2006年2月の一枚
エフフォーティーマンスタート!?
2/1
組み付けに手間がかかったり失敗したりで 少なからず後悔するのはわかっているのですが 作っている時が楽しすぎるので止められません。 |
2/4
軽くリサーチしてみましたが 尾翼の位置が低すぎ、インテークの形がおかしい、 センタートンネルの幅が?等々の問題点が発覚。 (他にも罠がありそうでまだまだ手をつけられそうにありません) |
2/9 新規開拓してきました。
探していた物は見つかりませんでしたが 意外な物が多くてニヤニヤしっぱなしでした。 (カワイのFW09もどきは普通なら 買っちゃイカ〜ン一品なのですが 面白そうなのでつい・笑) |
2/10
スタイル的には及第点かな? ただし関節メカのアレンジの方向性が 他のキットと違い過ぎて 落し所がかなり難しそうです。 (もしかすると仮組→放置が増えただけかも・汗) |
2/11 写真撮影をば。
…んでもって 頑張ってテキストを書いている最中です。 (意外とアラが目立たなくてラッキー!!) |
ふ、深い意味は無いですからネ(汗)。
息子「ねえパパ、ママはいつ帰ってくるの?」 父親「(汗)……………、そうだ!晩飯はお前の好きなカレーにしよう」 息子「えっ、ホント?」 父親「しかもハンバーグカレーだぞ(レトルトカレー&イシイのハンバーグだけどな)」 息子「や、やった〜!!」 (おい坊主、残念ながらお前の母さんは2度と帰って来ないとおじさんは思うぞ) |
2/12 ドアヒンジ
0.1ミリ洋白板と0.5ミリのインセクトピンで作りました。 問題はどうやって取り付けるか。 (たぶんガビガビになって塗装で誤魔化すことになるでしょう) |
ニットーのコルドバの真実
妙な形の船体に型がズレまくりの砲身を接着すれば 自然薯か山葵かと見紛うこと間違いなしの逸品です(笑)。 |
2/15 ウチのちっちゃいもの倶楽部
大型新人が加わりました (歩く姿にもだえ死にそうです・笑) |
2/17 F40をスタート
穴ポコが多くて仕上げが大変そうです。 (デカールも心配です) |
| バブリー戦士!! エフフォーティーマン |
ちなみに価格は1億8000万と599円だあ
F40マン「エフ・フォーティーマン参上!!」 どーもくん「グェグィガア?(敵は?)」 F40マン「えっ?…………、か、金丸とか竹下…かな?(汗)」 (……どっちも死んでるとおじさんは思うぞ) |
2/18
シャーシは自作、ホイールはトイ物からの流用、 タイヤはキャストでいってみようかと思います。 (ま、どうにかなるでしょ・笑) |
下ごしらえ
いろんな容器で試してみましたが フリスクケースとピンポン球はキャストとの馴染みが良すぎて ケースを破壊しなければ脱形できませんでした。 (やっぱりジューシーケースが一番です) |
2/19 結局エポパテタイヤに…
いろいろと試して少しノウハウをつかめました。 次回こそは自作ホイール&タイヤで決めたいと思います。 (作業手順と時間の短縮と切子対策が問題です) |
2/24 リアのメッシュ
0.5ミリプラ板+瞬間接着剤でなんとかなりそうです。 (プラは「カタヌキお菓子工法」で切り出しました) |
追記 カタヌキお菓子工法とは? お祭りなんかの出店でお子様 社会のルールをそれとなく教えてくれるカタヌキ(笑)。あなたも一度はやったことがあるでしょう。 カタヌキ工法とはそのカタヌキの名のとおりプラ板にけがいたスジボリに沿って 地道に何度も何度も針を走らせてパーツを切り出す方法です。 カタヌキと手法が同じならば注意点も同じで、ちょっとでも無理な力をかけると簡単にパーツは歪み、 最悪の場合破損してしまいますのであせらず慎重に針を動かさなければならないのです。 …ということでカタヌキが役に立つ日がくるとは思いもしませんでしたが、 ここはひとつ、にこやかに 「よくも俺のキノコに難癖つけて50円に値下げしやがったな、コノヤロー!」 (当然その50円もカタヌキに注ぎ込んでおケラで家路につきましたとさ) |
ミツワモデル ミッドレーサー プチカタログ
お金をかけずにバリーエーションを 増やした努力は評価できます。 ただし、マツダの767Bを デカールを替えただけで787Bにしちゃったのは…。 (ミツワモデルだから許す(笑)。そのうち私が成敗してあげましょう) |
追記 2006年の静岡ホビーショウではキット状態でののミッドレーサーの販売は787Bのみでしたが、来年はどうかな? (もちろん2台ゲットしてきました) |
2/25
車高が高すぎるのでリップスポイラーで 誤魔化そうかと(笑)。 (インチアップするにも程があるって…) |
2/26 シャーシ
ホイールの中がスカスカなので ブレーキディスクを仕込みました。 サスアームはやり過ぎにみえるかもしれませんが 良い固定方法がなかったので 必然的に実車同様になってしまっただけの話。 (ステアリング機構は…次の次のキットあたりで試してみます) |