|
ダリル・ホール&ジョン・オーツ
ダリル・ホール(1948年10月11日フィラデルフィア出身) ジョン・オーツ(1949年4月7日ニューヨーク出身) 1972年、白人ソウルのデュオとしてデビュー。 1976年、「リッチ・ガール」で初の全米No.1を獲得。 1980年、「キッス・オン・マイ・リスト」が2曲目の全米No.1。 以来、「プライベート・アイズ」、「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」、「マンイーター」、「アウト・オブ・タッチ」など 6曲の全米No.1ソングと、16曲のトップ10を世に出す。 まさに、'80年代を代表した存在といえるでしょう。 1991年、悲しいことに事実上解散。 それぞれ別の道を歩みました。 ダリルはソロとして活動、来日もしています。 一方ジョンはプロデューサーとして活動していました。 1995年、4年ぶりに2人での活動を再開!! その後は、アルバム『マリゴールド・スカイ』『ドゥ・イット・フォー・ラヴ』『アワ・カインド・オブ・ソウル』をリリース。 うれしい限りです(^^; 店主は、ダリルの歌声が 大好きです。 「Eerytime you go away」なんか、胸にビシバシ響きますよね。 ただ、ダリルの声はキョーレツに高いので、店主にはどうしても歌えましぇん。 カラオケで自分の声帯の情け無さに涙・・・ CMでもよく流れてますね。 SONYのデジカメに「プライベート・アイズ」。 日立のプラズマTVに「WITHOUT YOU」(カバー曲)。 |
|
店主の大・大・大好きな曲
One on one やっぱりこれでしょ。 初めてこの曲を聴いたとき、全身に電気が流れました。 Out of touch この曲にはホントにお世話になりました。 そらもう、踊りまくりましたねぇ。 I can't go for that いろんなアーチストがカバーしましたね。 サビの部分の声の掛け合いが好きです。 Everytime you go away ポール・ヤングがカバーして、一躍有名になりましたね。 Say it isn't so 生活の中心がディスコにあった店主にとって、ダンサブルな曲は生活必需品。 |