何してるんだか分からないが、それなりに期待はしている投手。
菊地原毅 (13)
78試合登板も昔の話、とにかく左腕だから在籍投手。
澤崎俊和 (14)
昔の新人王もクビが寒くなってきた。
黒田博樹 (15)
2ケタ勝利が確実に期待できる広島のエース、ちなみに2ケタ敗戦も一緒に付いてくる。
トム・デイビー (16)
球団幹部の気まぐれで獲得、蓋を開けてみれば優良外国人選手。
大竹寛 (17)
ツラだけでいけば、広島のエースである。
佐々岡真司 (18)
元エースのこの人も中継ぎへ転向、
しかし中継ぎ転向と同時に、先発投手候補がどんどん消えていくのは呪いですか?
長谷川昌幸 (19)
先発候補でした。
永川勝浩 (20)
広島のクローザー、でも抑えの割りに実は防御率的には凄く悪い。
鶴田泰 (21)
ミスター崖っぷち、阪神優勝決定戦で赤星にサヨナラタイムリーを打たせた。
今後阪神が優勝するまで延々とその勇姿が見れる。
高橋建 (22)
左のエースだが、夏に入ると敗戦処理級になってしまうのが難点、
今年FA獲得したら行使するのかが注目。
横山竜士 (23)
150km近い速球、鋭く曲るカーブ、ストンと落ちるフォーク、そういう投手でした。
河内貴哉 (24)
松坂という怪物に夢踊らされた感がある。
小林幹英 (29)
雨雨幹英雨幹英・・・。
玉木重雄 (30)
雨雨重雄雨重雄・・・。
仁部智 (34)
背番号的にダメ臭がプンプンするぞ!
佐竹健太 (36)
左のワンポイント1
小山田保裕 (39)
広島伝統の研究される前だけ抑えられる投手っぽい。
クリス・ブロック (42)
悪くない投手、でも良くも無い投手。
大島崇行 (46)
天野浩一 (48)
ジョン・ベイル (49)
玉山健太 (52)
林昌樹 (53)
苫米地鉄人 (54)
名前の割りに鉄人っぽくない。
西川慎一 (60)
ここの球団では奇跡的な使い捨て外様左腕2年生。
国木剛太 (62)
矢野修平 (66)
酒井大輔 (67)
広池浩司 (68)
捕手
白濱裕太 (12)
1年目から石原と競わせるより、2軍でしかり体を鍛えてから。
木村一喜 (27)
打撃にパンチ力があるのは知っていたが、アゴにいいパンチ貰うとは夢にも思ってなかったヨ☆
瀬戸輝信 (28)
我らが瀬戸さんも今季から、二軍バッテリーコーチ兼任。
最近の動向を見ているとほとんどコーチ業に専任っぽい。
でも、瀬戸さんが人様に何を教えるんだ?
石原慶幸 (31)
木村一がダメっぽいので、ほぼ正捕手を手中にした。
課題としては、あまりにも地味なのと打撃。
西山秀二 (32)
カープで一番早く自身のサイトを立ち上げるなど、球団一のインテリ。
でも、実際にサイトを覗くと凄く重い。
倉義和 (40)
山本翔 (61)
鈴衛佑規 (63)
2ちゃんねらー。
内野手
尾形佳紀 (00)
東出輝裕 (2)
二塁転向もパッとしない、打率が年々下がっていくのもいただけない。
アンディ・シーツ (4)
守備だけ外国人の予定だったのに、打撃も素晴らしく超優良外国人選手。
カープ伝統の「ガイジンには低年俸」でやっぱりモメた。
野村謙二郎 (7)
2000本安打と言う引退勧告に突き進むカープの顔。
しかし2000本まで150本近く残ってるので、3年後も在籍してそうだ。
比嘉寿光 (10)
新井貴浩 (25)
「打てない4番、昨季のA級戦犯」と言われてるが全くその通りである。
しかし例え打てていたとしても順位的には大して変わらなかったと思う。
松本奉文 (35)
岡上和典 (37)
カープ伝統の「打てないけど走れる」選手、でも盗塁は上手じゃない。
グレッグ・ラロッカ (43)
福地寿樹 (44)
足が速いのに守備はダメ、当然打撃もダメ、故障で足が戻るかも不明。
松本高明 (45)
栗原健太 (50)
嶋重宣 (55)
甲斐雅人 (57)
山本芳彦 (59)
井生崇光 (64)
石橋尚登 (65)
外野手
木村拓也 (0)
名前だけは全国区、顔はローカル。
今年はそれなりに活躍してくれるはず。
前田智徳 (1)
イチローも憧れた巨乳好きな日本最後のサムライ、最近はちょっと落ち武者風味。
町田康嗣郎 (5)
代打以外で出場すると必ず故障し、実はレギュラーにはないたくないんじゃないかと思わせる。
浅井樹 (6)
とにかくツラ。
緒方孝市 (9)
奥様は緒方かな子である、非常に微妙である。
廣瀬純 (26)
鞘師智也 (33)
朝山東洋 (38)
森笠繁 (41)
選手名鑑にて、好きな女性の欄に「藤崎詩織(ときメモ)」と書いた勇者。
何年経とうが、本人が消したい過去でも俺は忘れない。
吉田圭 (47)
末永真史 (51)
田村彰啓 (56)
天谷宗一郎 (69)