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「ぼくら新聞」とは?
  1997年、谷岡雅樹氏をメイン執筆者に迎えて創刊したミニコミ紙(最近はフリー・ペーパーと言うらしい)です。全体的には、「言いたい事は言っておく」というスタンスで現在16号を配布中です。順次発行というスタイルをとっていますので、定期的に読むと言う事は出来ませんが、ある日、ある時、何処かでお目に止まりましたら、手に取って御覧いただければ幸いです。

 第 0号   1997.12.25   「知らぬ存ぜぬは許しません」号
 第 1号  1998. 1.25  「世紀末の嵐の中に飛び降りろ」号
 第 2号  1998. 2.26   「パブロフの犬の皮を剥げ 特集ウエーブ・モーション」号
 第 3号  1998. 4.11  「エロエロパニック大行進」号
 第 4号  1998. 5.10  「い・け・な・い・エロエロパニック大行進」号
 第 5号  1998. 6.10  「い・け・な・い・エロエロマジック Wカップの女を探せ」号
 第 6号  1998. 8.25  「つれづれなるままにひびくらし」号
 第 7号  1998. 9.20  「現実の幻想の中に真実を探し出せ!」号
 第 8号  1998.10.20  「心のトンネルの中にたいまつを灯せ!」号
 第 9号  1998.12.25  「年末の海に飛び込め!」号
 第10号  1999. 4.25  「桜の木の下でさようなら」号
 第11号  1999. 6.30  「ノストラダムスって何人?」号
 第12号  1999. 9.10  「怪しい光の中で読むな!」号
 第13号  1999.10.30  「黄色いサクランボ?赤いサクランボ?やっぱりアメリカン・チェリーでしょん?? 
 季節はずれじゃないか」号
 第14号  1999.12.12  「世の中間違ってる!でも世の中もうじき終わるけれどね」号
 第15号  2000. 3.30  「ねぇねぇ知ってる?、あの話」号
 第16号  2000.10.30  「まだまだ「ぼくら」やってます!」号
●は配布終了


                                                    


13号倉庫とは?
  1986年営業開始のレンタルビデオ・ショップです。都内有数の小規模店。谷岡氏が「映画芸術」誌に「今にもツブレそうな店」と書いてから7年(Vシネマ魂にも当時の原稿のまま載っています。加筆してほしかったなぁ。あれから少しは会員数も増えていますよ)、まだやっています。話題作中心の店が多い中、下駄履き系(要するにプログラム・ピクチヤー)作品で頑張って来ました。個性的な優良ショップがどんどん閉店している中、13号倉庫も存亡の危機の荒波に揉まれ、奮闘しています。興味のある方は連絡して下さい。決して悪いようにはしませんから。

2004年10月末日にて、店舗営業は終了しました。13号倉庫のHPに関しましては、引き続き運営しております。
13号倉庫 自由広場  http://bsouko.hp.infoseek.co.jp/
13号倉庫 AV広場  http://bsouko.h.fc2.com/