2006年4月の一枚

 

ど〜こまでも〜♪どこ〜までも〜♪

イジれ〜イジれ〜♪所さんのドダッグ〜♪

 

4/1

ギッタギタ

このキットにここまでやる意味は、たぶん無いと思う…(汗)。

(乗りかかった船なのでトコトンやってみます)

 

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当然フロントも

だいたい出来ました。

リアはもう少しイジるかもしれません。

 

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適当シャーシなので駆動系統を

仕込む隙間は無い……、

……かな?

(ホイールサイズは18ミリ・実車換算だと57.6センチ=22.6インチ…ワォ!)

 

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荷台もしっかり作っています。

(最終的にはトノカバーを装着するんですけどね…)

 

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小物もちょこちょこ作り始めました。

 

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ウインドウはツライチ具合を優先してプラ板にて新造だっちゃ。

(インテリアを作る気はないのでいつものブラックアウト/フルスモーク仕様で誤魔化します)

 

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軸止め用のポッチがとれたので修理しようと

ポッチのベースを外したところ

外したくても外れなかった先端部分がとれました。

なかなか合理的な設計だな〜と感心いたしました。

(ついでに中のベアリングも点検してみましたが、特に異常はありませんでした)

 

 

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テキトーエンジンと車高の調整なんかを。

(凝り過ぎ?)

 

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リアのホイールアーチもしっかり叩き出しました。

(でもフロントよりもナローなのはいかがなものかと)

 

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いつもどおりディフューザーも付けてみましたがイマイッチング!

しっくりきていません。

あやしい中古ショップで発見

去年販売されたAMT/ERTLの1/3の値段だったので

中身を確認せずに飛び付きました。

結果は……、

…ビニールは開封済みでしたがパーツはほぼ揃っているようです。

(それはそれでちと残念だったり・笑)

 

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えぐざんはドブヅケをつかった→


ランボルギーニ カウンタック メルティ500 トロトロベタベターレ…になっちゃった(笑)

カウンタックのとそうがとけだした…→

カウンタックのボディがとけだした…→

カウンタックはせんとうふのうになった…→

えぐざんもせんとうふのうになった…

-BAD END-

さいしょからはじめますか?/それともつづきから?→

(間違って洗浄用の強力なシンナーを使ってしまいました・泣)

 

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なんとかここまでリカバリー

完成しているシャーシに合わせてボディを作り直しています。

(メルティ500(赤)のほうは適当レーシングバージョンにでもします)

 

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表から見えるとこだけのつもりが…

結局駆動系だけでなくサスアームや燃料タンクなんかも作っちゃったりしています。

まあ、効率を良くすれば良くするほど楽しくなる(儲かる)のが仕事ならば

対極に位置する趣味は効率を悪くすればするほど楽しくなるハズ…

…ということでコレでいいのだ(byバカボンのパパ)。

補足

作品の完成度は高いが心に響かない作品というのは

効率(費用対効果や労力対効果)があまりにも良すぎて

「仕事のような作品(趣味性が低い)」になっているからなんじゃないかな?

と最近になって思うようになったというか、気付いたというか…。

まあそんなこんなで、完成度の高さももちろんですが

趣味性のとびきり高い作品を目指して

これからも精進していきたいと思います。

(その時々で自分に都合の良い言い訳を考えつかなかったら

人生なんかやってられないのかもしれません・笑)

 

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それほど部品点数は多くなってないような。

 

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ワイパー

今回は真鍮パイプ+洋白線なので地金のままではダメ。

塗装しても良いのですがそれでは

部分的に使った洋白線の意味が無くなります。

じゃあハンダメッキかなあ?

(組立に使ったハンダが溶け出してバラバラになる危険が…)

 

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小物類

ド、ドアノブが(右端)かなりイマイチじゃなぁ〜い?

(良い方法を思いつかないのです)

 

 

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