昨日死闘を繰り広げた、自分達の居城の前で、
少女は、ひとり佇んでいた。
その細い肩を震わせながら。
すみません、勝手に拙作の一節を当てはめてみてしまいました。
上記のように彼が彼女を見護っているところでしょうか?それとも、
これから、ふたりで城内へ向かうところでしょうか?こんなに小さく
描かれていてもふたりの絆のようなものが見えてくるようです。
にわとりさま、本当にありがとうございました!
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