「マイケル・ジョンソン」の、"Johnson"は、 "John"の"son"つまり、「息子」という意味らしい。 同じように、「ハーレイ・ダヴィッドソン」の"Davidson"や、 発明王の「エジソン」の"Edison"とか、 "son"は、意外と多い。 ポ語で、"son"にあたるのは、"filho"「フィーリョ」。 "Joa~o"「ジョアン」さんの息子なら、"Joa~o Filho"。 国王などで、「ジョアン 2世」は、 "Joa~o II"「ジョアン セグンド」。 「ジョアン 3世」なら、"Joa~o III"「ジョアン テルセイロ」。 「息子」でなく、「孫」なら、"neto"「ネット」。 「ダヴィの孫」は、"Davi Neto"。 「ひ孫」、"bisneto"「ビズネット」も使われていると思います。 「エジソンのひ孫」なら、"Edison Bisneto"「エジソン ビズネット」。