アムステルダム旅行記2002


  オランダ。英語でいう「ネザーランド」から自らを「ネーデルランド」と称する国。レンブラント、フェルメール、ゴッホと不遇で偉大な画家達の作品を観に行くのが、この旅のメイン・テーマ。そして、ウィーン・フィル、ベルリン・フィルなどともに世界最高水準を誇るロイヤル・コンセルトヘボウ管の鑑賞、2002年W杯では出場を果たせなかったが世界最先端の戦術を持つサッカーの観戦を加えた内容の濃い旅をセッテングしてみた。

サッカー・チケット取得の経緯→ アヤックス観戦への道
クラシック・チケット取得の経緯→ ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団鑑賞への道(作成予定)

12/10  アムステルダム @ アムステルダム中央駅、ファン・ゴッホ美術館
A アレーナ:アヤックスvsASローマ
12/11 アペルドールン
デ・ホーヘ・フェルウェ

アムステルダム


@ クレラー・ミュラー国立美術館
A 旧証券取引所、ダム広場、ムントタワー、
   アムステルダム国立美術館、
   フェルメール『牛乳をそそぐ女』、レンブラント『夜警』、
B ホテル・デル・ヨーロッパ
12/12 ロッテルダム


デルフト



アムステルダム
@ ロッテルダム駅、ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館、
   ラインバーン商店街、市庁舎、ドーレン・コンサート・ホール、
A デルフト駅、『デルフトの眺望』の場所、新教会、市庁舎、
   フェルメール生家、聖ルーカス・ギルトハウス跡、『小路』候補地1、
B 新教会、『小路』候補地2、フェルメールの父が育った場所、
   フェルメールの父の生家、『デルフト眺望』の門、e.t.c.
12/13 デン・ハーグ
ライデン
アムステルダム
 
12/14 アムステルダム  
12/15 アムステルダム  
12/16・17 アムステルダム  



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