小説(ポエム)(第61話〜第63話)


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61)ペットショップにて
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〜昨日の続き(注:あくまで小説だよ)〜
彼女もおれも、だいの動物好き。
特にネコは、どちらも大好きである。
ペットショップに行って、一番最初に見るのが、
ネコのコーナーである。
おれ「うわぁ。たくさんいるねぇ。可愛い〜!!!」
彼女「うん!すっごく可愛いねぇ〜!!」
二人で小1時間ほど、ぼ〜〜〜としながら、
子猫を眺めたり、触ったりしてました。
ふと彼女を見ると、とても優しそうな顔をしている。
って、おれもか(笑)(笑)
・・・to be continued

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62)お腹空いたね
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〜昨日の続き(注:あくまで小説だよ)〜
いつの間にか、12時を過ぎていた。
彼女「お腹空いたねぇ〜」
おれ「そやな、飯にするか」
近くのお店に入る。
注文をとる。飯がでてきた。
おれ「さあ、食うぞ〜〜」
彼女「いただきます〜」
ガツガツガツ(おれの方ね)
お腹がだいぶ減っていたのか、物凄い勢いで、
食べ始める。
一方彼女は、上品なのか、少しずつ、口へと運んでいる。
彼女「あんまり早く食べ過ぎると喉に詰まるよ?」
案の定、のどを詰まらせた(爆笑)
げほげほっ、はぁ(笑)
彼女「はい、水」
おれ「あ、ありがとう」
・・・to be continued

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63)お腹が満腹になったところで
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〜昨日の続き(注:あくまで小説だよ)〜
この話はここでおしまいです。
その後、“彼女”と“おれ”はどうなったのか?
それはみなさんが自由にストーリーを描いてみてください。
長い間、お付き合いしていただき、誠にありがとうございました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜THE END〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

追記)
ネタ切れなんて、とても書けません・・・あっ書いちゃった(笑)



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