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さあ志都岩屋の続きを紹介。
| 廻り岩。ぐるりと回りこまなくてはならないぐらい大きいということか? | |
| 上天狗。名前の由来は不明。 | |
| 同じく上天狗。見上げてみた。 | |
| 飛び岩。行者の修行の場か。 | |
| こうやって人間を配してもいまいち大きさがつかみきれない。 | |
| 形はこの飛び岩が一番面白いかも知れない。平たい岩が寄り添うように立っている。 | |
| はさり岩。向こうに見えるのがそれか。 | |
| 下天狗。今にもずり落ちそうに見える。 | |
| 岩の下部分をアップ。何か小さい岩で支えられているような感じで、左側は向こう側が透けて見えるのが分かって頂けるだろうか。 | |
| 下から見るとこのような形をしている。 | |
| 神集い庭。もうこのあたりは巨石ゴロゴロ。 | |
| 岩巡りのあとは神楽門前湯治村で一風呂浴びて帰りました。ちなみにお風呂の名前は岩戸湯。あたりがレトロな感じの土産物屋や旅館、食堂街となっていてけっこう楽しめます。 岩巡りとセットでどうぞ。 |
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