ローマ数字で、「1万」は、 「⊂⊂I⊃⊃」と書く。 「1千」=「⊂I⊃」が二重になったような形になっている。 それで、「10万」は、三重になって、 「⊂⊂⊂I⊃⊃⊃」となる。 「100万」は、四重で、 「⊂⊂⊂⊂I⊃⊃⊃⊃」となる。 「200万」は、「100万」を2回書くので、 なんと、「⊂⊂⊂⊂I⊃⊃⊃⊃ ⊂⊂⊂⊂I⊃⊃⊃⊃」となるのだ。 「300万」なんて書く機会も少なかったのかな。