「腹」は、"barriga"「バヒーガ」とか、 "ventre"「ヴェントゥリ」だが、 ちょっと澄まして、「腹部」というのは、 "abdome"「アブドーミ」とか、 "abdo'men"「アブドーメン」だろうか。 「見本」という言葉、 "espe'cime"「エスペースィメ」も、 "espe'cimem"「エスペースィメン」とも使う。 abdomen の形容詞、"abdominal"は、「腹部の」で、 「腹筋運動」の意味でも使っていると思う。 英語では、sit-ups 「腕立て伏せ」は、"flexo~es"「フレクソンイス」 だったと思う。英語では、push-up とか、press-up 「腹一杯だ!」は、"panc,a cheia"「パンサ シェイア」 という表現は、ブラジルでなく、ポルトガルだったかもしれない。 panc,a は、「反芻動物の第1胃」