ケリー・ピックラー
あなたの人生最高の日々
(*)
なぜって私はそこにいるから あなたの記憶の後ろに
私たちが出会った日からあなたが私を泣かせていたときまで
そしてお気の毒様ね あなたはもう最高の日々を終えてしまったもの
あなたの人生で最高の日々を
恥ずかしいことじゃない?
たわいない会話で出された私の名前を聞くたびに
あなたばつが悪いわね
筋立てて考えることもできなくなるわよね
そして悲しいことじゃない?
私たちの思い出を忘れ去ることができるなんて
彼女を見て、目に入ってくるものを気にいっているのかしら?
それとも私だったらいいと思っている?
(*)繰り返し
彼女は知ってるの?
あなたが私を抱いて
腕に私を包みこんで
私が唯一の人だって言ってきかせてた時のことを・・・
私、聞いたのよ
そう、誰かが前におしえてくれたの
あなたがいないときに彼女少しおかしくなって私のことまくしたててたって
嫉妬って可笑しいわね
(*)繰り返し
・・・私とはおとぎ話の愛だった
私、夢中だった あなたが私たち二人を投げ捨ててしまうまでは・・・
そして本当に残念ね あなたは最高の日々をもう終えてしまってる
あなたの人生で最高の日々を・・・
あなた結婚するって聞いたわ
すてきなこじんまりした家庭をつくるって
私の夢を新しい誰かと実現するって
だけど裏切り者はずっと裏切り者だとも言われたわ
だから私は自分のプライドを得て、彼女はあなたを得たんだわね・・・
(*)繰り返し
あなたの人生で
Oh oh yeah
あなたは私のことを考えるわ
あなたはその人生で私のことを考えるわ
Oh oh yeah
お気の毒様ね、残念だわ × 3回
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