ライヴ at ガケ書房 2005年の記録 第15弾〜32弾   ライヴ予告に戻る

第32弾
2005年12月17日(土) 午後5時30分開場
『12月のメロディー』
夢心地のメロディとはこのこと。冬満喫したい夜。

■出演:
     ワッフルズ の写真
     ふんわりした女性ボーカルのグループ。
     キラキラしたメロディとアレンジが創り出す世界観は、
     冬の夜にピタリ。


    関美彦

     曽我部恵一プロデュース。
     
『私たちの音楽 vol.1』 に収録されている、
     エッジな名曲『12月』を12月に。

■時間:開場17:30
    開演19:00
■料金:前売り 1500円
    当日  2000円




展示企画
2005年11月4日(金)
    〜11月6日(日)

『白い部屋』展

双葉双一のジャケットワークなども手がける、
グラフィック デザイナー「白い部屋」による原画展。




そしてライヴ(第31弾)
2005年11月5日(土)
午後5時30分開場
「白い部屋」展スペシャルライブ

■出演: 双葉双一
     オクノ修
     堂岡タケシ (ヤングブギーズ)


■時間:開場17:30
    開演19:00
■料金:前売り/当日 共 1000円



第30弾
2005年10月21日(金) 午後6時開場
『文芸ミュージシャンの躍進』
田辺マモル・左近誠道 ツーマンライブ

■出演: 田辺マモル
      左近誠道


■時間:開場18:00
    開演19:00
■料金:前売り 2000円
    当日  2500円





第29弾
2005年10月1日(土) 2回公演
女二人劇 『茶色の朝2005』

■出演: 京都アナバのコヤ
    (石光麻友子・竹田奈未)
■時間:
 一回目 開場14:00
     開演14:30

 二回目 開場17:30
     開演18:00
■料金:前売り 500円
    当日  700円

本屋を始めた女性2人にふりかかる、 国からのトンデモ指令。
「茶色の犬しか飼ってはならぬ」 運命的悲劇のはじまり。
ガケ書房初。本格芝居モノ。



第28弾
2005年9月13日(火)午後5時30分開場
『RE:回帰線』

■出演: 南正人
■時間: 開場17:30
 (19:00〜、20:30〜、2ステージの演奏でした)
■料金:
 前売り \2,000 / 当日 \2,500

細野晴臣や裸のラリーズの水谷孝(唯一のセッション参加音源)も 参加した伝説の1stアルバム「回帰線」の曲を再生させる弾き語り。 忌野清志郎や中島らもも愛聴していた曲たちが、年輪を重ねて蘇る。




ライヴレポート・写真!

第27弾
2005年8月27日(土)
午後5時30分開場

『バーチャルTVバンビーショー』
■出演:
 バンヒロシ
 ウルトラ・ビデ
 アリス・セーラー
 AUX
 ラブハンター熱い肌


■時間:
 開場17:30
 開演20:00
■料金:
 前売り 1500円
 当日  1800円

ガケ書房内をTVスタジオに見立てて、60年代TVショーのように各バンドが同時進行でステージングするバーチャル空間。



バンヒロシ

第26弾
2005年8月20日(土)
午後5時30分開場

『男たちの晩夏』
■出演:
 オクノ修
 豊田道倫(パラダイス・ガラージ)
 林良太(リトルハヤタ)
 小泉務(S.L.L.)


■時間
 開場17:30
 開演19:00
■料金
 前売り 2500円
 当日  3000円


オクノ修
 完全弾き語りスタイル。緊張と緩和と談話の夜。

第25弾
2005年7月16日(土)
午後5時30分開場

『アコースティック日和』
■出演:
片山尚志
(from片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ)
  &
桜井マミ
(from audiosafari)

max & ryotaro [tRace elements]


■時間:開場17:30 / 開演19:00
■料金:前売・当日 共/ 1000円

アコースティックの夏の夜の思い出づくり。
涼しい音色の思い出づくり。




ライヴの写真


第24弾
2005年7月9日(土) 午後4時開場
『a book of rock'n roll』

■時間:開場16:30
    開演17:00
■料金:前売・当日 共/ 1200円
    (お菓子とドリンク付き)
■出演
 「リトルハヤタ」
 「音の路地裏へようこそ
 こちら めぐ横丁です」

本を囲んで、畳でダベる、歌あり、トークあり、喫茶あり、 紙芝居ありの
エッジなひととき。ガケ書房の地蔵盆。 ダラっとしにきて。
オープンカフェや屋台もある。

ライヴレポートを管理人blogに書きました。



夏休みの予感する夕刻イベント。

第23弾
2005年6月3日(金)午後5時30分開場
関美彦 Solo Live

■時間:開場17:30
    開演19:00
■料金:前売り / 1500円
    当日 / 2000円

曽我部恵一プロデュースのオムニバスアルバム、
『私たちの音楽VOL.1』で『12月』を唄ったローズレコード期待の 関美彦さんのライブです。

関さんの発案で、詩を募集してライブ当日に曲に仕上げるとゆう企画が盛り込まれることになりました。ええのができたらCD化も夢ではありません。

僕の詩を、私の詩を、という人は店頭に特設ポストがありますので詩を書いて投函してみて下さい。用紙は何でもよいです。締め切りは、ライブ当日です。



みんな、輪になりました。和になりました。

第22弾
2005年5月10日(火)午後7時30分開場
『波 [nami] 』

■時間:開場19:30
    開演20:00
■料金:前売り / 1000円
    当日 / 1500円

尖った本屋、ガケ書房の空気、
即興演奏家が作る音の場、
書の作品による陰影。
行為と場が発する波[nami]が
空間を充たし、透過する

出演:
牧原利弘(snare drum)
   ×
松本健一(sax)duo

Take-Bow(g,etc)
   ×
中村大(b)duo
吉田直未(書道)


