来日外国人(阪神)の部屋3


(Hanshin Tigers helpers cards collections room3)


左上から
トレイ・ホッジス
(ヤクルトで活躍したケビン・ホッジスの弟でトレイの方が才能があると言われて'04年に来日するもたったの2勝で即解雇)

ロドニー・マイヤーズ
(怪我のリガンの穴を埋めるべく、'04年途中より来日。よく打たれていたことだけ覚えています。)

ダーウィン・クビアン
(魔球「ナックフチェンジアップ」を操る投手で中継ぎ、先発と結構頑張っていました。年齢的なこともあり'07年限りで解雇)

ジェイミー・ブラウン
(先発ローテーションの一角として期待されるも11試合の登板のみで'05年限りで即解雇。外国人投手はわからない・・・)

シェーン・スペンサー
(ヤンキースで4番を努めたこともある大砲として来日するも右投手はさっぱり打てず。唯一全盛時のヤクルト藤井には強かった。'05年から2年のみ在籍)

アンディ・シーツ
 (広島と契約が折り合わず阪神へ。ショートで名手でしたがファーストで好守を連発。あまり打撃は期待していませんでしたが主に3番で'05の優勝に貢献)

クリス・オプスクリング
 (アテネ五輪で日本を相手に好投。期待してたんですが4,5回になるといつも打たれて結局4勝止まり。翌年韓国でプレーしてがここでも4勝のみ)

ライアン・ボーグルソン
(最速160kmの触れ込みで'07年に来日するも140kmそこそこで4回くらいになると突然打たれだす。バッティングはいいんですが・・・)

エステバン・ジャン
('07年に来日し、オープン戦絶好調。開幕投手候補にも挙がっていましたが、ボーク日本記録を樹立して帰っていきました。ボークをとられるとその後ダメでしたね。)


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以上、あいまいな記憶と主観のみの解説でしたので、間違っていたらごめんなさい。

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