・・・やはりワケありな主演二人だからヨロシクないのでしょうか・・・(>_<)。
というわけで久しぶりの鑑賞となったのですが、ザクザクとカットされていて、すっかり興ざめしちゃいました☆タカビーお嬢様のニコール・キッドマンとビンボー小作人のトム・クルーズがもじもじと惹かれ合っていくのがオトメゴコロをくすぐるのに!(爆)そこをサクサク削られちゃあ盛り上がりようがないじゃんかッ!・・・まあそれがテレビ放送のサダメでもありますけど(T_T)。
その分、最後の土地取りレースのくだりはしっかり見せてくれたようで、相変わらず迫力ありました。トムの馬はまぢ速い!笑ってしまいました(*^_^*)。それにしても・・・こうやってアメリカって国が出来たんだなあと興味深いデス(なぜか苦笑)。
トムの声が鈴置氏というのはどうなのよ・・・特に今回の役どころでは・・・落ち着きすぎじゃあないのかナァ。


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深紅
2005年
監督:月野木隆
脚本:野沢 尚
出演:内山理名/水川あさみ 他

■放送局:日本映画専門チャンネル/放送日:2007.02.03

■感想/鑑賞日2007.02.18
新聞やテレビで文字の羅列として伝えられている事件にはヒトが関わっていて、だからこそ色んな思いが存在しているのだということを改めて考えさせられました。
当たり前のことなんだけど。でもなんだかあまりにも色んな事件が日々色々起きていて、感覚が麻痺しているのかもしれないです。想像力が追いつかない。
足りないだけかも。足りないというか気付いていないというか。色々と考えさせられました(それはさっきも書いた)。
内山理名と水川あさみを堪能できますね。水川あさみのすらりとした二の腕がたまらん(どこ見とる)。
堀北真希が小学生の役でいいのか!と驚きましたが、良さそうですね(爆)。悪人な小日向文世も興味深かったです(笑)。


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作品のデータ等に関して、以下のサイトを参考にさせてもらいました。
 → みんなのシネマレビュー
 → goo 映画

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