吉田直未の筆により、店内が書空間ステージに。

第21弾
2005年5月3日(火)午後6時 開場
ハンバートハンバート LIVE

■時間:開場18:00
    開演19:00
■料金:前売り / 1500円
    当日 / 2000円
    ドリンクなし


ハンバートハンバート<<< オフィシャルサイトはこれ。
手書き風のかぁいいデザイン。
コード譜付いてる!唄える!これうれしぃ〜。


第20弾
2005年4月16日(土)午後6時30分 開場
曽我部恵一 一人旅
〜アコースティック・ソルジャー・ツアー〜 
出演 ・曽我部恵一
    ・オープニングアクト
    ラムネ

■時間:開場18:30
    開演19:00
■料金:前売り / 3000円
    ドリンクなし


第19弾
2005年3月26日(土)午後6時 開場
「夜の本屋」
〜こんばんわ。こんばんわ。こちら、ガケ書房。〜 
出演
 友部正人

■時間:開場18:00
    開演19:00
■料金:前売り / 2500円
    当日 / 3000円
    ドリンクなし
   
 限定60名

ライヴレポ−ト。


第18弾
2005年3月13日(日)午後6時30分 開場
「尻祭Vol.7 〜いかりや長介1周忌特番〜」
京都だヨ! ヤング放送局

■時間:開場18:30 / 開演19:00
■料金:前売り1000円 / 当日1500円
主な内容:
  ザ・ドリフターズお宝映像放出
  DVD未収録の傑作コント、
  CM、映画、プロモ(オシャレ☆)など
  ドリフ60年代ファン必見です。

ドリフ以外にも珍しい地方CM、芸能人バラエティー名場面、 事件特集などとにかく貴重な品々を揃えております。
当日は、CD、バッジ、ミニコミなど尻プログッズも販売
詳細は→http://zouo666.cool.ne.jp
     「喜劇・藏六狂時代」

全員集合〜!叫ばずにおれん

第17弾
2005年2月19日(土)午後6時 開場
「月のうたが聴こえますか?」
〜ガケ書房の誕生パーテー〜

■時間:開場18:00 / 開演19:00
■料金:前売り1500円 / 当日2000円
■出演:
月と蛙 のサイト
    AUX のサイト
おかげさまで一周年を迎えたガケ書房です。
みなさんありがとう!
(ガケ書房オープン時に配られた、
フリーペーパー「ハイキーン4号」完全復刻版を
来られた方に差し上げました)

  写真写真んっ


第16弾
2005年1月30日(日)午後2時 開場
『 粋唄 vol. 7 』

■時間=開場14:00/開演14:30
■料金=\2,500 
  (40名 限定、ドリンクお菓子付き)
■出演
 風博士
 ビューティフルハミングバード
 solamo-lens360°
 ラボ・リボルバー
 中村ジョー

■主催 (株)ペルペトゥーム
  075−803−6186


ステージ写真。

第15弾
2005年1月29日(土) 午後8時から
『そして、先程の あの指が頁をめくりて』

  本屋が、TAMAYOに占領されるとき……。
  お経に踊りに、そして小粋な音楽に「本」思わずも総立ち!

A面: 日本のトランスミュージック「お経」と
    TAMAYOの身体がシンクロする、
    幽玄かつパンクなダンスショー!
    名付けてNUDEHEADS。
    演奏: まや・バルー/忍田耕一/土居秀行 そして和尚。

B面:
Musette Jazz bandと贈る せつなく甘い朗読の時間。
    演奏:Musette Jazz band

TAMAYO
セクシー&ゴージャス、ユーモラスなエンタテイメントショーで東京のクラ ブシーンを賑わすセクシーダンサー。
昨年11月の「磔磔」や造形大瓜生山祭でのパフォーマンスでは、多くの京都人を魅了

http://www.saorism.jp/

Musette Jazz band
ボタン・アコーディオン、マカフェリ・ギター、コントラバスというフランスの伝統的なミュゼット音楽の編成で、即興演奏のもつ臨場感も追求しているユニークなユニット。
2001〜2年に「ル・バビロ」「ステュディオ・デ・イズ レット」「フ レッシュ・ドール・カフェ」などパリ市内のライブハウスで演奏し、好評を博す。関西を中心に年50〜60本のペースでライブを展開中。 ../../../../musette_jazz

協力:京都造形芸術大学




ステージ写真を見よう。


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