| 愛人なお持ていはんや悪人は親だ。 |
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| 作・演出 | 北村想 | |
| CAST | ||
| 小林正和 神戸浩 <小林と神戸はダブルキャスト> | ||
| 中島由紀子 金原祐三子 スズキナコ 田中智砂 | ||
| キャ呂 | ||
| STAFF | ||
| 舞台美術 | 北村想 | |
| 舞台制作 | 松本ひろし(ステージクラフト三舞) | |
| 舞台監督 | 中村公彦(イリスパンシブルティ) | |
| 照明 | 石原福雄(FRACTAL) 平野行俊(劇座) | |
| 演出助手 | 渡山博崇(劇団イリスパンシブルティ) |
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| 音響 | 細川ひろめ | |
| 歌唱指導 | 折野純子 | |
| 衣装協力 | 大池かおり | |
| 歌詞英訳 | キャ呂 Ruth Gamano | |
| 宣伝美術 | 下東英夫 | |
| イラスト | あおきひろえ | |
| 写真 | 柏本勝成(スタジオキッツ) | |
| 舞台写真 | 河田和夫 | |
| 受付協力 | 吉森由紀子 | |
| 主催 | avecビーズ | |
| 協力 | 村崎哲也(ムーヴィン) 花植厚美(flower-plant) 藤代行靖(劇団MICHI) 河田和夫 土居辰男(劇団ジャブジャブサーキット) 沖てるお(第八旅団) 田辺文美 宮村亜理(少年王者舘) 空沢しんか うえだしおみ(てんぷくプロ) 西村真由美(てんぷくプロ) 小林万作 杉浦佳代子 スタジオキッツ ナビ・ロフト イリスパンシブルティ マナコプロジェクト てんぷくプロ ひまわりホール 名古屋シネマテーク 他たくさんのみなさま |
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| 場所 |
| G/pit(名古屋・伏見) |
| 日時 |
| 2008年 |
| 10月9日(木) 7時半 (小林出演日) |
| 10月10日(金) 7時半 (神戸出演日) |
| 10月11日(土) 3時 (小林出演日) |
| 7時半 (神戸出演日) |
| 10月12日(日) 3時 (小林出演日) |
| 10月13日(月・祝) 3時 (神戸出演日) |
| 料金 |
| 前売 2800円 |
| 当日 3000円 |
| 中高生前売 1500円(avecビーズでの電話予約のみ) |
| ものがたり |
| 余命幾許もないと覚った老舗天麩羅屋『ぶり天』代表取締役社長の槍夫は3人の娘たちを集めて、自らの遺言を説こうとする。同席するのは、槍夫の秘書のリュウコとその娘、道子(どういうワケか秘書の娘も一緒なのである)。 槍夫はさまざまに、娘たちを試したのち、全財産をこの道子に残すといいだす。というのも、秘書のリュウコは槍夫の愛人で、道子は隠し子だったからである。で、この道子がイチバンお気に入りだったからである。しかし、他の娘も黙っちゃいない。ここに、シェイクスピアはリア王に似て非なるてんやわんやのアチャラカ劇が始まる。 |