アシュレイ・ティスデイル
もしも
何も言わないで
起こっていることが信じられない
状況がおかしい
真剣になって だれと遊んでるの?
こんな人だとは思ってもみなかった
あなたは私のそばにいるはずだったでしょ
「君が欲しい」と言われても
私は信じない
あなたはすぐにあきらめる
二度と振り返ることなく
*もし私があなたを必要としてたらどうするの?
助けようとしてみることすらする?
それともあり得ないわかりやすい言い訳を探すの?
もし私が愛してると言ったらどうするの?
駆けこめる存在になってくれる?
それともケンカもせずに私が去っていくのを見てる?
何でもやめてしまうあなたにはもううんざり
どこかに行ってしまってもいいのに
きっとあなたは簡単に私を行かせるだろうし
そして今までの私たちは
消えて行って でも傷は消えない
だってあなたはいいことと悪いことの区別がつかないから
「あなたが欲しい」って言う時
本気なのはわかってるでしょ
私が弱気な時には
まだチャンスがあるのよ
*繰り返し
私が話そうとすると
あなたは止めようとするの
ほんの小さなことでさえ
私が言うことは間違っているから
気付いてるって言うけど
本当に見ることはない
これが本当の私 あなたは信じれない
すぐに知りたいと思ってしまう
私とは生きていけないのか
それともいつか心変わりする?
もし私があなたを必要だったらどうする?
*繰り返し
もし私があなたを必要だったらどうするの?
もし私があなたを必要だったらどうするの?
もし私があなたを必要だったらどうするの?
Translated by JETS