少年審判の処分に不服がある場合、 「抗告」"apelac,a~o"「アペラサン」することができる、ということを知らしめるのが、 「抗告権の告知」 "Notificac,a~o do direito 'a apelac,a~o" 「ノティフィカサン ド ジレイト ア アペラサン」 「この決定に不服があるときは、 君や君の法定代理人及び付添人は、 抗告をすることができます。」 "Se voce^ na~o se conformar com a decisa~o ou tiver alguma objec,a~o, voce^ pro'prio, seu representante legal ou seu defensor podera' recorrer 'a apelac,a~o." 「スィ ヴォセ ナン セ コンフォルマール コム ア デスィザン オウ チヴェール アウグマ オブジェサン、 ヴォセ プロップリオ、 セウ ヘプレゼンタンチ レガウ オウ セウ デフェンソール ポデラ ヘコヘール ア アペラサン」 (「少年審判通訳ハンドブック」法曹会) 付添人は、弁護士であるのが普通のよう。 ちなみに、一般の裁判で「抗告」にあたる、「控訴」は、 "ape^lo a insta^ncia superior" 「アペーロ ア インスタンスィア スペリオール」 最高裁への「上告」は、 "ape^lo a Suprema Corte" 「アペーロ ア スプレーマ コルチ」