2006年8月の一枚

 

まだF40が完成してませんが、飽きてきたのでドダックなんかに浮気中。

(高校野球が最高に面白かったですね)

 

8/1

タイヤ&ホイールの試作品

なんとか穴グリもキレイにいきましたが

同じ物を複数個作るのは難しそうです。

(慣れるまでは作品には使えそうにありません)

 

8/4

オミットする予定だったサイドミラー

急造品なのでミラー面のフチ段差無しの超手抜き仕様なわけですが…

取り付け時に軸の塗装が剥げて無かった事になる可能性大です。

(軸は0.5ミリ、本体は2,5ミリ角棒)

 

8/5

ドダックとカウンタック

ドダックはだいぶ良くなりました。

カウンタックも1回目のサフにしてはかなり良い感じです。

(そりゃあ2台目だもの、当たり前だ・笑)

 

8/6

ドダックの本塗装

マット仕上げも考えましたが

デカールとの兼ね合いでグロスでいくことにしました。

(ネット映えしない色にしちゃったかも)

横浜銀蝿の妹分の伝説の貝ビキニ

1ミリプラ板から削り出し、色を塗ったり、装着感を高めるために裏側をえぐったり…。

しかしそれだけではあきたらず市内の手芸店に電話して

「貝殻もしくは貝の形をしたビーズ」の在庫を問い合わせたりして一人悦に入ってました(笑)。

ちなみに所望の品は商品としては置いておらず、

お店のおねえさん方も時々海や川に拾いにいくそうです。

さてここで問題、どうすべき・どうしたでしょうか?

@素直に海に拾いに行く。

A季節物の雑貨の中に貝を使ったものがあるのでそれを探す。

B手芸店のおねえさんと懇意になっていろいろと頂いちゃう。

残念!! 答えはC番の…

「明日の朝はシジミ汁を美味しくいただく」のが一番確実なことに気付いた時点で満足し、プラ製で我慢する・した

…でした(笑)。

 

8/7

おゆまるくんでお手軽複製

いろいろと試してみましたが

結局は圧をしっかりかけることでうまくいきました。

追記 結局不採用となりました。

 

8/11

ドダック 足回り

ダルダルメッキを落してNASCAR風で。

赤ラインはモデラーズのデカールにて再現。

(ありがちな仕上げで申し訳ない)

 

8/12

ドダック ガソリンタンク

アルミ製で金属ステーとゴムバンドで固定…

…という設定です。

(アルミの溶接跡の再現は断念しました)

 

8/13

ドダック 吸気系

メッキシルバーの輝きがイマイチだったので

エアクリーナーのフタにメタルックを使ってみました。

(アルミから削り出せば良かったのかも…)

 

8/14

カラーサンプル作り

種類が増えてわけがわからなくなってきたので

サンプルを作ってみました。

(一部オリジナルカラーが混じってますが…気にするな・笑)

 

8/15

カラーサンプル作り そのA

グレーのほうも作ってみました。

(2時間かかりました)

 

8/16

カラーサンプル作り そのB

赤と青と黄色と混色モノで2時間半ほど。

(グリーンとアースカラー系が残ってますが、どうしようかな?)

 

8/17

ディフューザー組み立て

カーボンデカールの目の方向が間違ってる所や

貼ってすらいないところもありますが

たぶん大丈夫でしょう(笑)。

窓ワク塗ったのでちょっと仮組

派手になっちゃうかと思っていましたが

逆に少し落ち着いた感じになった気がします。

アクシデント発生

最近メーターまわりを触るとエアの漏れる音がしてたので

おかしいとは思っていたのですが…、あっさりもげました(笑)。

当然明日も塗装する予定なので…

スペアボトルを使って応急処置しました。

こっちのキャップのほうが弾力性があって良いかもしれません。

(所用時間約1時間)

 

 

8/18

フロントグリルとバンパー

予定ではどちらもギラギラのメッキ仕上げでいくつもりでしたが、

全体のバランスを考えてボディと同色にしました。

(本当は塗装がうまくいかなくて日和っただけだったりします・笑)

 

8/25

カラーサンプル 一応最終回

ビニール袋を使ってお手製のポケットを作り一枚ずつ貼り付けました。

ちょっと抜けやすいのが難点ですがひとまず完成ということで。

作り方ですか?

覚醒剤なんかのパケ作りを参考にしてハンダゴテでスパスパッと…って感じです(笑)。

(む、昔テレビでやってたんですよ、ホントだよ。信じて。)

 

8/27

足廻り

1日かけてタイヤ5本とホイールリムを2本作ってました。

(デカールを元に調べた結果、ルマン仕様のロングテールに改造しなきゃならんようです)

 

8/28

メタルパーツ自作 その@

(耐熱シリコンが欲しいところですが、まだ我慢します)

かまぼこ板に穴を開け、ハンダゴテで溶かしたホワイトメタルを流し込みます。

固まったところをポンチで打ち出せばインゴットの出来上がり。

溶かし込みが甘くて1個失敗していますが何度でも再利用出来るので問題なし。

もっと密度の高い木材を使えばさらに綺麗に仕上がると思います。

(そろそろ夏休みの工作用の木材セットが安くなっているハズだ…)

追記

9/2にホームセンターに行ったところ

夏休みの工作セットはすでに撤去済みで入手出来ませんでした。

ちょっと早すぎないかい?

 

8/31

またリューターの軸止めポッチが外れました

無くてもいいのですが、

あったほうが楽なので修理します。

(金床がないのでかわりに堅い床か地面を探さなきゃダメづら)

 

 

過去の一枚へ戻る  次へ