上記の観光名所の横の()の中は、中国語読みをローマ字でそれらしく記したものです。正確なものを御存知な方は、お知らせ下さい。お願いします。
戦争で亡くなった兵士がまつられているところです。
軍が管理していて、儀仗兵が交替で警備にあたっていました。
忠烈祠の入り口の門です。
門の入り口の台の上に立っている儀仗兵は、蝋人形かと思われるほどぴくりとも動いていませんでした。目線も一定で、瞬きもしないかのごとく。
門をくぐってまっすぐ進むとさらに本殿の門があります。
その間、結構な距離があり、石畳になっていました。
豪華きれいに飾られた本殿です。
ここにも儀仗兵が警備にあたっていました。
儀仗兵のそばにいる白いシャツに黒いズボンを着た人も軍人でした。
彼らが儀仗兵のことや警備のことなどを観光客に教えてくれたり、観光客に警備上の注意をしたり、あと儀仗兵の汗を拭いたりもしていました。
それじゃあ儀仗兵は飾り?
儀仗兵の交替式の模様です。
1時間交替だそうです。
ちなみに警備にあたっていた軍人は、海軍だそうです。
忠烈祠の入り口門前の道路です。
オーストラリア、ニュージーランドよく見たまわる交差点”ラウンドアバウト”?でした。
台北駅前に聳え立つ台北随一の高層ビルです。
46階にある展望台からは台北をぐるっと360度見渡せます。
1階から46階までエレベーターで約30秒ほどでした。大人TW$150。
1階にいたエレベーター受付案内嬢は、中国語、英語、片言の日本語に加えて韓国語も少し話せる?ようであった。
展望台の高層ビルの下は、三越です。入り口には日本同様にライオンが2匹いました。
雨上がりの夜だったため、遠くまで夜景がきれいに見えました。
これは何を撮ったものだったのか...忘れました。
台北駅構内です。
外観は、大きな四角い箱でした。
中は、中央の切符売場付近では、天井が吹き抜けになっているかのごとく高く、広々としていました。
切符売場の上にはタイムテーブルがずらっと表示されていました。